【評判、口コミ】クラウドバンクは怪しい?310万円投資してリスクなどを検証!(運用実績あり)

どうも。タクスズキです。

タイトル通りの額を投資している「クラウドバンク」でいろいろわかってきたことがあるので、その辺の知識をまとめておきます。

ネットには「怪しい」なんて評判もありますが、それが本当なのかも利用者の立場から明らかにしていきます。

実績をもとに結論から書いておくと、

「これまでに貸し倒れがなく信頼しているし、これからも投資額を増やしていく」

です。

クラウドバンクの概要

まずクラウドバンクの基本的な説明ですが、これはソーシャルレンディングの一種です。

「お金を借りたい事業者」と「お金を貸し出したい投資家」をマッチングするサービスですね。


(運営は、日本クラウド証券株式会社です)

借り手としては、事業に必要なお金を借りやすくなるというメリットがあります。(例え、将来性のある可能性であっても銀行から融資してもらえない場合がある)

貸し手としては、貸したお金に利息がついて返ってくるのでお金を増やせるというメリットがあるわけです

関連記事:【口座開設は無料】クラウドバンクに銀行口座からお金を入金する方法

クラウドバンクの評判

ちなみに、ネット上ではこういった口コミがあります。

今の所、実績として元本割れが0件なので、ネットでも評判いいですね。(数ヶ月の運用でOKのほったらかし投資です)

クラウドバンクの運用実績

そして、こういったメリットを魅力に感じ、僕もかなりの額を投資しています

そして、投資先から元本に利息がついて戻ってきたので、実績をまとめておきます。

・2017年3月:50万円で運用開始
・4月:償還金として2581円戻ってきた
・5月:償還金6412円、分配金1614円

・6月:償還金9万9767円、分配金2630円1つのファンドが運用終了、元本10万円に1000円ほど利子がついて無事に戻ってきた

・7月:戻ってきたお金で11.2万円を別のファンドに再投資
・7月:分配金が2,793円入る。運用中のファンドで98,489円とかなりの額が戻ってきてたので、9.3万円を再投資。
・7月14日、20万円追加投資の申し込み(10万円を2つのファンドに)

・8月:1,523円の分配金が入る
・8月:お得なキャンペーンがあったので、80万円追加投資(定期預金の数百倍の利回りになりそう)

・9月:2,327円の分配金が入る
・9月:40万円の追加投資

・10月:6,518円の分配金が入る
・10月:80万円の追加投資(Amazonギフト券のプレゼントキャンペーンあり)
・11月:50万円の追加投資

・11月:10,456円の分配金ゲット
・11月:償還があったので、36.4万円を再投資に回した

というわけで、今後も投資額を増やしていきます。

このように、実績の出ているクラウドバンクは1万円からでも投資できますので、

余剰資金のある方は口座開設してみてください。(無料です)

>>クラウドバンクのサイト

ネットの噂は信用しなくていい(ヒマ人が主観で書いてるだけ)

このように、実績も出ていて理にかなったシステムのクラウドバンク。

真っ当な感じのサービスですが、なぜネットでは「怪しい」の声が上がっているんでしょうか?

行政処分で怪しいと感じる人がいる

その理由は、行政処分を受け、業務を一時停止していたたからです。詳細はクラウドバンク公式サイトに載っているので、一部を引用してみます。

今回の行政処分の対象となった事項は下記の二点です。

・分別管理を適切に行っていない状況
・顧客に対し必要な情報を適切に通知していないと認められる状況

参照:処分に関するQ&A | Crowd Bank[クラウドバンク]

