【初心者向け】おすすめ投資信託の選び方(楽天証券やSBIの積立ランキング、賢い買い方も)

どうも。3500万円ほどを資産運用に回しているタクスズキです。

今回は、投資信託の選び方、そして低コストで賢く買う方法を紹介していきます。

変な投資信託を買って損しないために、これから書くことを覚えておきましょう。

【まず結論】積立やNISAでおすすめの投資信託

まず、万能でいろんな人におすすめできる投資信託3つを紹介します。

それは以下。(3つとも、株価暴落時でもプラスになってました

SBI資産設計オープン(資産成長型):SBI証券だけで買える

楽天資産形成ファンド(楽天525):楽天証券だけで買える

③ニッセイ外国株式インデックスファンド

①、②は世界中の資産(株、債券、不動産、金など)をバランス良く買えて理想的な運用ができます

sbi資産設計オープンの運用成績

画像の通り、2つとも好成績で売却して利益を得られました。(利回り+5%ほど)

楽天525の運用成績

①と②を売却し、ハイリターンな③へ資金注力

なお、①と②を売却した理由は、もっとリターンを得られそうな③に資金を投下するためです。

バランス型ファンドの特徴

③ニッセイ外国株式インデックスファンドは、株だけに投資するので、より大きなリターンを狙えるのです。(アメリカ、EUなどの先進国株への投資)

株式インデックスファンドの構成比

実際、こんな感じで利益が出てます。

ニッセイ外国株式の運用実績

なので、おすすめの投資信託を探しているのであれば、この3本は知っておきましょう

①と③を100円買えるサイト

>>SBI証券(株も100円で買えます)

>>②を100円から楽天ポイントで買える「楽天証券」

【目的別】一般NISAや積立、初心者に特にオススメの銘柄

では次に、以下3つの目的に応じた投資信託をおすすめしてみます。

つみたてNISAで買う人におすすめ

ポイントや少額で初めて買う初心者におすすめ

・NISAで買う人におすすめの投資信託

つみたてNISAで買う人におすすめの投資信託

これは先ほどの③ニッセイ外国株式インデックスファンドか、④楽天全米株式インデックスファンドをおすすめします。(以下、④の成績)

楽天全米株式インデックスの利回り

つみたてNISAでは税金に利益がかかりませんから、より大きな利益を狙える投資信託で運用するのが鉄則です。

なので、ぼくのように③や④で運用するといいです。

③と④を100円から買う

>>SBI証券のサイト

ポイントや少額で初めて買う初心者におすすめ

初心者であれば損するのが怖いと思うので、まずは値動きの少ない商品を買うといいです。

それこそ、①SBI資産設計、②楽天525がいいですね。

なお、こういったバランス型ファンドだと、「世界経済インデックスファンド」がありますが、ぼくの運用では微妙だったのでオススメはしません。

世界経済インデックスファンドで損した

SBI証券のサイト

>>100円からオススメ商品を買えます

NISAで買う人におすすめの投資信託

あと、一般NISAで投資信託を買いたい人であれば、インデックスファンドよりもハイリターンを狙えるアクティブファンドを買うのが定石。

ただ、2019年5月24日時点で成績のいいアクティブファンドがありません

一時期かなりの人気だった、ひふみ投信もこのありさまです。(含み損で塩漬け状態)

ひふみプラスの損失

なので、NISA口座(枠)では投資信託でなく、2019年も成績のいい米国株やETFがおすすめです。

SBI証券だと、NISA口座での買い付け手数料が0円になり、とてもお得です

ぼくが買ってるETFの成績(毎月分配金もゲット!)

