仮想通貨「c0ban(コバン)」の取引所で口座開設&入金しコインを売買する方法

どうも。1000万円以上を資産運用に回しているタクスズキです。

今回は、「c0ban(コバン)」と呼ばれる国産の仮想通貨について紹介します。

関連記事:【仮想通貨】アルトコイン、トークンの種類と買い方(取引所)を紹介(35銘柄を購入中)

「c0ban(コバン)」の単位は、RYOです。(開発会社は、株式会社LastRoots[ラストルーツ])

1000円もらえるアプリを知る>>DMMビットコイン

先に大事なことを書いておきます

「コバン」のような、いわゆる「草コイン」を買う際は、コインが無価値、ゴミになる可能性もあると理解した上で買いましょう。

>>【仮想通貨】おすすめはしないけど、有望と思い投資してる草コインの一覧を載せときます

ぶっちゃけ、オススメはしないです

上位のアルトコイン買ったほうが安全ですよ

また、ビットコイン以外の通貨で利益を出したい場合は、「信頼できる取引所でアルトコインを買う」という選択肢もあります。

参照:【仮想通貨】アルトコイン、トークンの種類と買い方(取引所)を紹介(21銘柄を購入中)

なので、こちらも覚えておいてください。

小判よりも安全で流動性の高いコインの方がおすすめ

以下、オススメの取引所。どれも口座開設無料です

取引所①>>Zaif(ザイフ)
ビットコイン(積立あり)、イーサリアム、ビットコインキャッシュ、モナーコイン、NEM/XEM

取引所②>>GMOコイン
ライトコイン、リップル(GMOで口座開設すると、400円ほどのビットコインがもらえます)

上2つ以外のアルトコインを、この中で1番有名な取引所「>コインチェック」で買うの感じです。(問題が起きたため、今は売買も入出金もできません)

【1000万円失った人も!】資産を取引所に置いておくのは危険

あと、資産(仮想通貨)を取引所に預けっぱなしにするのは絶対にやめましょうコインチェック事件で学んだはず)

関連&必読記事:仮想通貨のハードウェアウォレット「Ledger Nano S」を日本の正式代理店から買う方法(注文から2日で届いた)

コインチェックに資産を預けっぱなしにして、1000万円も資産を失った人もいます

なので、必ずハードウェアウォレット“”で管理しましょう。

ビットコインを無料でゲットできる取引所まとめ

現時点、口座開設でビットコインをくれる取引所は以下の通り。

400円相当もらえます>>【仮想通貨】GMOコインに入金し、ライトコインを買う方法(スプレッド込みで手数料最安)

※最近は、取引所への申込者が激増しており、申し込みから投資できるようになるまで時間がかかるようになっているので、早めに申し込んでおいた方がいいですね。

Zaifの仮想通貨積立が便利

なお、Zaifでは月1000円から積立を始められるので、便利と思い、ぼくは10万円以上を積立に回しています

この時は利益出てましたが、今は暴落の時期なので、含み損が出ています。

ただ、また上がると思ってるので保有し続けて、また上がったタイミングで売りたいですね

>>【1000円からOK】Zaifでの仮想通貨積立(ビットコイン、XEM、ETH)は意外とおすすめ!運用実績、手数料まとめ

コバンは投資までたどり着くのが長いし、めんどう

後半でも書いてますが、コバンで投資するのはかなりやっかりで取引所ルールも複雑です。(心折れかけてます)

こうした状況なので、コバンは無理して手に入れるべき通貨じゃないですね。

将来の価値も微妙ですし、実際、ぼくがこの記事を初めて書いた時から500円ほど値段が下がってます。(あの時買ってなくてよかったw)

なので、上で紹介した取引所でアルトコインを買っとくのが無難です。

>>Zaifのサイト

>>GMOコインのサイト

【では本題へ】「c0ban(コバン)」とは何か?