「分別管理を適切に行っていない状況」とは、クラウドバンクの業務拡大に伴い増大する取引データを、システムでしっかり管理できていない状況

ユーザーの預り資産を正確に把握できていなかったわけです。これが「顧客に対し必要な情報を適切に通知していない」にもつながるわけですね

このような問題があっても投資した理由

僕はクラウドバンクのセミナーに参加した後、このニュースを知りました。セミナーでは、かなり安心できる印象を受けたので、かなり驚きました。

参照:融資型クラウドファンディング「クラウドバンク」のセミナーで気づいた重要事項

このように、運営に問題があったクラウドバンクですが、業務を再開してから僕は投資を始めました。

その理由は、新しいネットサービスは何かしら問題を指摘されて成長していくことを知っているからです。

それは過去の事例から説明できます。

ネット証券もかつては問題視された

ネット証券でも手法を問題視された歴史がありますが、運営会社が改善し、今や「怪しい」と感じることのないサービスに育っています

※かつて金融庁が、楽天証券とマネックス証券に対して、業務停止命令を含む行政処分を行っています

それでも、運営会社がちゃんと改善をして問題を解決してきたため、今や当たり前の金融サービスとなっています。

そして、こうした改善がソーシャルレンディングの「クラウドバンク」でなされると思ったため、かなりの額を投資しているのです

もっと詳しく知る>>クラウドバンクのサイト

人員増強、システム改善を行った

実際、クラウドバンクは上記の説明ページで以下のように改善したと説明しています。

●業務系システムのアップグレード

当社のクラウドバンク業務を担っている従来の業務系システムを全面的にアップグレードするものとし、平成27年1月初旬より開発に着手し、クラウドバンクの取引に関わる自動処理機能の実装を軸とした改善を行っております

●管理系システムの変更

2015年4月1日より、従来の会計システムからより機能が充実した会計システムへ移行いたしました。

この変更により、7月にアップグレードを予定しております業務システムと会計システム間の連携が強化され、手動入力が極小化することで人為的なミスの発生余地を削減いたします

こうした報告を信頼しているので、「クラウドバンクに投資してOK」と僕は思ったのでした。

>>【30代になる前に】20代から始めた資産運用と知っておきたい知識まとめ(700万円投資中)

新しいことを始める際はデメリットも知ろう

とは、言ってもまだ信用できないという人もいるはず。

また、新しいことを始める際はメリットだけでなく、デメリット(リスク)を知っておく必要があります。

ということで、これからクラウドバンクを使う上で知っておくべき「リスク」について説明していきます。

クラウドバンクのリスク

リスクは以下の通り。(上記セミナーレポートからの引用)

①デフォルト(貸し倒れ)リスク

貸し倒れ発生時、お金を借りた会社自身が返済を肩代わりすることは無い。貸し倒れのリスクは全面的に貸し手である投資家が負う

(元本割れするリスクがあるわけですね)

②サービス会社破綻のリスク(事業者リスク)

クラウドバンク自体、上場企業というわけではない。破綻のリスクもある。他のソーシャルレンディング運営会社も同様。銀行の場合は、保証されることもあるがクラウドバンクの場合はそれがない。

③途中売却・解約できないリスク(流動性リスク)

期間中は現金化できない

参照:融資型クラウドファンディング「クラウドバンク」のセミナーで気づいた重要事項

このようなリスクはしっかり把握した上で投資するようにしましょう。

ファンドごとのリスク

なお、クラウドバンクには以下のような種類の案件(ファンド)があります。

中小企業支援ファンド
・再生可能エネルギー(風力、太陽光、バイオマス)ファンド
・不動産担保型ファンド
・新興国マイクロファイナンスファンド
・クラウドバンクファンド

これらについてもそれぞれでリスクがあるので、それらを紹介しておきます。(これまでに元本割れ[損失]はありませんが、念のため知っておいてください)

