【評判と評価】ひふみ投信(プラス)の利回り、デメリット、100万円でいくら増えるかについてまとめ

どうも。1000万円ほどを資産運用に回しているタクスズキです。

今回は、国内株式のアクティブファンド「ひふみ投信」の運用実績をまとめます。

買い方、構成銘柄、ログイン方法、などは以下の記事を参考にしくてください。

>>ひふみ投信で口座開設!入金、購入など必要な作業とかかる時間まとめ(ファンドの感想も書いとくよ)

【大事な追記】最近、ひふみの調子が悪い(不調)

2018年の8月後半から、ひふみの成績が悪くなってきて、はじめてぼくの運用成績がマイナスになりました

スクリーンショット 2018 09 09 13 19 34
(2018年9月9日の実績)

そして、ネットでは以下のような感想(評価)もでるようになってきました。

こんな感じで、成績が微妙になってしまったため、ひふみに頼るのは危険と判断しました

ひふみより圧倒的に好成績で、低コストな商品がある

そして、AIが投資をしてくれるロボアド「ウェルスナビ」のすごさを実感しました

このように、ウェルスナビは成績(利回り)が+7%〜14%の間を推移してかなり順調に資産を増やしてくれてるんですよ。

>>「運用で増えるお金」と「資産の組み合わせ」を提案してくれるロボアド『ウェルスナビ』の無料診断を受けてみた(実績あり)

なので、今後はウェルスナビにもっと資金を入れていこうと強く思いました。

>>評判通り?ウェルスナビの実績を公開してみる。まずは10万円と毎月積み立てでスタート(今は積立10万円)

※かかる年間コストは「ひふみ:1.8%」に対し、ウェルスナビは1%のみです

ウェルスナビでは将来増える資産を無料で調べられる

あと、ウェルスナビでは無料診断により、以下のように運用で増える資産を調べられます。

スクリーンショット 2018 08 15 16 50 32

この診断は簡単な質問6つに答えていくだけで、将来の資産を教えてくれます

なので、まずは診断だけでも受けてみるといいですよ。

無料診断でどれくらい増えるか把握してみる>>ウェルスナビのサイト

ひふみ投信の利回りと利益

以下、ひふみ投信の運用実績です。

・2017年9月20日、4万円で買い付け
・10月30日:2,485円のプラス(+6.25%)
・11月30日:4,535円のプラス(+9.07%)

・12月30日:7,287円のプラス(+12.1%)
・2018年2月1日:10,179円のプラス(+14.5%)
・3月6日:2,890円のプラス(+3.6%。市場全体が暴落しても、プラスになってるのはすごいですね)

・4月2日:6,243円のプラス(+6.24%)
・5月2日:7,409円のプラス(+6.17%)
・6月1日:8,797円のプラス(+6.28%)

・7月2日:4,005円のプラス(+2.44%。一時的に日本株式全体が下がったため。それでもプラスなのは、評価したい)
・8月1日:5,541円のプラス(+3.07%)

・9月9日;3,086円のマイナス(-1.5%)

こんな感じで、良い成績で推移していたものの、9月から成績悪化し含み損を抱えてしまいました。

好成績の「ひふみ投信」

一般的に、ひふみのようなアクティブファンドは「手数料が高い」ということで、投資家からは嫌われます。

そして、手数料が安く信頼できる指数に連動して運用されるインデックスファンドの保有を推奨されます

しかし、ひふみはそれ以上に成績が出ているので、選択肢の1つとしてはアリです

実際、投資に詳しい方もひふみ投信を買ってます。

「ひふみ」は100円から買えます

「ひふみ投信」の場合、「1万円の積立から」とハードル高めですが、SBI証券と楽天証券にある「ひふみプラス」なら100円から買えます。

※「ひふみ投信」と「ひふみプラス」はほとんど中身が同じです

しかも、楽天証券なら、楽天ポイントを使って「ひふみプラス」を買えるんですよ。

>>【口コミ】楽天スーパーポイントでおすすめの投資信託を100円から買えて現金化できる!NISA情報もまとめ

なので、100円から気軽に買いたい方は「楽天証券」で買ってみてください。

>>【評判あり】楽天証券のメリット、デメリット!使いにくい?アプリで投資信託は買える?

