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高利回り!不動産投資WARASHIBEの六本木ファンド解説(cozuchi)

この記事では、1万円から不動産投資ができる「WARASHIBE」の新ファンドについて解説します。

予定利回り+20%でハイリターンを狙える投資先に興味がある方、ほったらかしでお金を増やしたい方は参考にしてください。

不動産クラウドファンディングのwarashibe

結論、ぼくは投資予定で、その理由は「物件に対して、すでに購入希望の反応が数多くあるから」です。

新ファンドで+20%以上の利回りを得るには、物件の売却が成功する必要があり、買ってくれる相手を見つけるのが必須です。

現時点で、複数の売却先(予定)があるため、有望なファンド(投資先)と判断しました

募集額も3億円と多く、投資のチャンスが多いので、今回も申し込みます。

今なら、2000円もらえるお得なキャンペーンも開催中なので、口座を作っておきましょう!

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ワラシベの詳しい仕組みは、以下の記事でチェックしてください。

最新ファンド概要

warashibeの六本木ファンド

以下、最新ファンドの要点まとめ。

運用は3ヶ月
・募集総額:3億円
・1口出資額:1万円から

・想定利回り(年利):20%(インカムゲイン2.5%+キャピタルゲイン17.5%)
・募集方法:先着順と抽選

・募集開始:9月1日
・運用期間:3カ月(2021/9/21 ~ 2021/12/20)

・出資金振込日 : 9月8日~9月15日
・配当実施予定日 :2022/1/19

六本木の一棟ビルが投資対象

最新ファンドでは、「六本木」駅から徒歩8分にある一棟ビルを投資対象としています。

ワラシベ六本木ファンド

テナントからの賃料収入を配当しつつ、売却によるキャピタルゲインを分配する方針のファンドです。

事業用地として売却を狙う

今回投資対象となる一棟ビルは築48年で古く、収益物件としての競争力の低いビルでしたが、

事業用地としての売却が可能となったため、魅力的な物件となりました

不動産クラウドファンディングのワラシベ

2023年6月までに入居テナントの全ての退去が決まっており、建物の取壊しが可能で、物件の売却が可能となりました

一棟ビルは一等地エリアにあり開発用地としてのポテンシャルが高く、売却益を狙えそうです。

一棟ビル周辺には開発用のさら地がない

最新ファンドで投資先となるビルが面する六本木通り沿いには、六本木ヒルズを代表として、

オフィスビル、商業ビルなどが建ち並んでおり、開発可能なさら地はほとんどない状況です。

取り壊しによって、様々な用途として開発可能な一棟ビルは、希少性が高く、価値もあります

すでに購入希望の反応が数多くある

実際、以下のような購入意向表明がすでにあり、この表明を前提にした想定利回りでファンドが募集されています。

ファンドでは、購入意向表明より高い金額での売却も可能で、この場合は、キャピタルゲイン配当が増えることになります

購入意思を示す会社
・不動産事業者
・資本金:約4.8億円

・売上:約116億円
購入意向金額:19億円

最新ファンドのデメリット

ワラシベの最新ファンドで物件の売却ができれば、利回り+20%以上のハイリターンが狙えます

しかし、運用期間中に売却されなければ、投資家の利益はインカムゲインの利回り2.5%となります。

20%以上を狙う人にとっては、こういったデメリットもあります。

とは言っても、今はお得なキャンペーンで2000円もらえるので、口座を無料で作っておくのもありです。

Warashibeのキャンペーン

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配当スケジュール
2022年1月19日に一括で配当・償還(3ヵ月分)

【まとめ】最新情報をチェックしておこう

現時点、発表されているファンド情報は全て予定です。

投資家様へのアンケートも開催されており、その結果によっては、出資金額、募集方法など変更となる可能性があります。

なので、最新情報を公式ページでチェックしましょう

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