「c0ban(コバン)」は「少額決済」に特徴のある仮想通貨です。

サイトでは、以下のように紹介されています。

未来の決済・送金スタンダードを目指して

・店鋪での決済手段
最終的に決済手数料を今の10分の1以下を目指した店鋪及びオンラインでの決済ソリューションを展開していきます

・送金手段
国内国外問わず、手軽な送金ソリューションを展開します。

特に国際送金は現在極めて高い手数料がかかりますが、そのコストを限界まで下げ、アジアなど新興国の人々の生活インフラを目指します

ビットコインは送金に向かず、ボラリティも激しく、決済向きでなく、デジタル資産的な立ち位置で買われています。

一方、「c0ban(コバン)」は決済手段として使われることを想定しているんですね。

「c0ban(コバン)」は飲食店で使える

決済手段ということで、日常で使えないと意味がないわけですが、「c0ban(コバン)」は現時点、一部の店舗で使えます。

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まだ利用可能店舗数は少なく、使い道としては微妙ですが、今後は使えるお店を増やしていくはずです。

もちろん、投資で稼ぐことも可能

あと、「c0ban(コバン)」はレートの変動があるので、「RYO/JPY」の差で利益を出すことも可能です。

ちなみに、「c0ban(コバン)」はどこかの取引所に上場しているわけでなく、独自で取引所(機能)を持っています。

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(12月8日時点、売買金額差10円。そこそこ流動性ある)

RYOの価値は4カ月で一時、14倍になりました

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チャートの値動きは、9月:85円、10月:110円、11月:400円、12月8日:1200円、12月21日:679円という感じ。

12月の頭にピークを迎えましたが、その後は値下がりしてます。

コバンより信頼できるアルトコインを買うなら

先ほども書きましたが、こういった国に認可されてない取引所で買うよりは、

以下の取引所で扱っているコインを買った方が安全です。(ゴミになりにくいです)

なので、リスクを抑えたい方は、以下の取引所を使っておくといいです。

>>Zaif(ザイフ)のサイト

>>GMOコインのサイト

動画を見ることでもRYOが手に入る

では、コバンの話に戻ります。

RYOは円で買う以外に、動画を見ることでも手に入ります。

こばんちゃんねる」という独自の動画配信サイトがあるんですが、

スクリーンショット 2017 12 08 11 56 28

そこで動画を最後まで見て、「コバン」ボタンを押すと、RYOがもらえます。

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(2回見て、これだけ手に入りました)

1回の動画視聴で、0.0008RYOもらえる感じです。(1RYO=1200円のレートだと、1円くらいですね)

コバンやコバン開発会社は怪しくないの?

このように、設計思想と仕組み自体は良さそうな「コバン」。

「通貨自体」と「運営会社」が信頼できるか、も考えておく必要があります。

なお、ぼくは「ある程度は信頼できるから少額だけ」と決めて3000円くらい買ってみることにしました。

「投資しよう」と思ったニュースは以下3つ。

c0banの時価総額が100億円を突破したのが、11月6日であり、そこから3週間余りにて、200億円を突破したことになります。

*流通発行枚数からの換算

2017年11月30日時点の仮想通貨c0banの発行枚数:約2250万RYO
現在、大変多くの方が、毎日新たに会員登録をされ、お取引を開始されて

>>仮想通貨c0ban(こばん)の時価総額が200億円突破

取引開始からわずか8ヶ月、5億円を突破からわずか10日で、c0ban取引所の累積預り資産が10億円を突破致しました。

>>累積預り資産が10億円を突破

>>LastRootsは、SBI から第三者割り当てによる増資を受け入れ資金調達を完了

SBIから投資を受けたのはいい材料

特に、SBIから資金調達したニュースで「信頼できる」と判断しました。

SBIは仮想通貨に賭けている

というのも、SBIはリップル、ビットコインキャッシュなど、あらゆるコインに張っていて、その目利きは確かと個人的に思っているんですよね。

SBIグループとRipple(リップル)の知見と技術を融合させることで、日本及びアジアにおける「価値のインターネット」を実現することを目指します。

>>SBI Ripple Asia | Ripple

こちらは、ビットコインキャッシュ周りのニュース。

SBIグループの新生態系は数多くの仮想通貨をサポートするが、ビットコインキャッシュのサポートにリソースを割り当てる予定だ

SBIグループはビットコインキャッシュが毎日の決済で全世界で使われる将来の世界を実現するためにリソースを投入する

ビットコインキャッシュは本当のビットコインである。

われわれはSBIグループと協業し、ビットコインキャッシュが全世界で速くて安価な決済システムに成長するのを支援する努力ができることに興奮している

>>SBI BITSとnChainが仮想通貨セキュリティーとビットコインキャッシュを支援する戦略的提携を発表

これだけ仮想通貨にリソースを割いている会社が投資したのですから、「コバン」もいい線いくのでは?と思ったのでした。

SBIバーチャルかレンジーズに上場の噂も

SBIが出資していることで、「SBI運営の取引所に上場するのでは?」という口コミもありますが、話半分に聞いて追いた方がいいですね。

あくまで噂ですから。

ただ、そのテクノロジーはちゃんと信頼ある企業に評価されているわけですね。

開発会社は高学歴社員が多い

あと、会社も信頼できました。(以下記事で紹介した会社とは真逆w)