無料で口座開設>>楽天証券のサイト

楽天証券を使うと、資産が複利式に増えていきます

ちなみに、ぼくは楽天証券で100円からOKの楽天ポイント投資により、資産を複利式に増やせています

ひふみプラスの実績(運用成績)

100円から買える「ひふみプラス」の成績は以下の通り。

・2018年2月2日:1万円を一括購入(以降、月2万円の積立)
・3月6日、-888円(-3.41%)

・5月2日:+806円(+1.38%)
・6月1日:+1,485円(+1.90%)
・9月9日:-5,862円。-4.37%

ひふみプラスもダメなので、不安な方は以下の記事で紹介してるおすすめファンドを100円から買ってみてください。

>>【実績】資産運用の初心者としておすすめされてる投資信託(銘柄)が本当にいいのか検証してみる

上場一部の株式に連動するインデックスファンドとの成績比較

ちなみに、2018年9月9日時点での運用成績の比較は以下の通り。

・ニッセイTOPIXインデックス(国内株式)
利回り+2.11%。信託報酬:0.1944%

・日経225のインデックスファンド:利回り+3.98%、信託報酬:0.27%

ひふみ投信の利回り:-1.5%

インデックスの方が成績優秀なので、安定して利益を出したい方はインデックスファンドをどうぞ。

インデックスファンドを買う>>【実績】資産運用の初心者としておすすめされてる投資信託(銘柄)が本当にいいのか検証してみる

関連記事:ひふみ投信で口座開設!入金、購入など必要な作業とかかる時間まとめ(ファンドの感想も書いとくよ)

投資信託を買う方法

なお、TOPIXの方のインデックスファンドは、楽天証券で買えます。

楽天、ひふみ投信ともに口座開設は無料なので、今のうちに申し込みしておくといいですよ。

申し込みから実際に投資できるようになるまで、SBIは1週間、ひふみは3週間ほどかかりますので。

100円からのポイント投資も始める>>楽天証券のサイト

【比較】ひふみプラスとの違い

なお、楽天証券には「ひふみプラス」という商品(投資信託)もあります。

これ、「ひふみ投信」と組み入れ銘柄は同じです。

つまり、投資対象の株(会社)とその比率は同じなのです。

違うのは、「信託報酬」と「最低投資金額」です。

「ひふみプラス」の運用手数料(信託報酬)

「ひふみプラス」の信託報酬は、サービス全体の運用残高500億円まで1.0584%。

500億円を超える部分は0.9504%、1000億円を超える部分は0.8424%です。

「ひふみ投信」は保有5年以内だと1.0584%、5年以上だと0.8584%、10年以上だと0.6584%になるので、

手数料では「ひふみ投信」の方が優れていることになります。

「ひふみプラス」の最低投資金額は100円

前半でも書いたように、「ひふみプラス」は楽天証券で100円から買えます

なので、気軽に書いたい方は楽天証券からどうぞ。(楽天ではポイントを使って「ひふみプラス」を買えます)

100円から利益の出せる投信を買ってみる>>楽天証券のサイト

>>【100円からOK】楽天証券のバランス型投資信託「楽天資産形成ファンド」を10万円一括購入してみたので作業まとめとく

>>【100円から始められる】SBI証券でバランス型投資信託の1万円積立を申し込んだ!その方法まとめ

ここ何年もTOPIXの成績を上回っている

あと、前にしたインデックスとの比較は、ここ数ヶ月の比較ですが、6年以上の期間で見ると、ひふみ投信がTOPIXよりも圧倒的にパフォーマンスがいいです。

スクリーンショット 2017 11 08 18 21 34  1

こういった成績からも、日本株式を買うのであれば、ひふみ投信がいいとわかりますね。

ひふみ投信のデメリット「投資ハードルがちょい高い」

一方、「ひふみ投信」は1万円からの積立投資でしか始められません。(口座開設後は、一括でも買える)

