【比較】SBI証券と楽天証券、初心者にはどちらがおすすめ?←投資信託、株を買ってる人間が答えてみる

どうも。3,000万円ほどを資産運用に回してるタクスズキです。

今回は、僕が資産運用で使っている証券会社、「SBI証券」と「楽天証券」を比較してみます。

どっちがいいの?と思ってる方は参考にしてください。

NISAについて>>つみたてNISAは楽天とSBI証券どちらがおすすめ?「楽天ポイントでの積立開始!」も紹介

結論は、「初心者には圧倒的に楽天証券がおすすめ。SBIにないお得機能がたくさんあるから」です

>>【お得な裏技】3000円あれば資産を3%増やしつつ、銀行の振込・ATM手数料をタダにして、楽天ポイントもお得に貯められる!

【重要な追記】便利なので、楽天ポイントで投資信託を買ってます

この記事を書いた後、「楽天証券」で楽天ポイントで投資信託を買えるようになりました。

そして買ってみて、「気軽に投資を始めたい初心者に向いてる」と確信しました。

なので、元手ゼロでポイントを活用した投資を始めたいなら、「楽天証券」を使っておくといいです。

>>業界初!楽天ポイントで投資信託を100円から買う方法(お得な現金化も紹介)

使い道がないポイントを現金化できてお得ですから。(口座開設0円です!)

>>【100円投資の利益公開】楽天ポイントで買える成績のいい投資信託まとめ @楽天証券

楽天ポイント投資が好評で投資を始める人が続々と

実際、こういったメリットに魅力を感じ、口座を作って運用を始める人が続出しています

>>【お得な裏技】3000円あれば資産を3%増やしつつ、銀行の振込・ATM手数料をタダにして、楽天ポイントもお得に貯められる!

あとは、こういった感想、評価も

楽天証券の口座はかなりカンタンに作れるので、貧乏側に回らないために今すぐ作りましょう

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>>楽天証券のサイト

これから投資を始めるなら、楽天証券も非常にあり

ちなみに、以降でSBI証券もオススメしてますが、その部分は楽天ポイントを投資に回せない時代に書いたものです。

今であれば、「ポイントで投資信託を購入」という便利機能があるので、今から投資を始める人には楽天証券がオススメですね。

※あと、「楽天銀行との連携で預金金利が100倍になり、貯金が100倍のスピードで増えるようになる」というメリットがあります

>>【お得な裏技】節約しつつラクにお金を増やせる!銀行の振込・ATM手数料をタダにして、楽天ポイントもお得に貯められる!

【さらに追記】楽天証券がとんでもなくお得になりました

そして最近、積立NISAでも楽天ポイントから積立できるようになりました

さらに、楽天証券と楽天銀行を一緒に使うと信じられないくらいお得で、ドンドン資産が増えていきます

>>【お得な裏技】3000円あれば資産を3%増やしつつ、銀行の振込・ATM手数料をタダにして、楽天ポイントもお得に貯められるのです!

これを活用しないのは本当に損なので、とりあえず楽天証券だけは使っておきましょう

まず無料で口座開設

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楽天証券でできること(株主優待、高配当銘柄、FXも)

あと、楽天証券では「株を買う」「投資信託を100円から積立」以外にも「iDeCo」など、いろんなことができます。

>>【100円から】「つみたてNISA」のメリット、申し込み方法などまとめ!現行NISAより長期運用に向いてます

なので、つみたてNISAで非課税で老後資金を作りたい方、確定拠出年金で節税メリットを得たい方にもおすすめです。

また、書いてきたように、「100円からOKのポイント投資」、「貯金の増える速度が100倍になる」など、楽天証券はかなり便利なので今すぐ口座を申し込みましょう

無料で申し込んでおく(3分で終わります)>>楽天証券のサイト

SBI証券と楽天の比較ポイント(現時点、楽天の圧勝です)

というわけで、以降では比較をしていきます。

サイトの使いやすさ

どちらにも同等の機能があり、使いやすさは「慣れ」ですね。(つまり、好みによります)

個人的には、資産をまとめて見れるトータルリターンのページがSBIの方が見やすいと思っています

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株の保有銘柄(一部)

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投資信託の保有銘柄(一部)

以下は、楽天証券の資産を見れる画面。

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SBIのように、%で利回りが表示されないんですよね。(細かいですが、こういった違いがあります)