>>怪しいと噂のアフィリエイト(ASP)「クリプトクリック」が公開したICO「REGAIN」にも参加しないと決めた理由

Wantedlyの社員ページを見ると、東北大、大阪大など高学歴社員が多かったんですよね。(電通出身者などもいました。他にも大手会社出身あり)

CTOの四條能伸さんは、大阪大学基礎工学部を首席で卒業したそうです。

CEOは連続起業家で有名な人

しかも、CEOの小林さんはビジネススルー大学の講師も務めるなど、界隈でも有名な方。

小林 慎和さんのFB>>https://www.facebook.com/nkobayashi88

こんな感じで、信頼しうる人たちが運営しているなと感じたのでした。

関連記事:ブロックチェーン技術を使った新たな挑戦、それがc0ban(コバン)というサービス

関連記事:ブロックチェーンがコモディティになる「きっかけ」となるために

コバン取引所での口座開設方法

というわけで、さっそく取引所で口座開設しました。(口座開設無料です)

会員登録(メールアドレス)か、「Facebookで会員登録」していきます。

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流れは、「Zaif」など他の仮想通貨取引所と同じです。

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メールアドレス認証などがあるので、都度対応していきます。

次は、プロフィールなどの設定。以下のように黄色の「!」マークがついている部分をクリックして、情報を入れていきます。

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こちらは、SMS(電話番号)認証の画面。

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あと、本人確認のために、免許証(表・裏)などの画像もアップロードすることになります。(マイナンバーカードは不要)

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他の取引所と違うのは、

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セルフィーが必要であること。

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これは恥ずかしいですが、がんばって撮りましたw

※本人確認は、他の取引所より時間がかかるようです。

入金方法

では、次に入金方法を紹介します。

まず、入金画面から金額を入力します。

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(最低入金額は1万円)

すると、振込先の銀行口座が表示されるので、振り込みます。(ぼくはSBIネット銀行を使いました)

この場合も、振込名義人の前に、IDをつけるので忘れないように。

迅速な入金処理のため、依頼人氏名を(ID-振込回数 口座名義)に変更してください

振込から入金&反映まで1時間ほど

振り込むと、すぐに以下のメッセージが届きます。(以下、11:21に届いたメッセージ)

【重要】入金申請を受け付けました

入金申請を受け付けました。当社の口座に着金してから入金処理を行います。

現在多くのお客様より申請頂いているため、入金処理には数営業日かかる見込みです。

そして、13:09に以下のメッセージが届きました。

0ban取引所へのご入金を確認致しました。ありがとうございます。

ログインして、取引所内の円残高をご確認ください。

こちらも覚えておきましょう。

本人確認などが終わってないと投資できない

というわけで、買おうと思ったのですが、

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本人確認が終わってないので、ダメでした。

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あと、確認郵便の受け取りも必要みたいです。なので、これが完了したら、追記します。(現時点、12月8日)

【追記】本人確認は数日かかることも

記事を書いた後、ちゃんと書類がアップロードできてないことに気づき、アップロードし直しました。

すると、以下の表示が。

本人認証のご申請ありがとうございます。
送信頂いた情報にもとづき、本人認証手続きを進めさせて頂きます。

なお、本人認証手続きについては、5営業日から1週間ほどお時間を頂いておりますので、予めご了承ください。

情報を確認させて頂いた後、本人確認用郵便を、ご登録されているご住所までお送り致します。
そちらをお受け取りください。

そして、「本人認証に関するおしらせ」というメールも来ます。

というわけで、今後の動向は追記します。(現時点、12月8日)

【追記】確認書類は、5日後の13日に届いた

確認書類を受け取ってから、取引をしようとしたんですが、

またもや「まだ入金、本人確認のどれかが終わってないので買えません」と表示されました。

これ、本人確認が終わった後、翌日以降じゃないと買えないんですかね?