このように、投資を始めるために必要な金額は、「ひふみプラス」の方が低く、買いやすいわけです。

こういった性質があるので、「ひふみ投信」のデメリットを挙げるとすれば、

「ちょっと、投資のハードル高め」「インデックスファンドと比べて、信託報酬が高め」ということでしょうね。

投資元本は多い方が増えやすい

ただし、大きく運用益を出したいのなら、ぼくは「ひふみプラス」でなく、「ひふみ投信」を買うことをオススメします。

その理由は、投資元本は多い方が利益が出やすいからです。

>>【資産運用】お金を増やしたいなら投資額は多い方がいい(ロボアドのETFと投資信託保有でわかったこと)

1年でかなり大きな運用差となる

仮に、6%で運用できるとして、100円(ひふみプラス)であれば6円しか増えません。

しかし、1万円(ひふみ投信)であれば、600円増えます。

その差、594円とかなり大きいわけです。

複利でその差はさらに大きくなっていく

さらに、毎月100円の積立なら年1200円の元本となり、増えるのは72円。

「ひふみ投信」で、毎月1万円を積み立てたら1年で運用元本は12万円、これだと7200円増えます。(年利6%)

その差は、7100円以上とかなり差が開いていくわけです。

デメリット2「日本株式(景気)の影響をもろに受ける」

ひふみの投資先は、日本株式のみですから、不景気時やリーマンショック時のような時、成績がマイナスになる可能性もあります。

スクリーンショット 2017 11 08 18 12 38

ここで、プラスになる会社に投資できていればいいのですが、いくら優秀なファンドマネージャーと言えど、100%プラスにできるとは限りません。

リスクへの対処がなされている

ただし、そういった場合への備えも、ひふみ投信ではなされています。

相場の状況を見ながら株式と現金の保有比率を変えているんですよ。(最大50%)

スクリーンショット 2017 11 08 18 22 16  1

たとえ、株式市場が下げ相場になっても、その前に現金に変えておけば、大きくマイナスになるのを防げます

このように状況に応じて、プロが損を出さないように運用してくれているのです。

ネットの評判もいい感じ

あと、1年、2年、5年…と投資を続けていくと複利効果が効いてきますから、その差はより一層広がっていきます

なので、投資で利益を出したいなら、元本は多い方がいいのです。

>>【比較】SBI証券と楽天証券、初心者にはどちらがおすすめ?←投資信託、株を買ってる人間が答えてみる

こちらは、ひふみ投信の評判。

肯定的なツイートが多かったですね。

無料で口座開設>>ひふみ投信のサイト

【補足】ひふみ投信の手数料

前半でも手数料に言及しましたが、ここでは詳しく書いてみます。

手数料(信託報酬)は、この記事に書いている通り、

最初の5年は信託報酬が1.0584%(税込)、5年目以降は実質0.8584%、10年目以降は実質0.6584%になります

「実質」と書いている通り、実際に手数料が安くなるのでなく、「資産形成応援団」という制度によって、還元されるのです。(お得)

