【くりっく株365】証拠金基準額が引上げに!株式市場も不安定だし、いま手を出すのは危険! #株価指数CFD

どうも。1000万円以上を資産運用に回しているタクスズキです。

以下の記事で紹介している「くりっく株365」でまたもや、厳しいアップデートがあったので書いておきます。

>>くりっく株365とは?使える証券会社とそれぞれの特徴を比較し、おすすめも紹介【株価指数CFD】

>>【実績あり】「株価指数」で資産運用する「CFD」のセミナーに参加して投資開始!評価も追記

投資のハードルが高くなった

マネーハッチや、「トライオートETF」を運営するインヴァスト証券が以下のように発表してました。

投資家の皆様の円滑なご対応を可能とすべく、基準額の引上げ幅、引上げ期日が下記の通り変更となりましたのでお知らせいたします。

 銘柄 1月29日から
 ~2月2日
2月5日~
2月16日
2月19日~ 
当面の間   
日経225証拠金 46,870円  69,000円  96,000円
NYダウ証拠金 44,600円 76,000円 106,000円
DAX®証拠金   23,570円  39,000円  54,000円
FTSE100証拠金 10,570円  23,000円  32,000円

参照:【くりっく株365】証拠金基準額の引上げ幅・引上げ期日の変更について

以下、ネットの反応。

こうなると、ロスカットにも注意しないといけなくなりますね。。

1枚あたりの値段が上がったため、さらなる余剰資金が必要になるわけです。

あと、購入するために必要な値段も上がったわけですから、投資のハードルも上がりました。

この時期に株価指数CFDを始めるのはやめた方がいい

あと最近は、株式相場が荒れてるし、この時期に「ロスカットの可能性がある株価指数CFD」を始めるのはオススメしないです。

前週の週間下落率は2年ぶりの大きさを記録したが、週末9日には3指数そろって反発しており、

投資家の信頼感が回復しつつあるもよう。ただ、専門家はこれで株安が終わるとはみていない。

なお、3指数とはダウS&P500、ナスダックですね。

なので、こういった時期には淡々と堅実なインデックスファンド積立投資して枚数を増やしていきたいところ。

>>【実績】資産運用の初心者としておすすめされてる投資信託(銘柄)が本当にいいのか検証してみる

楽天証券であれば、楽天スーパーポイントで投資信託を100円から買えるわけですし。

というわけで、リスクを抑えて資産を増やしていきたい方は、「楽天証券」をどうぞ。

関連記事

>>【1200万円投資中】20代から始めた資産運用と知っておきたい知識まとめ(30代になる前に)

>>【評判】ひふみ投信の利回りは?デメリットは?いくらで買える?などに答えてみる

時間をかけて億り人になる

>>【100円から】「つみたてNISA」のメリット、申し込み方法などまとめ!現行NISAより長期運用に向いてます

>>【実績あり】SBI証券で個人型確定拠出年金(iDeCo)を申し込む作業とかかる時間、注文した投資信託まとめ

仮想通貨の資産を失わないために知っておきたいこと

Check!>>【楽天ポイントを投資に回せる】100円から始められる「気軽投資」を知ってますか?

【人間の脳は投資に向いてない】ロボに資産運用を任せてお金を増やす

1日33円からのビットコイン積立ができる取引所

ぼくは、取引所「Zaif(ザイフ)」の積立で利益を出しています

>>【月1000円からOK】Zaifでの仮想通貨積立(ビットコイン、XEM、ETH)は意外とおすすめ!運用実績、手数料まとめ

仮想通貨の買い時がわからない人にオススメの投資方法です

ビットコイン、NEM、イーサリアムの積立が可能>>Zaifで登録(口座開設無料です)

フォローを押して最新情報を受け取ろう!

Twitterはこちら>>https://twitter.com/TwinTKchan
サブコンテンツ