というわけで、こちらも追記&問い合わせ中。

書類を受け取った翌日以降からコバンを買える

サポートに問い合わせたところ、以下のような回答がきました。

お客様の手続き状況を確認しところ、本人確認書類(簡易書留)のお受け取りが本日12/14となっておりました。

そのため、お取引が開始できるようになるのは翌営業日以降となります。

明日12/15午前中には、お取引が開始できるよう、会員クラスを変更いたします。

ご確認をお願い申し上げます。

で、実際に15日にコバンをかえました。(予想通り、前日より値下がりしてましたw)

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(取引の際は、取引パスワードが必要)

というわけで、注文が通ると以下のように表示されます。

スクリーンショット 2017 12 15 12 11 30
(3000円ほど注文)

こちら、他のアルトコイン同様、長期ホールド推奨です。

>>【仮想通貨】アルトコイン、トークンの種類と買い方(取引所)を紹介(22銘柄を購入中)

【追記】ウォレットあり。2段階認証も実装された

あと、コバンにはウォレットもあります。

スクリーンショット 2017 12 08 11 55 28

これによって、取引所で買ったり、動画を見て得たりしたコバンを管理できます。

ただし、コバンは取引所、ウォレット共に2段階認証がないので、不安に思っています。大金を預けるのは控えた方がいいです。

2段階認証は2018年1月に実装されました。

>>仮想通貨「c0ban(コバン)」の取引所で2段階認証設定する方法&販売所での価格についても言及

取引手数料は無料

現時点、売買の際の手数料は無料です。

あと、口座への入金手数料も無料。(振り込む際の手数料は銀行による)

ただ、手数料が800円(出金額の0.1%、最低800円)とけっこう高いので、注意が必要ですね。

ネットの評判、口コミ

ネット上では、以下のような感想がありました。

たまたま買って数倍になった人も

4倍になった投資家もいる

機能アップデートもされている

最近だと、以下の機能が発表されましたね。

1.指値取引のバージョンアップ
2.c0ban販売サービス

>>c0ban取引所における新サービスとメンテナンスのお知らせ

コバンのマイニングに必要なもの

コバンはビットコインのように、マイニングによって発行されていきます。

そのために必要なものが採用ページで紹介されていました。

マイニングには、(1)ASICと呼ばれる専用のハードウェア、(2)「Pool」という専用のソフトウェア、(3)マイニング対象の仮想通貨の知識、が必要になります。

参照:仮想通貨のマイニングに挑戦しませんか?マイニングスペシャリスト候補を募集! – 株式会社LastRootsのエンジニア中途の求人 – Wantedly

ビットコインのように、マイニングで儲けているマイナーはいないようでしたね。

IBMが賞を授与したはずなのに、、

あと、以下のURLで

https://www.wantedly.com/companies/lastroots/post_articles/37119

「株式会社LastRoots が日経・金融庁共催のFINTECH SUMMITピッチランでIBM BLUE HUB AWARD 受賞」というタイトルがあるんですが、今は非公開になっています。

ネットでは「IBMの黒歴史」という口コミがあるように、IBMから「消してくれ」みたいなことを言われたんでしょうか?

この辺は謎ですが、かつてはフィンテックサミットで賞を受賞していたことも理解しておきましょう。

c0ban動画の効果(広告主の感想)

あと、広告主のインタビューを見て、意外とc0ban動画広告は広がっていく?なんてことも思いました。

動画広告を配信して以来、10月時点で約7万回の完全視聴が確認されていると聞きました。

予想以上の方に視聴されていることに、正直驚きましたね。約7万回の完全視聴とは、『c0ban』として視聴者に提供した広告費は約35万円分になります

一方、LastRootsさんによれば、この視聴規模を従来のインプレッションベースの広告に換算すると230万PV、金額では115万円分に相当する広告効果とのこと

純粋な広告費でみると、70%のコスト削減効果があったわけです。

それだけではなく、若い主婦層を中心に、配信された『c0ban』を手に来店してくれるお客さんもみられるようになったことでも、広告効果を実感しています。

参照:株式会社LastRoots 代表取締役 CEO&CFO 小林 慎和|IT|ベンチャー通信Online

「完全視聴」というのはやはり大きいですね。

あと、不動産業を営んでいる会社でもc0ban動画広告を使っていて、その効果を実感しているようでした。

というわけで、コバンの紹介は以上です。

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