資産形成応援団は、お得な還元制度

具体的には、5年以上保有している口数に対して0.2%を応援金として還元してもらえます。

さらに、10年以上継続していれば、0.4%が還元されます

その還元分の代金は現金として付与されるのでなく、ひふみ投信の買い付けに回されます。

Img reduction graph  1
100万円分を5年以上保有した場合、1年間で2000円が還元され、2000円分の「ひふみ投信」の買付が行われる

これが、「実質」と表記される理由です。

「ひふみ」は株式投資の選択肢としてあり

このように、長期保有であれば手数料が安くなり、成績もいいので、

日経平均やTOPIXに連動するインデックスファンドと同様に、株式に投資する際の選択肢の1つになりますね

>>【実績】資産運用の初心者としておすすめされてる投資信託(銘柄)が本当にいいのか検証してみる

>>おすすめされてた積立可能なインデックスファンドを購入!実績と利回りも公開していきます

金融機関が選ぶ投信運用会社で第1位

なお、金融機関からも評価されるいい商品、ということも数字で明らかになっています。

※ツイート主は、ひふみ投信を作った藤野さんです。本を何冊も書いてるすごい投資家。

あと、R&Iファンド大賞を受賞し、2014年は最優秀ファンド賞にも選ばれるなど、しっかりした実績があります。

初心者におすすめは、ニッセイTOPIXインデックス

というわけで、まとめます。

成績からいって、国内株式に特化した投資信託を買うのであれば、「ニッセイTOPIXインデックス」がいいです。

なので、これから初めて投資信託を買いたい人、投資初心者は、

「ひふみ投信」でなく、楽天証券で「ニッセイTOPIXインデックス」を買うといいです。

100円からのポイント投資も始める>>楽天証券のサイト

インデックスファンドが退屈な人は「ひふみ」を

ただ、僕のようにインデックスファンドを買いまくって飽きて、

「もっとリスクをとった投資がしたい」と思ったら、「ひふみ投信」を買うのもアリです。

プロのファンドマネージャーが有望な株を買ってくれるわけですから、自分で買うよりは、儲かる可能性が高いです。

なので、そういった方は「ひふみ投信」をどうぞ。

無料で口座開設>>ひふみ投信のサイト

スクリーンショット 2017 10 30 19 50 10
(「ひふみプラス」の基準価格のチャート)

株の個別銘柄は難しい

なお、僕も少しだけ買ってますが、個別銘柄で有望株を見つけるのは難しいので、やはりプロに投資する株を選んでもらった方がいいですね。

(つまり、投資信託を買った方がいいということ)

>>投資サービスでおすすめされた株(個別銘柄)の実績を検証(おすすめの優待、本、サイトもまとめ)

>>【株の始め方】「ミニ株」より少ない資金で国内株式を注文できる「単元未満株」の買い方 @SBIネット証券

ひふみ投信の買い時

ひふみ限らずですが、積立型の投資信託を買うタイミングは、以下2つを理解した「その時」、つまり今です

積立投資では、「買い込んだ数」と「売る時のタイミング」で成果が決まる(始める時期は関係ない)

・将来値上がりする、つまり、ひふみのファンドマネージャーの選ぶ株が上がると判断したら買う

関連記事:投資信託のブログを書く初心者として「積立投資のメリット・デメリット」や「おすすめできる理由」を書いとく

というわけで、興味ある方はぜひ。

>>【初心者向け】投資信託の選び方と賢い買い方(SBI、楽天証券がおすすめ)

2chの評判

2ちゃんねるの評判はこんな感じ。(ネガティブ、ポジティブ両方ありました。

実際に投資してる人はあまり書き込んでなかったですね。

投資してない人の偏見が多かったです。

ひふみでよかった。 やっぱり守り固いな。

アクティブファンドはダメと何度言ったらわかるんですか貴方たちは(-_-;)