>>【初心者向け】投資信託の選び方と賢い買い方(SBI、楽天証券がおすすめ)

無料情報がすごい(楽天は無料で日経を読める)

なお、楽天とSBIともに四季報など参考になる情報を無料でみれます

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(業績、自己資本比率、PERなどがわかります)

>>100円投資のメリット・デメリット(SBI、楽天証券の投資信託で可能)

>>【実績あり】1ヶ月で2倍になる銘柄を知れる無料メルマガに申し込んだら、予想以上に有益だった話

会社の概要もチェックできます

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クォンツリサーチ社分析では、株(個別銘柄)が割安か?などを確認でき

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モーニングスター企業評価レポートでは、他の投資家の判断(買いかどうか)がわかります

>>【実績あり】1ヶ月で2倍になる銘柄を知れる無料メルマガに申し込んだら、予想以上に有益だった話

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>>【評判あり】楽天証券のメリット、デメリット!使いにくい?アプリで投資信託は買える?

株式(銘柄)のリサーチはフォリオのも役立つ

あと、儲かる株をリサーチするなら、テーマ株「フォリオ」組み入れ銘柄も参考になります。(LINEグループの証券会社です)

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ゴールドマン・サックス証券やマッキンゼー出身の「投資のプロ」がテーマ株の銘柄を選んでます

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以下、テーマ「キャッシュレス」の組み入れ銘柄で、穴場株も発見できます

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テーマ「サイバーセキュリティ」の組み入れ銘柄だと、こんな感じ。

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あと、それぞれのテーマで投資のプロによる解説、選定理由も読めて株式投資の参考になります

なので、まずは無料でフォリオも使っておくといいですよ。(上場会社LINEグループの証券会社なので安心!

まず無料で口座を作る

>>フォリオのサイト

※以下のような「ほったらかし投資」でも利益を出せます

>>【評判】FOLIO(フォリオ)のおまかせ投資を開始!積立や運用実績、手数料、解約方法まとめ

楽天証券では、無料で日経新聞が読める(日経テレコン)

楽天独自の強みも追加で紹介しておきます。(SBIにはない)

それは、日経テレコンによって日経新聞が無料で読めるようになることです。

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なので、日経新聞が読みたい人は楽天証券もどうぞ

無料で口座開設>>楽天証券のサイト

SBI証券は、有望銘柄を探す機能が優れている

株でいうと、SBI証券には割安な有望銘柄を探せる「スクリーニング機能」があります

これもかなり便利なので、株を買う際はどうぞ。

>>【実績あり】1ヶ月で2倍になる銘柄を知れる無料メルマガに申し込んだら、予想以上に有益だった話

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>>投資サービスでおすすめされた株(個別銘柄)の実績を検証(おすすめの優待、本、サイトもまとめ)

投資信託の取扱量は同じくらい

あと、僕の投資のメインである投資信託の扱い量は2つとも同じくらいです。

まあ、「扱い量」を見るのは意味がないのですがw

利益の出る「ちゃんとした商品があるか」を見ないといけないわけで

>>【実績】資産運用の初心者としておすすめされてる投資信託(銘柄)が本当にいいのか検証してみる

両方に成績のいい商品がそろっている

では、どれが「ちゃんとした商品」かというと、僕が投資している以下の商品です。

・eMAXISバランス(8資産均等型)
・日経225インデックスファンド

・ニッセイ外国株式インデックスファンド
・ニッセイTOPIXインデックスファンド

・三井住友TAM-世界経済インデックスファンド
・グローバル株式インデックス・オープン

これらはSBI、楽天どちらにもあります。

>>おすすめされてた積立可能なインデックスファンドを購入!実績と利回りも公開していきます

SBI、楽天それぞれにしかない投資信託

僕が買っている優良投資信託の中で、「SBI資産設計オープン(資産成長型)」はSBI証券だけ、

「楽天資産形成ファンド」は楽天証券にしかありません

なので、この2つを買いたい方は両方で口座開設しておきましょう。(他にも成績のいいものがあり、それも100円から買えます

無料で口座を作る

>>楽天証券のサイト

SBI証券のテーマ株式投資もおもしろい

あと、「大和のiFreeシリーズ」と「たわらノーロード」といった優良投資信託も両方にあります。

>>【評判】「ロボット」などのテーマで株式投資できる「FOLIO(フォリオ)」の口座開設方法と評価(実績あり)