不動産ファンドには、不動産(物件)が壊れるリスクがある

その1つが不動産投資ファンドです。これは、安い物件をリノベーション業者が買ってきて、をキレイにして売却するもの。

不動産だと、オーナーズブックというソーシャルレンディングもそうですね。

関連記事:オーナーズブックは怪しいの?口コミや評判を見た上でセミナーに参加したら意外なことがわかったよ

このセミナーでも語られましたが、不動産だと、物件の棄損(壊れる)リスク、不動産市況がクラッシュするリスクもあります。

貸し先が倒産しそうな場合

あと、貸し先がお金を返せなくなってしまうリスクもありますが、このファンドだと不動産を担保にしているので、リスクへの対策話されています。

それを売却して、投資家に返すお金を工面しようとしてくれるんですね。

ちなみに、不動産担保型ファンドだと、4~6%の利回りが多いですね。

為替リスク、天候のリスクもある

マイクロファイナンスだと、海外への投資なので為替リスクがある。

例えば、投資前と投資語で円と現地通貨のレートが大きく変われば、期待通りの利回りにならないことがあるのです。

数ヶ月なので、大きな変動は考えにくいですが。

担保があるかはチェックしよう

あと、再生エネルギーだと、ソーラーパネルがダメになると事業者の売り上げに影響が出ます。

関連して、風力発電も落雷で壊れるということもあり、ぽこぽこリスクが想定されるのは事実です。

ただ、こういったファンドだと担保が設定されているので、事業がうまくいかなくても、投資家にお金を返す努力はしてくれます。

なので、エネルギー系のファンド限らず、クラウドバンクで投資する際は「担保があるか」を必ずチェックしましょう。

実績として、元本割れはこれまでない

ここまで不安になる情報をあえて書いてきましたが、リスクはあると言っても、これまでクラウドバンクで元本割れ(貸し倒れ)はありません

これは、投資家の損失がないということですが、返済の遅延が発生しているのも事実。

なので、お金は返ってきているけど、戻ってくる時期がずれ込む可能性があることは把握しておきましょう。

無料で口座開設してみる>>クラウドバンクのサイト

数ヶ月単位のファンドに分散して投資する

このように、クラウドバンクには色々リスクがありますが、対策はできます。その1つが、複数のファンドに分散して投資することです。

投資の世界で「1つのカゴに卵を盛るな」と言われるように、1つのファンドに大金を投資しないのですね。

僕もこれを実践していて、5つのファンドに10万円ずつ投資しています。

ちなみに、クラウドバンクは1万円から投資できて、6ヶ月でお金に利子がついて返ってくるファンドもあります

なので、ロボアドバイザーなどよりは気軽に投資を始められるのです。

1万円から投資できる

複数のソーシャルレンディングを利用する

あとできる対策がこれ。クラウドバンク以外にもソーシャルレンディングのサービスはあります。

これらにも、数ヶ月で運用が終わるもの、銀行預金より利回りの良いものがあります

中には、maneoのように実績のあるサイトもありますから、リスク回避のために複数のサービスを使って投資をしましょう

ソーシャルレンディングの比較

なお、他のソーシャルレンディングサービスについては以下の記事を参照してください。

参照:ソーシャルレンディングとは?その意味やリスク、税金などの知識まとめ!事業者の比較もしてみる

クラウドバンク以外にもいくつか投資していますが、以下3つの点で優れているので、やはりクラウドバンクが一番です。(投資額も最大)

「案件の多さ」、「運用機関のちょうど良さ(数ヶ月単位でOK)」、「気軽さ(1万円からOK)」

※みんなのクレジットは問題を起こしていて信頼できないので、使わない方がいいですね

[追記]初めての分配金が支払われました

あと、分配金が支払われることがあることも知っておきたいですね。

ファンドにて運用している貸付金や債権にて、各月毎に計算して利払い等の運用益が発生した場合には、分配金が支払われます

分配金はお客様のクラウドファンディング口座に支払われます。

ということで、3月から投資を始めて5月の中旬に初めての分配金が支払われていました。(1600円ほど)