なお、ぼくがSBI証券で買ってるETFの利益の一部は以下の通り。

etf:diaの利益

これに加えて、毎月分配金をゲットできてます

なので、こういった堅実にお金を増やせる商品を買いたい人は、SBI証券のNISA口座をどうぞ

お得なキャンペーンもやってますので。

sbi証券のキャンペーン

無料で口座を作る

>>SBI証券のサイト

【補足】投資信託の詳しい説明

紹介した投資信託について、もっと詳しく知りたい人は以下の記事で説明を呼んでください。

>>おすすめの投資信託だけ知りたい人はこちらの記事を

>>100円から楽天ポイントでおすすめ投資信託を買う方法

投資信託の選び方は意外と簡単

なお、投資信託は何千本もありますが、これから紹介する条件を満たしたものを選べばOKで、それはわずかしかありません

なので以降では、その条件を知っていきましょう。

紹介していく条件は必読書「最新版 投資信託はこの9本から選びなさい」に書いてあったものです。

※詳しくは以下の記事に書いてるので、条件ごとの解説はそちらをどうぞ

>>【実績】資産運用の初心者としておすすめされてる投資信託(銘柄)が本当にいいのか検証してみる

【大前提】銀行窓口で投資商品を買ってはいけない

まず大事なこと。銀行マンがおすすめする商品は基本損するので、彼らに相談しちゃダメです。

なぜなら、銀行マンは「投資家が儲かる商品」でなく、「銀行だけが儲かる商品」をおすすめしてくるからです。

大事な結論>>おすすめの商品をまとめました

ではどうする?→ネット証券(楽天証券)が断然おすすめ

では、そういった商品を買わないためにはどうすればいいかというと、ネット証券を使うといいのです。

>>【比較】つみたてNISAは楽天証券とSBI証券どちらがおすすめ?「夏から楽天ポイントでの積立開始!」などを考慮し判断

ネットだと、変な営業をかけられませんし、営業マンの人件費が商品に上乗せされないので、銀行より手数料が安くお得なのです。

実際、ぼくが投資する際は必ずネット証券を使っています。(窓口とか絶対に行きません)

>>【評判あり】楽天証券のメリット、デメリット!使いにくい?アプリで投資信託は買える?

楽天証券を使えば資産が順調に増えていく

そして、ネット証券で低リスクで少額投資するなら、楽天証券をおすすめします。

その理由は、以下のように100円から楽天ポイントで気軽に投資商品を買えるからです。

>>【口コミ】楽天スーパーポイントでおすすめの投資信託を100円から買えて現金化できる!NISA情報もまとめ

さらに、楽天証券の提供サービスを使い倒すと、とんでもないスピードで資産が増えていきます

おすすめ!>>【お得】3000円で投資信託を買うと確実に3%増えて、銀行の振込・ATM手数料をタダにできる!

>>楽天証券で無料で口座を作る方法

楽天証券で投資信託を買うのがおすすめです

最近だと、楽天証券の裏ワザが人気で、投資に関心のなかった人も証券口座を作ってます。

なので、まずは気軽に口座を作っておくといいですよ。

この記事で紹介してることをやれば、投資をしなくても1000円もらえますので。

>>【100円投資の利益公開】楽天ポイントで買える成績のいい投資信託まとめ(ランキングあり)

※口座は無料で5分あれば作れます(口座を作るだけなら絶対に損しません)

>>楽天証券で無料で口座を作る方法

投資初心者に選ばれている投資信託(選び方、使い方も紹介)

あと、知識ゼロの人が最初に買っている投資信託は以下の記事にまとめています。

>>「100円からOKの楽天ポイント投資で多くのユーザーは何を買ってる?」「金利14%のすごい運用」を中の人に聞いてきた

ローリスクで価格が動きにくい債券型が意外と人気だそうです。

投資で損するのが怖い人向け

また、投資で損したくない未経験者、初心者は以下の記事を読みましょう。

>>楽天証券のポイント投資のデメリット!マイナスになる損失リスクあり

あと、投資が怖いなら、さっき紹介した「1000円ゲットする方法」だけやるのもアリです。

>>【お得】1000円もらう方法、1円からOKの安定運用を紹介

楽天証券で口座開設する方法

楽天証券の口座開設については以下の記事を参考に。

>>【楽天証券】口座開設の作業で迷ったときに読む記事(iDeCo、FX、信用取引口座はなくてOK)