>>【評判と実績】SBIのテーマキラー(S株Now)のデメリットやFOLIOとの違い、手数料などまとめ

一応、取り扱い本数も紹介

SBI証券は、取扱投信本数2,664本。ノーロード投信本数1,329本。

楽天証券でもノーロードが1000本以上あります。

関連記事:【評判】ひふみ投信の利回りは?デメリットは?いくらで買える?などに答えてみる

各種手数料

これもあまり差がないですね。

信託報酬は一律ですし、気にするべきは株(現物)の売買手数料ですが、どちらも「約定代金10万円までの取引手数料は0円」です。

>>【国内株】SBI証券の投資信託ランキング上位のファンドを買ってみた(実績も公開)

株の取引コストを無料にする方法

ただし、楽天証券であれば、「いちにち定額コース」をSBI証券では、「アクティブプラン」を選んでおく必要があります。

なお、松井証券も同じ条件で売買手数料が無料です。

>>【運用実績】松井証券「投信工房」の評価!メリット・デメリットや、リバランス、NISA口座などについても書いておく

NISA口座なら手数料無料

SBIの場合、NISA口座での取引であれば、株の売買手数料などは「アクティブプラン」でなくても無料になります

対象商品・取引

成人NISA口座での国内株式(現物株式・ETF・ETN・REITを含みます)

※単元未満株取引(S株)は対象外となります

あと、海外ETFの売買手数料も無料になります

※海外ETFの売却手数料は対象外となります。

※通常の外国株式取引(海外ETFを除く)には、通常時の委託手数料が適用されます。

こちらも覚えておきましょう。

>>積立できるアクティブファンドのおすすめやメリット・デメリット、成績などまとめとく

ポイントをどう活用できるか

ポイント活用に関しては、楽天証券に分があります。

楽天市場、楽天トラベルなどでたまったポイントを「1ポイント=1円」で投資に回せるんですよ。

>>業界初!楽天スーパーポイントで投資信託を100円から買えるようになったので、その方法を紹介

SBI証券の場合、SBIポイントは「1ポイント=0.85円(条件によって異なる)」なんですよね。

>>【朗報】最大25,000ポイントもらえるお得なキャンペーンをSBIソーシャルレンディングで実施中!(12/20まで)

SBIポイントにより手数料を安くできる

ただし、SBIだとポイントによって投資信託の手数料が割引になります。

>>【SBI証券】投資信託を保有してるだけでポイントが貯まる「投信マイレージ」がいい感じ!実質的に手数料を減らせます!

こちらも理解しておきましょう。

>>投資の平均利回り(株式、不動産、FX)、その計算方法まとめ

他の証券会社は別にいらない!

SBI、楽天以外だと、カブドットコム、松井証券、マネックス証券がありますが、紹介してきた2つ以外はぶっちゃけいらないですね。

それくらいこの2つは優れています。

なので、証券会社は「楽天証券」をどうぞ

100円からOKのポイント投資をやりつつ、貯金を100倍の速さで増やす>>楽天証券のサイト

ロボアドバイザーはSBIに分がある

ロボアドだと、SBIは「ウェルスナビ」「THEO」と提携していて、楽天証券では独自のロボアド「楽ラップ」があります。

実績(運用成績)を比較すると、ウェルスナビの方が上なので、この分野ではSBIの方が優秀です。

>>評判通り?ウェルスナビの実績を公開してみる。まずは100万円と毎月積み立てでスタート

>>【朗報】今ならウェルスナビの口座開設で1,000円もらえる!お得なキャンペーンが終わる前に急げ

ロボアドバイザーでかなりお金が増えてます

ロボアドで堅実な資産ができ、とてもオススメです。

>>【実績公開】ロボアドバイザー投資とは?どれがおすすめ?比較して評価してみた(THEO、ウェルスナビ、楽ラップ)

>>【朗報】今ならウェルスナビの口座開設で1,000円もらえる!お得なキャンペーンが終わる前に急げ

ETFの自動売買(購入)とリバランスが便利

>>少額で買えるおすすめ株!1万円〜5万円から初心者が増やす方法(配当で稼ぐのもアリ)

>>ウェルスナビのタイアップキャンペーンで1番お得に始める方法!現金をもらって積立し、招待制度も使おう

>>【利益を比較】ウェルスナビとTHEOは両方併用すべき?

