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貯金1000万円の人が資産運用で増やす場合の投資先

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資産運用をする際、一番最初に考えなければならないことがあります。

それは「いつまでにいくら必要なのかを知り、資産運用でどれだけ賄うか」を考えることです。

この目標をしっかり定めなければ、資産運用で何をすべきかわからなくなってしまいます

>>【実績公開】ロボアドバイザー投資とは?どれがおすすめ?比較して評価してみた(THEO、ウェルスナビ、投信工房、楽ラップ)

投資する際はまず目標を決める

何事でもそうですが、まずは行動の指針となる目標が必要なのです。

ONE PIECEにてルフィたちが命をかけて頑張れるのは、「海賊王になる」という目標があるからです。

それくらい目標設定は重要ですので、本日は資産運用における目標設定の具体的な方法を説明していきます。

>>投資の平均利回り(株式、不動産、FX)、その計算方法まとめ

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将来資産は4つの合計で決まる

目標設定の前に、まずは資産運用で決まる資産を構成する要素を確認していきましょう。

要素は以下の4つです。

①今持っている資産
②①を運用して増やす資産
③これから積み立てる資産
④③を運用して増やす資産

想定リターンも決めよう

そして、増やす際に重要なのが運用リターンを年間何%にするかということです。

>>投資と資産運用の違い、買ってる投資信託の運用利回り平均とかまとめとく

>>投資信託の短期売買はおすすめじゃないし禁止レベル!長い期間で積み立てていくのが正解

>>【株式】暴落時のひふみ投信の対応、ロボアド「ウェルスナビ」「THEO」の実績変化まとめ

運用リターンは年3~5%が妥当

正直、いつ世界恐慌や金融危機のような自体が起きるか読めないため、年間リターンを予測することは難しいです。

しかし、お金のプロ・内藤忍氏は自身の著書で年間3~5%と見ておくのが現実的と語っています。

ですので、今回はその範囲内で目標設定することにします。

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持っている資産とこれから積み立てる資産の増え方を想定できる

では、上記①〜④のシミュレーションを行いましょう。そのためには以下のリンクが便利です。

参照:元本を一定期間、複利運用したときの金額計算 | pocket planner

参照:目標額に達するために必要な積立額計算 | pocket planner

>>【初心者向け】少額OK!不動産投資の利回り、リスク、失敗例まとめ

元本を一定期間、複利運用したときの金額計算

まずは、今ある資産を複利運用することでどれくらい増えるか。私は、60歳までの35年間でいくら増えるか計算してみました。

資産運用初心者が1000万円以上増やしたいなら絶対これはやりましょう

50万円が270万円まで増えるようです。

>>【不動産投資】Renosy(リノシー)で面談し、毎月の返済額、利益(利回り)を試算してもらってきた

毎年積立を行って複利運用したときの金額計算

次に、いくら積み立てていけばいいかを計算してみます。

60歳になったときに2000万円くらいあれば良いと思っているので、それを基に数字を入力してみます。

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毎月の積立金学は2万円弱で良いみたいですね。これは意外でした。

これだけの積み立てがあれば、資産運用で1000万円以上の資産を築けるようですね。

>>エストアンドカンパニーのコンサルと面談してきたので感想書いておく

具体的な数字を知って具体的なアクションを

資産運用初心者は金融商品の選定の前に、まずはいくら増やすのか目標を立てなければいけません。

それが1000万円なのか2000万円なのか、人によって異なります。

そして、目標設定したら、今ある元本がいくら増えるのか、これからいくら積み立てていけばいいかを知りましょう。

>>100円投資のメリット・デメリット(SBI、楽天証券の投資信託で可能)

まず「いつまでにいくら必要か」を決める

そうしたことを知った上で、目標とする金額にするために最適な資産配分を考え、商品を選んでいけば良いのです。

ですので、まずはいつまでにいくら必要なのかを明確にしておきましょう。

>>預金ばかりして投資に目を向けないのはもったいない(100万円、500万円、1000万円の運用方法まとめ)

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