>>ポイントで投資信託を100円から買えて現金化できる!その方法、楽天証券での口座開設の流れを紹介

>>【100円から楽天ポイントでOK】楽天証券のバランス型投資信託「楽天資産形成ファンド」を10万円一括購入してみたので作業まとめとく

【大事なこと】投資信託は長期の自動積立で買っていこう

あと、これも理解しておきましょう。初心者が投資信託で利益を出すには、この方法がベストです。

実際、直近1年でトータルリターンの高い投資信託を一括購入したりしましたが、定期積立してるファンドの方が成績いいです。

>>投資信託の短期売買はおすすめじゃないし禁止レベル!長い期間で積み立てていくのが正解

買い時がわからない初心者は必ず積立で

なので、これを理解してハイリスク・ハイリターンな投資信託を一括で買うといった冒険はしないようにしましょう。

>>投資信託を買うタイミングが難しい!今は買い時か?と迷った時に読む記事

>>投資信託を買う際の注意点「一括でなく積立で」「値段を気にせずドルコスト平均法で買っていく」

初心者は数十年のインデックス運用で億り人を目指そう

あと、投資信託で資産を築きたいなら、長い時間をかけて地道に運用していきましょう

それでも十分な老後資金を用意できますので。

要は毎月3万円を8%の積み立て複利で40年続けると9700万円オーバーです

>>【おすすめ】インデックス投資の始め方とタイミング、実際の利回りなどをまとめてみる

>>【副業で&放置OK】ほったらかし投資術まとめ(元本保証はなし)

では、選ぶべき投資信託の条件を紹介していきます。

条件1「信託期限が無制限のもの」

「信託期限」とは投資信託を運用してくれる期間のこと

例えば、これが10年の期限つきだと、20年〜30年単位で長期運用してくことができません。

それだと、冒頭で紹介した方針に合わないんですね。

※投資は時間をかけるほど、損しにくくなり有利になります

>>積立投資のメリット・デメリット(リスク)や利回り、NISA活用についてまとめたよ

条件2「分配金を再投資に回してくれるもの」

分配金は受け取らずに再投資して、複利効果を得るようにしましょう。

100万円を年平均7%で運用したとして、30年間、分配金を再投資していくと、30年後の総額は761万2260円と約7・6倍になります。

これがもし、分配元本だけに利子がつく単利だと、総額は、310万円にしかなりません

複利については以下のツイートがわかりやすいです。

条件3「コストが安いもの」

投資ではリターンに加えて、コストも考えましょう。以下の投資信託があるとすれば、利益は同じですからね。

・商品A:投資によるリターン6%、年間コスト2%

・商品B:投資によるリターン5%、年間コスト1%

なので、なるべく低コストの商品で資産運用していきましょう。

目標「売買手数料ゼロ、信託報酬1%以下」

コストの観点から選ぶべきは商品はこの2つを満たしたものにしましょう。

定期的に積立していくわけですから、売買手数料がかかると、その度にお金を引かれてしまいます。

また、年間でかかるコスト(信託報酬)も2%とかだと、10万円の投資元本から2000円も引かれてしまいます。(1%だと1000円)

これは元本が大きくなるほど、大きな値段になっていきますので、必ず気にしましょう。

例外:信託報酬1%以上でもパフォーマンスが高いものがある

ただ、例外で「ひふみ投信」のように信託報酬が1%以上ながら、運用成績のいい投資信託もあるので、

こういったものであれば「投資対象」ということで、ぼくは毎月1万円積立しています

>>【評判】ひふみ投信の利回りは?デメリットは?いくらで買える?などに答えてみる

なお、「ひふみ」は有名な投資家からも人気です。

条件4「運用資金が増え続けているもの。純資産残高は30億円以上がベスト」

これについては、以下の説明をどうぞ。

これは、運用に回す資金が豊富な投資信託を選べ、ということです。

素人でも、「投資家から解約されて抜けていくお金」よりも「投資家から集まるお金」の多いファンドの方がうまくいっているとわかりますよね。

そして、この資金量が増え続けている投資信託は、「順調」と理解できますよね。

>>【稼ぎ方】投資信託のコツは長期・分散・積立!ほったらかしOKの安全なおすすめファンドを紹介

条件5「銀行口座から自動積立可能なもの(口数でなく、金額指定できる)」

機械的に自動積立する場合、銀行から引き落とせると楽です。

あと、投資信託は口数でも買えますが、それだとどれだけの資産を持ってるか把握しづらいので、金額を指定して積立できるファンドを選ぶといいです。

口座から自動引き落としで投資信託を積立購入する仕組みは以下の記事をどうぞ。

>>【副業に】サラリーマン向けおすすめ投資まとめ(失敗しにくい資産運用の方法も紹介)