大事な話は以上です!(以降はヒマな人向けの記事)

楽天証券で使ってるサービス

>>【100円からOK】楽天証券のバランス型投資信託「楽天資産形成ファンド」を10万円一括購入してみたので作業まとめとく

>>【運用実績】楽天証券のロボアド「楽ラップ」の評判は?!手数料や積立などの機能、口コミと共に評価してみた

なお、楽天証券と楽天銀行を連携させると(マネーブリッジ)、預金金利が1年間10倍になります。

>>楽天銀行で口座開設!申し込み方法とATM・振込手数料(無料の条件)について書いとく

株の始め方、証券口座の登録・ログイン方法

>>【評判】資産運用の管理ツール「マイトレード」が便利そう!ネット証券をまたいで資産割合を見たいので登録した

>>【株の始め方】「ミニ株」より少ない資金で国内株式を注文できる「単元未満株」の買い方 @SBIネット証券

>>自動で定期購入できる!積立FXのメリット・デメリットまとめ(運用実績、評価あり)

キャッシュバックキャンペーンなどがお得

>>【お得】SBI証券でNISA、つみたてNISAを申し込むと抽選で2000円プレゼントキャンペーン実施中

>>【最大10万円もらえてお得】楽天証券と楽天銀行のキャンペーンまとめ(現金、ポイントの大量プレゼント)

儲かると評判の仮想通貨もやってみた

>>仮想通貨でおすすめの投資方法を紹介!リスクを抑えて稼ぐには「ビットコイン積立」が便利

>>【千円からOK】Zaifでの仮想通貨(ビットコイン)積立は意外とおすすめ!運用実績、手数料まとめ

>>Zaifの口座開設方法!必要な本人確認書類、かかる日数(時間)などまとめ

ビットコイン、アルトコインを買う(はじめてみた結果)

>>【仮想通貨】ビットコインの購入方法!初心者におすすめの取引所や手数料の比較表も載せとく

>>【仮想通貨】アルトコイン、トークンの種類と買い方(取引所)を紹介(16銘柄を購入中)

>>業界初!楽天スーパーポイントで投資信託を100円から買えるようになったので、その方法、ポイントを賢く貯めるを紹介

おすすめ記事

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店舗で商品をお勧めしてもらうとか情弱のやること

銀行マンのおすすめを買うと損失出しますからね。

>>【最大10万円もらえてお得】楽天証券と楽天銀行のキャンペーンまとめ(現金、ポイントの大量プレゼント)

メインはSBI、サブで楽天を使ってポイントが貯まるたびに優良な投資信託を買い増してます。

>>「金利14%のすごい運用」を楽天証券株式会社の中の人に話を聞いてきました

>>楽天ポイントを賢く貯める方法と使い方まとめ(お得な日やカード活用、無料のコツ・裏技も)

高利回り、高配当のETFも購入できる

あと、国内、海外の優良ETFもそろってます。

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SBI証券の長所・短所

ネット証券の選び方は以下も参考に。(SBIの特徴です)

S株Now!(テーマキラー)(テーマごとに個別で株を買える)など、楽天にはない機能がある

・サイトが使いやすい(慣れの部分が大きいけど)

SBI銀行との連携で投資が簡単、スピーディー

手数料は楽天もSBIも同じ(安全性、問題なし)

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【比較】ネット証券の比較(キャンペーン一覧も)

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※中堅のライブスター、大和証券、岡三証券、SMBC、サクソンバンク、立花証券、岩井コスモスは使ってません

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ネット証券ランキングは楽天がダントツで1位。2位はSBI

3位がインヴァスト証券とGMOクリック証券です。(同率)

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楽天証券、SBI証券のメリット・デメリット

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>>下落時は長期インデックス投資の始め時(買い増し時)!資産運用のプロは暴落待ちし、その時しか投資しない!

