【100万円儲かった人も】ソフトバンクのIPO(新規上場)株をSBI証券でゲット!短期で利益を狙います

どうも。1000万円以上を資産運用に回してるタクスズキです。

2018年12月に控えたソフトバンクの超大型IPOに挑戦することにしました。

証券会社はSBI証券を使うことにしたので、その特徴と申し込み方法を紹介していきます。

未上場株への投資で大きな利益を得たい方は参考にしてみてください。

※過去にIPOで100万円も儲かった人がいて、かなり熱いなと思っています(しかも短期で)

平成最大のIPO!これを狙わない手はない

年末に控えるのは、ソフトバンクの過去最大級のIPOです。

これはかなりの数の投資家が注目しています

こんな千載一遇のチャンス二度とないので、情報をチェックして待ち構えます。

ソフトバンクとソフトバンクグループの違い

なお、ここまでの内容を読んで、「ソフトバンクってもう上場してるんじゃないの?」と思った人もいるはず。

ですが、それはちょっとした勘違いで、すでに上場しているのは、「ソフトバンクグループ株式会社(9984)」で、

これから上場するのが「ソフトバンク株式会社」なのです。

ソフトバンクは、ソフトバンクGの子会社

そして、これから上場予定の「ソフトバンク株式会社」は、ソフトバンクグループ株式会社の子会社です。

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ソフトバンクグループ(本体)があり、そこに通信事業の会社として、ソフトバンクがある感じです。

ちなみに、ソフトバンクグループの代表(CEO)は孫正義さんで、設立は1981年。

ソフトバンクの代表は宮内 謙さんで、設立は1986年

このような違いがあるのですね。

すでにソフトバンクグループの子会社は複数上場している

なお、ソフトバンクに限らず、ソフトバンクグループ株式会社の子会社はすでに上場しています。

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(子会社のソフトバンク・テクノロジーは上場企業)

あと、ソフトバンクグループ株式会社の子会社であるヤフーも上場してますよね。

このように、グループの子会社が上場するのは珍しいことではないのです。

時価総額もかなり大きく、期待されてる

そして、2018年の12月に上場が予定されているソフトバンク株式会社にはかなりの期待が寄せられています。

時価総額は7兆~8兆円規模と推測されており、「平成最大規模のIPOになる」なんて声もありますね。

あと、「ソフトバンクのIPO新規上場株は、上場後40日目まで上昇する」なんて予測もあり、利益を出せる可能性はかなり高いと判断しました。

取扱銘柄数が最大のSBI証券でIPOに参加

というわけで、ソフトバンクのIPO投資ではSBI証券を利用することに。

SBIを使う理由は、IPO銘柄の取り扱い銘柄数が他の証券会社とくらべて最大だからです。

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あと、IPO投資の手順がわかりやすく説明されており、初心者としても安心ということで、SBIを選びました。

SBI証券でのIPO投資でどれくらい儲かるか?

なお、今回のIPO投資でどれくらいの利益が出るか、前例をだして書いておきます。

2017年のIPO投資では、上場直後に最大で5倍値上がりした銘柄がありました。(トレードワークスという銘柄です)

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(公開価格というのは上場前に手にできる価格で、初値とは上場後に初めてつく価格)

公開価格で株を手にできるのはIPOに参加した投資家のみ

参加しなかった投資家は、初値がついてからしか株をゲットできません。

つまり、初値で高騰する前に「公開価格」で株を購入できていれば、かなりの利益を得られるわけですね。

公開直後に上がらなくても、その後に爆上げすることがある

あと、上場直後でなくても、IPO銘柄の値上がり益を得ることは可能です。

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初値で盛り上がらなくても上場後に爆上がりした銘柄「ブランジスタ」もあるんですよ。

このように、いろんな条件でIPO銘柄で利益を狙えるのです。

IPO投資の流れ(応募から購入まで)

IPO投資で利益を出すまでの流れは以下の通り。

・手に入れたい銘柄に応募(申し込み)

・応募の際、株数と値段を指定(投資家からの需要で、買い付け価格が決まる

・値段が決まり、抽選結果もわかる

当選していたら、上場前の株が手に入る

・あとは、上場後にその株を売って利益を得る

この辺の詳しい手続きは、SBI証券のサイトに書いてあるので、口座開設後にチェックしてみてください。

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SBI証券では、IPO以外で利益を出せる

また、SBI証券では、IPO以外にも上場株への投資、テーマ株投資、投資信託で利益を出せます

>>【実績あり】SBI証券で個人型確定拠出年金(iDeCo)を申し込む作業とかかる時間、注文した投資信託まとめ

>>【100円から始められる】SBI証券でバランス型投資信託の1万円積立を申し込んだ!その方法まとめ

>>投資サービスでおすすめされた株(個別銘柄)の実績を検証(おすすめの優待、本、サイトもまとめ)

>>【株の始め方】「ミニ株」より少ない資金で国内株式を注文できる「単元未満株」の買い方 @SBIネット証券

>>【評判と実績】SBIのテーマキラー(S株Now)のデメリットやFOLIOとの違い、手数料などまとめ

なので、この辺の投資もやってみてください。

いろんな投資で利益を出す

>>SBI証券のサイト(登録と利用無料)

IPO投資は夢がある(かなり儲けてる人がいる)

IPO投資で儲かって、「働くのがバカらしくなった」と言ってる人もいるので、そのすごさに注目しておくといいです。

メルカリもすごかったみたいですね。

2018年は、メルカリとラクスルが大型IPOでした。

IPO投資は堅実に儲かるみたいです。

100万円近く儲かった人もいて、夢があるなと。

なので、こういったおいしい思いができるように、SBI証券を使ってみてください。

ソフトバンクIPOの初値の価格予想は無理

中には、1,800円~2,300円という予想もありますが、ほとんどが「予想できない」とのことでした。

ソフトバンクIPOの主幹事は6つ

主幹事は、以下の6つ。

野村證券、大和証券、SMBC日興証券、みずほ証券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、SBI証券

SBIが入っていたことに、驚いた人も。

IPOで利益を狙う

>>SBI証券のサイト

ソフトバンクIPOの時期はいつ?

上場は、12月19日に決まりましたね。

東京証券取引所は12日、ソフトバンクグループ(SBG)の通信子会社「ソフトバンク(SB)」の上場を承認した。

12月19日に東証に上場する。SBGは保有する通信子会社の株式を売り出すことで、最大約2兆6000億円を調達する見通し

ソフトバンク上場における公募価格

公募価格は1500円だそうです。

株価や初音予想よりも大事なこと(スケジュール)

なお、IPOに関するスケジュールは以下の通りになりました。

仮条件提示:11月30日

ブックビルディング(抽選申込)期間:12月3日~8日

公開価格決定:12月10日

購入申込期間:12月11日~15日

上場日:12月19日

というわけで、まずは11月30日を楽しみに待ちます。

ぼくはSBI証券から申し込みます。(IPO以外に個別銘柄や投資信託も買えます)

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