人によっては「国際分散型(バランス型)であるもの」

あえて、必須条件に入れませんでしたが、株(国内、海外)、債券(国内、海外)、

不動産、金などにバランスよく投資できるファンドを買うことも重要です

なぜなら、投資を成功させるには「長期・(資産の)分散・定期積立」が必要と過去の実績からわかっているからです。

>>「人間の脳は長期分散投資に向いてないからロボに任せる」@ロボアドバイザー「ウェルスナビ」のセミナー

特に、リスクをとって運用しづらい40代〜50代であれば、バランス型で低リスク(低リターン)で運用していった方がいいのです。

ただし、20代であれば株だけでもOK

とは言っても、すべての人がバランス型ファンド中心で運用すればいいわけでもありません。

もっとリターンを狙いたい20代〜30代であれば、リスクはちょっと上がりまあすが、株式特化型のインデックスファンド運用も十分ありです。

実際、ぼくのポートフォリオは株式型のファンド中心です。

>>「20代の投資信託や確定拠出年金、つみたてNISAの ポートフォリオはどうすればいい?」に答えてみる

>>おすすめされてた積立可能なインデックスファンドを購入!実績と利回りも公開していきます

なので、リスクを取れる方はこういったファンドも選んでみるといいです。

おすすめの投資信託(ランキングでも上位)

これまでの実績から、ぼくのオススメは以下の投資信託です。(投資は自己責任で)

>>投資の失敗談をブログにまとめたよ!サラリーマン、主婦は大損する前にチェック

【ブログで評価】株式型のおすすめ銘柄:2019年版

株だと、以下がおすすめ。

ニッセイTOPIXインデックスファンド、ニッセイ外国株式インデックスファンド

この2つは、SBI証券と楽天証券のどちらでも買えます。

>>【比較】SBI証券と楽天証券、初心者にはどちらがおすすめ?←投資信託、株を買ってる人間が答えてみる

iDeCoで運用してる銘柄

なお、iDeCoでは以下の4つを利用しました。

idecoの運用成績

iFree NYダウ・インデックス、 DCニッセイ外国株式インデックス、

eMAXIS最適化バランス(マイミッドフィルダー)、iFree 8資産バランス。

>>【3000万投資し比較】ネット証券のおすすめは?僕の感想と評価、2chでの悪い評判まとめ

積立購入して儲かった銘柄

他だと、以下の銘柄も積立して利益を出せました。

・大和iFree S&P500、emaxis slim先進国株、野村つみたて外国株投信

・楽天全世界株式インデックス、SMTダウジョーンズインデックス

emxis slimシリーズの成績

こちらも覚えておきましょう。

>>ネット証券での株の買い方(注文方法)、口座開設のやり方や審査、キャンペーンまとめ

投資信託を買うなら、SBIか楽天証券で

上の記事でも書いたとおり、ネット証券の口座はSBIと楽天証券2つのを持っておくといいです。(2つとも口座開設無料)

理由は、それぞれで強みがあり、どちらの強みも魅力的だからです。

まず楽天証券には、以下の強みがあります。

>>業界初!楽天スーパーポイントで投資信託を100円から買えるようになったので、その方法、ポイントを賢く貯めるを紹介

いろんな投資をすぐ始められるように、2つで口座があるといい

もう1つのSBI証券には、投資信託以外に、AIなどテーマで株が買えるサービスや「くりっく株365」など多様な投資手段があります

実際、ぼくはこの2つを使い分けて投資・資産運用をしています

投資信託の賢い買い方

「選び方」がわかったら、次は賢い買い方を知りましょう。

これもかなり簡単でシンプルです。

>>はじめての資産運用:失敗(損)しないために賢い「ベスト投資」をおすすめしてみる

【結論はシンプル】コストの安いネット証券を使う

これまで何度も書いてますが、投資信託は最も低コストで買えるネット証券を使いましょう

その中でも、SBIと楽天証券がいいです。(プロのお墨付き)