クラウドバンクの支払金

管理画面では利回りも確認できて、このファンドでは3.8%だそうです。想定よりも低めですが、これは今後変わっていきそうです。

ということで、この辺の結果も追記していきます。

【追記2】分配金&実績まとめ

[2017年6月7日追記]
6月の分配金がでました。2630円です。

クラウドバンクの6月の実績

画像からわかる通り、利回りは6.5%。こんな感じで順調に増えていくといいですね。

無料で口座開設>>クラウドバンクのサイト

【追記3】1つのファンドで償還完了しました(損失なし)

1つのファンドで運用が終わり、元本と利息が入ってきたので、結果を書いておきます。

以下の画像のように、3ヶ月の運用で1000円ほど増えて戻ってきました。(元本と合わせて100978円)

クラウドバンクのファンドの結果
(中小企業支援型ローンファンド第244号:資金を必要とする国内中小企業への支援を目的としたファンドです)

運用が早めに終わってしまった

結果、利回りは4.2%。運用前の想定利回りは6.2%だったのでそれを下回った結果となりました。

こうなってしまったのは、予定よりも早く運用が終わってしまったからですね。これは6ヶ月の運用予定だったのですが、3ヶ月で終わってしまったんですよ。

それぞれの時期では想定利回りを超えていた

ちなみに、1ヶ月ごとの運用利回りは6.2%を上回っていました。

第1号貸付:6.8%
第2号貸付:6.5%
第3号貸付:6.5%

それぞれの期ごとの利回りは予想を上回っていても、早めに貸し先からお金が返ってきた場合は、実際の利回りが「想定」を下回ってしまうんですね。(平均値で出すから)

このように、運用が終わる時期も利息に関係してくることは知っておきましょう。(まあ、3ヶ月で1000円増えるのは、銀行の利子に比べたらかなりいいですよね)

クラウドバンクを使ってみる>>クラウドバンクに銀行口座からお金を入金する方法

【追記4】増えたお金を再投資に回しました

[2017年7月1日追記]
元本に利息がついて戻ってきたので、これを再投資することにしました。

再投資

投資したのは、『累計応募金額150億円突破キャンペーン』中小企業支援型ローンファンド第261号。

目標利回り6.5%、投資期間13ヶ月のファンドに11.2万円入れてみました。

再投資

これも無事償還されるといいですね。

たまに、投資条件のあるファンドが存在

『限定ファンド』太陽光発電ファンド82号に投資しようと思ったら、以下のように警告されました。

こちらのファンドは総資金の額が100万円以上のお客様に向けたファンドとなっています。

こちらのファンドへの投資を希望の場合、「総資金」が100万円以上となるようにご入金いただく必要があります。

※総資金とは投資申請額、運用準備中、運用中、出金申請額、口座残高の資金を合わせた金額をいいます。

総資金の額は、「マイページ」の投資状況に記載の「総資金」をご確認ください

このように、条件ありのファンドがあることも覚えておきましょう。

クラウドバンクでも複利的にお金を増やしていける

長期投資などの資産運用では、運用によって増えたお金を再投資に回して複利でお金を増やしていくことができます。

例えば、元本(1万円)が1年で7%増えたとします。これだと、10700円になるわけですね。

これを再投資に回して一年経つと、10700 X 1.07ですから、元本は11449円まで増えます。(1.07 X 10.7=1.145倍に増える)

これをさらに再投資すると、次の年は12250円になるわけです。

単利だと複利ほどお金が増えない

一方、単利だと複利ほどの効果は期待できません。

同じ条件だと、1年目で1万円が10700円。翌年も1万円を10700円に、翌年も単利だと10700円。

結果、3年で12100円までしか増えません。これは、複利と比べると150円しか変わりませんが、30年続けるとかなり大きな差になります。

なので、こうした恩恵に預かれるよう、クラウドバンクでも長期運用を念頭に入れて、運用していきましょう。

入金方法などの情報

他だと、クラウドバンクに入金する方法などの細かい話は以下の記事にまとめているので、気になる方はそちらをどうぞ。

口座開設時には、本人確認書類(マイナンバーカードなど)が必要です。

参照:「クラウドバンク」の記事一覧

クラウドバンクは確定申告の必要あり

クラウドバンクでの運用により発生した分配金は「雑所得」として確定申告をする必要があります。(所得が20万円以上の場合)