やめ時の見極めさえできればアクティブ最高だよ

友達は1年半くらいで100→150万まで増やして解約した

将来、値上がりしそうな商品を割安な値段で買っていくのが積立投資

自分でルール作って運用すればアクティブだろうがインデックスだろうが関係ないと思う。

ある期間(1年とか5年とか)現金を何かに変えておいて、時価で評価するわけだから

手数料が多少高くてもより多く増える可能性に投資するのは決して悪いことじゃない

3カ月おきにポートフォリオを見直すとか、

インデックスを3カ月連続下回ったとか、ピークから10%下落したら一旦現金化するなど、自分でルールを決めておけば良いだけのこと

個別銘柄で儲けるのは難しいから、プロに任せる

投信なんて手数料取られるだけで無駄じゃんと思って、自分で個別銘柄買ってたけど、

優柔不断で売り買いのタイミング逃しまくって、こういうの向いてないのに気付いた。

でやっぱりプロに任せようと…。

結果を出してくれていれば、信託報酬なんていくらでも良いと思ってる。

自分で売買してもインデックスにすら勝てないから、1年で個別株はやめた

ひふみ以外のアクティブは…アレだけどね。

Twitterでの評判

Twitterではポジティブな口コミ(感想)が多かったです。

100万円投資でこれだけ増える

なお、ひふみ投信に100万円投資していた人は、4倍も増えているそうです。

すごい話ですね。

なお、100万円買ってる人は実際にいるみたいです。

ひふみを解約して現金化する方法

あと、解約方法についても知っておきましょう。公式サイトから引用してみます。

解約したい場合、どうすればいいですか?

ひふみWebサービスの「ご解約(換金)注文」画面、または当社コミュニケーション・センターへのお電話で受け付けております。

メールやFAXでの解約指示は承っておりませんのでご注意ください

なお、営業日15時過ぎに承った場合には、翌営業日の受付けとして取り扱います。

>>【国内株】SBI証券の投資信託ランキング上位のファンドを買ってみた(実績も公開)

解約手数料はかかりますか?

ご解約時に手数料はいただいておりません。信託財産留保額(ペナルティー的なもの)もありません

残高の一部だけの解約もできますか?

金額もしくは口数を指定した一部解約も可能です

※ぼくは今後もまだ上がると思って毎月淡々と買い足しています(今からでも遅くないですよ)

>>積立できるアクティブファンドのおすすめやメリット・デメリット、成績などまとめとく

※手数料が1%引かれるわけですが、余裕で利益が出てますね

ひふみ年金もある

あと、確定拠出年金の商品として買える「ひふみ年金」もあり、「SBI証券」から購入できます。

>>SBI証券で個人型確定拠出年金(iDeCo)を申し込む作業とかかる時間、注文した投資信託まとめ

トータルリターン(利回り)は以下の通り好調。

1ヵ月:4.87%
6ヵ月:21.72%
1年:38.34%
設定来:42.86%

スクリーンショット 2017 12 04 12 18 28
(純資産額も順調に増えてます)

>>【最新版】投資の種類を利回り、特徴をもとに比較!少額でやれるものも紹介

信託報酬が「ひふみ投信」より安い

こっちの方が、信託報酬は安いですね。

ひふみ年金
年 0.82080%(税抜0.7600%)

ひふみ投信
年 1.0584%(税抜0.9800%)

>>100円投資のメリット・デメリット(SBI、楽天証券の投資信託で可能)

ジュニア向け口座「くるみ」もある

スクリーンショット 2017 11 08 18 42 21

あと、20歳未満の子供の資産形成を支援する「ひふみ投信の未成年口座」もあります。

これは「くるみ」と呼ばれています。

幼稚園から大学までの教育にかかる費用は最安でも700万円だそうで、「そういったお金を用意するのに使ってほしい」とサイトには書いてありました。

Q.産まれてすぐに口座開設ができますか?

親子関係を証明する書類とお子様ご名義の銀行口座のご用意があれば開設できます。

なんと、0歳からも口座を作れるようです。

>>どっちがおすすめ?ロボアド「ウェルスナビ」と「ひふみ投信(プラス)」の成績を比較し断言!

Q.孫の口座を開設できますか?

ご両親のご同意(署名・捺印)があれば、お爺様、お婆様による開設が可能です。

>>【速報】暴落時のひふみ投信の対応、ロボアド「ウェルスナビ」「THEO」の実績変化まとめ

>>【初心者向け】投資信託の選び方と賢い買い方(SBI、楽天証券がおすすめ)

【いま人気】楽天ポイントで100円から始める「ほったらかし投資」

【今だけお得】無料でビットコインをもらう

AIに運用を任せて、ほったらかしで資産を増やしてます

フォローを押して最新情報を受け取ろう!

Twitterはこちら>>https://twitter.com/TwinTKchan
サブコンテンツ