逆に、銀行のような金融機関で買うと手数料が高くなるのです。

>>【評判】セゾン投信の利回り、手数料、解約方法、2chなどの口コミまとめ

銀行のサービスには人件費が乗っかってくる

銀行はネット証券と違い、店舗に人がたくさんいますから、彼らの人件費をサービス代に上乗せしないと、銀行側は利益を出せません。

なので、そうしたコストが銀行が販売する商品などにはかかってくるのです。

>>積立できるアクティブファンドのおすすめやメリット・デメリット、成績などまとめとく

>>【金融機関を比較】確定拠出年金(iDeCo)の手数料を調査!コスト最安はSBI、楽天などのネット証券

【だまされないために】営業マンの「おすすめ」を買わない

また、金融機関だと、投資家が儲からず金融機関だけが儲かる変な商品も売られることがあります

こうしたことを避けるためには、銀行などの店鋪でなく、ネット証券で買う必要があるのです。

というわけで、投資信託を買う際はネット証券でどうぞ。

>>楽天証券で無料で口座を作る方法

おすすめしないのは高コスト投信:アクティブファンドも

これまでも触れましたが、ぼく自身、何十もの投資信託を買ってきて、以下のことに気づきました。

素人なら欲を出さずに低コストのインデックスファンドで積立する

・(手数料の高い)アクティブに手を出すとしても、「ひふみ」のような優秀なものだけ

こうしたことは、以下の記事で紹介している「手数料負け」しているファンドを保有してみてわかりました

>>【国内株】SBI証券の投資信託ランキング上位のファンドを買ってみた(実績も公開)

なので、投資信託はまずインデックスファンドを選ぶようにしましょう。

新興国も少しは持っておくといいかもしれない

あと、米国株のこれまでのリターンがいいので、米国株だけに投資してる人もいますが、

投資の鉄則であれば他の先進国、新興国の債券と株も持っておいた方がいいです。

※ぼくはそういった資産をロボアドバイザーで保有してます(THEOが手数料安い

>>【運用実績あり】THEO(テオ)の積立機能、手数料、口コミから正直に評価してみる

なので、分散投資したいなら、以下のようなファンドもどうぞ。(投資ブロガーに選ばれた勲章ある商品です)

・eMAXIS Slim新興国株式インデックス
・eMAXIS Slimバランス8資産均等型

>>【評価】THEO+docomo(ドコモ)でのdポイントのもらい方と評判、THEOとの違いと移行法まとめ

いろんな投資信託の成績(種類)まとめ

>>【最新版】投資の種類を利回り、特徴をもとに比較!少額でやれるものも紹介

>>【初心者向け】投資とは何か?その定義や、やり方、失敗しないための知識をまとめとく

>>つみたてNISAのおすすめ商品(銘柄)まとめ:楽天でインデックスファンド積立しましょう

損失を出さない運用を目指す(マイナス回避)

>>【実績あり】SBI証券で個人型確定拠出年金(iDeCo)を申し込む作業とかかる時間、注文した投資信託まとめ

>>【2018年】少額OKのおすすめ資産運用!初心者が保険や銀行で商品選ぶのは論外w

※2017年から2018年の実績を載せています

>>【100円から始められる】SBI証券でバランス型投資信託の1万円積立を申し込んだ!その方法まとめ

投資信託で損(失敗)せず成功する方法

>>【朗報】楽天ポイントで1円から積立投資が可能になりました!楽天証券で気軽にAppleなどの株をもてますよ

>>【お得】楽天ポイントで投資信託を買うと楽天での買い物時、ポイント還元率が倍に!(通常1倍なら2倍、2倍の人は3倍へ。1ポイントからOK)

>>投資初心者におすすめ本(投資信託、株式、NISA、iDeCo)と、東京の無料セミナーを紹介

素人向け!1000円、3000円、5000円、1万円からの投資

>>【朗報】楽天でポイントの疑似運用サービスがスタート!円で資産運用をはじめるのが不安な人におすすめです

>>「毎日100円投資」の利益やメリット・デメリット(楽天、SBI証券の投資信託で可能)

毎月分配型の投資信託で生活!セミリタイアも

>>【比較】ポイント投資のおすすめやデメリット、税金まとめ(Tポイントにも言及)

>>毎月分配型の投資信託で生活、分配金暮らしできる?ブログで損しないおすすめ商品も紹介

>>【最大10万円もらえてお得】楽天証券と楽天銀行のキャンペーンまとめ(現金、ポイントの大量プレゼント)

>>失敗せず働きながら資産運用を成功させる!OLにもおすすめの投資や節約方法も紹介

お得!5,500円もらえる

寝てる間もお金が増える「ほったらかしFX」

1円からOKの資産運用が大人気!

運営者をフォローして最新情報を受け取ろう!

Twitterはこちら>>https://twitter.com/TwinTKchan
サブコンテンツ