SBIのおすすめ商品は債券(国債と私債)

あと、SBIでは独自で以下のような債券も扱ってるのが強みです。

・ソフトバンクグループ株式会社無担保社債

・静岡県公募公債

※ソフトバンクのは利回り1%ほどですが、静岡のはかなり低いです

EB債(デジタルクーポン/日経平均レバレッジETF)

こういった債券もあり、条件は以下の通り。

利率:年11.50%

申し込み単位:50万円以上、50万円単位

利払日:償還日までの毎年2月、5月、8月、11月の1日

※2年待つ必要があります

>>銀行預金でなく、個人向け国債を購入するメリットや買い方、金利、手数料などまとめ

SBIにはCFD(くりっく株365)もあり

>>くりっく株365とは?使える証券会社とそれぞれの特徴を比較し、おすすめも紹介【株価指数CFD】

>>【実績あり】「株価指数」で資産運用する「CFD」のセミナーに参加して投資開始!評価も追記

>>【3000万投資し比較】ネット証券のおすすめは?僕の感想と評価、2chでの悪い評判まとめ

>>「株価指数CFDとは?日経225以外の指数は何がある?デメリットは?」に答えてみる

積立FXや短期トレード(売買)も可能です

>>【終わった】トルコリラ・スワップポイント生活の推移:大損する前にやめような @SBI FX

>>【100円から】SBI証券口座からFX積立!資金の振替〜積立購入までの方法を紹介

>>【積立FX】米ドル/円のスワップポイントでどれくらい稼げたか成績公開(100円から始められます)

SBIと連携してるロボアドバイザーも

>>【運用実績あり】THEO(テオ)の積立機能、手数料、口コミから正直に評価してみる

>>【評価】THEO+docomo(ドコモ)でのdポイントのもらい方と評判、THEOとの違いと移行法まとめ

>>評判通り?ウェルスナビの実績を公開してみる。毎月の積立は20万円

>>【実績公開】ロボアドバイザー投資とは?どれがおすすめ?比較して評価してみた(THEO、ウェルスナビ、投信工房、楽ラップ)

SBIバーチャルカレンジーズのリップルに期待

>>リップルとは?XRPの将来性や今後の見通し、下落後の価格を予想!

>>【2018年末】仮想通貨が上がるのか、もう上がらないのか今後や将来性を予想!

>>【リップル購入】おすすめ取引所の比較とランキング、買い方まとめ(ビットポイント、ビットバンクなど)

Tポイント投資もできるようになる(ネオ証券)

>>【朗報】SBIでTポイント投資がスタート!取引でTポイント付与、資産運用がドンドン気軽になるね

>>【年内30倍アップの予想も】目指せ10倍!リップルを毎日1万円ずつ買っていく投資を始めました #XRP

>>ネット証券での株の買い方(注文方法)、口座開設のやり方や審査、キャンペーンまとめ

>>【2018年ランキング】仮想通貨のおすすめ取引所!金融庁から認可されたサイトを比較

楽天証券のポイント活用、擬似運用もある

>>【朗報】楽天でポイントの疑似運用サービスがスタート!円で資産運用をはじめるのが不安な人におすすめです

>>楽天ポイントを賢く貯める方法と使い方まとめ(お得な日やカード活用、無料のコツ・裏技も)

>>【楽天ポイントの貯め方&攻略法まとめ】Amazon、Tポイントへの交換方法も紹介(2018年版)

>>つみたてNISAのおすすめ商品(銘柄)まとめ:楽天でインデックスファンド積立しましょう

>>【最大10万円もらえてお得】楽天証券と楽天銀行のキャンペーンまとめ(現金、ポイントの大量プレゼント)

SBI証券も一応おすすめ

投資信託、株などを買っている「SBI証券」もおすすめできるポイントはあります。それは以下。

・ポートフォリオ、総資産が見やすい
・株を買うときの四季報の判断材料(PERなど)を無料でチェックできる

SBI証券も無料で口座開設できるので、投資を始めたい方は今から申し込んでおくといいですよ。

以下のようなお得情報も無料でみれますので。

>>ネット証券での株の買い方(注文方法)、口座開設のやり方や審査、キャンペーンまとめ

関連記事

>>楽天銀行のメリットまとめ「①ATM、振込手数料が無料、②ポイント貯まる、③預金金利が高い」

楽天でも、「他の投資家の判断」「企業を買うべきか検討する際の参考数値(PERなど)」がわかるんですが、

SBIの方が充実していて、情報も見やすいのです。

>>【比較】クレジットカードのポイントを資産運用に回せるサービスまとめ(自動積立あり)

おすすめの貯蓄方法をランキングで紹介

>>投資と資産運用の違い、買ってる投資信託の運用利回り平均とかまとめとく

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