クラウドバンクにおける確定申告

この図のように、投資先からお金が返ってきた場合、クラウドバンクがまずそこにかかる税金を払い、投資家の口座にお金を返します。

クラウドバンクでは特定口座なし

そして、口座に入った分配金を雑所得として、他の所得(副業、自営業なら事業の所得)と一緒に確定申告し、そこにかかる税金を納める必要があります。

ネット証券だと、特定口座を使って確定申告を事業者に代わりにやってもらえますが、クラウドバンクではそれができないんですね。

なお、この辺の詳しい話は税理士さんに相談した方がいいですね。

クラウドバンクの入金(振込)、出金の手数料

クラウドバンクの入金時、つまり自分の銀行口座からクラウドバンクに振り込む際の手数料は自身で負担する必要があります。

その額は、各銀行によって変わります。

クラウドバンクの口座から自分の銀行口座に出勤する際の手数料は無料です。(最低出金金額は1000円)

口座開設無料。支払うのは投資金のみ

ということで、クラウドバンクの解説でした。

口座開設はもちろんのこと、サービスの利用料も無料ですので、まずは気軽に使ってみてください。

>>クラウドバンクに銀行口座からお金を入金する方法

スマートニュースもクラウドファンディングも問題を乗り越えてきた

上の方でも書きましたが、新しいサービスは必ず「大丈夫?」と不安視されます。

でも、それぞれの事業者がしっかり努力して改善するため、安全に使えるようになるんですよ。

例えば、スマートニュース。

怪しいと思われても、生き残るサービスは改善を繰り返していく

今や、多くの人が使うニュースアプリに成長しましたが、一度炎上しているのです。

それは、「スマートニュースがニュース提供メディアのソースコード(文字、画像)などをスクレイピングして、それをアプリ内で転載している」という問題で。(スマートモードという機能。電波がないところでもニュースを読めるようにするもの)

これだと、アプリ内だけでニュースを読めるようになるので、ニュース提供メディアにはアクセスがいかなくなってしまいます

結果的には、ニュースを作っていないスマートニュースがコンテンツを盗ったような形になってしまっていたのです。

そこで、「これはフェアではない」ということで問題になったんですね。

問題解決に向き合ったスマートニュース

そこでスマートニュースは、スマートモードで記事が閲覧された際、ニュース提供メディアに収益を分配することにしたのです。

これによって、フェアではない問題を解決し、日本中で使われるニュースアプリに成長していきました。

このように、問題を乗り越えてきたサービスは他にもあります。

クラウドファンディングも問題視される時期があった

それがクラウドファンディング。

以前、「studygift」というサービスがあったんですが、そこで大学生が学費を集めようとして炎上した歴史があるのです。

その際も、システムややり方を問題視され、「studygift」はサービスを閉じることを余儀なくされました。

しかし、その後、studygift運営者による改善が水面下で進み、「polca(ポルカ)」というサービスとして同様のサービスが開始されようとしています

maneoのような複数の会社に貸し出すリスクヘッジはなし

マニアックな話ですが、クラウドバンクでは、1つのファンド内で複数の事業者に貸し出すことがなされてません。

これは、リスクヘッジのために、他のサービスでやってるんですが、2つ目の事業者への貸し出し額がかなり少ないので、実はリスク回避になってませんw

なので、クラウドバンクでこういった対応がなくても、他と比較して気にする必要はないです。

参照:「クラウドクレジット」のセミナーで遅延、貸し倒れリスクについて理解した!実績やユーザーの評判も追記

参照:「maneo(マネオ)」の記事一覧

関連記事:【30万円追加投資】クラウドバンク「分配金4億円突破キャンペーン」がお得!キャッシュバックか、Amazonギフト券がもらえる

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