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【評判】8%と高利回り!パートナーズファンディングのデメリットも解説

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この記事では、1万円からの不動産投資「Partners Funding(パートナーズファンディング)」を解説します。

ほったらかしで資産を増やしたい方、投資型クラウドファンディングについて知りたい方は参考にしてください。

記事の要点まとめ
・パートナーズファンディングの年利は+8%と高利回り

・優先劣後スキームで、劣後出資比率は30%

運用期間は3ヶ月と短め

結論、パートナーズファンディングより利回りの高い不動産投資「ワラシベ」があり、そちらでは+12%なのでオススメです。

劣後出資比率は55%でさらに安全であり、物件の売却先が決まった低リスクな投資となっています。

お得なキャンペーンも開催中なので、ぜひチェックしましょう!

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パートナーズファンディング(Partners Funding)の特徴

パートナーズファンディングは株式会社パートナーズによって運営されている「不動産投資クラウドファンディング」です。

多くの投資家から資金を集め、マンションやアパートに投資し、出た利益を投資家に配分します

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想定利回りは8%前後で、不動産投資クラウドファンディングでは、高水準の利回りです。

1万円から始められて気軽に投資できます

パートナーズファンディングのメリット

メリットは以下の通り。

・年利8%と高利回り
・優先/劣後スキームがあり損を回避しやすい
・年間で175億円、1101件の取引実績

それぞれ解説します。

年利8%と高利回り

パートナーズファンディングでは、年利8%と高利回りであり、100万円を1年運用すれば8万円の利益となります。

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一般的な不動産投資ですと、年利は4%くらいなので、その2倍です。

ローンを組む必要もなく、ネットで投資が完結するのもメリットです。

優先/劣後スキームがあり損を回避しやすい

パートナーズファンディングには優先劣後スキームというものがあり、投資家が損しづらいようになっています

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優先劣後スキームは運用で損失が出ても、何割かを運営企業が負担してくれるもの。

パートナーズファンディングでは劣後出資比率(運営側の負担分)が30%であり、

運用で30%以下の損失が出ても、投資家は損しないようになっています

こういった備えがあるため、投資家として安心して出資できます

年間で175億円、1101件の取引実績

運営会社の株式会社パートナーズは不動産のプロ集団であり、年間で175億円、1101件の取引実績があります。

そういったプロに物件選びから運用までを任せられるのは頼もしいです。

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売却などもやってもらえるため、投資家としてはほったらかしで楽です。

簡単に手間なく、資産を増やしたい人に不動産型クラウドファンディングは向いています。

パートナーズファンディングのデメリット

パートナーズファンディングには以下のデメリットもあります。

・劣後出資比率が低め
・運用が短い
・利回りがNo.1ではない
・元本割れなどのリスクがある

それぞれ解説します。

劣後出資比率が低め

パートナーズファンディングでは劣後出資比率、つまり損が出た場合の運営側の負担分が30%です。

悪くない数字ですが、ワラシベという不動産型クラウドファンディングでは、その比率が55%とほぼ倍です。

つまり、パートナーズファンディングよりずっと損をしづらいということです。

なので、より安心して投資したい方はワラシベを使いましょう

利回り12%であり、お得なキャンペーンも開催中ですので。

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運用が3ヶ月と短い

運用期間が3ヶ月で短いと、お金がすぐ返ってくるのでメリットにも思えます。

しかし、安心できるファンドで長く運用し、多くの配当がほしい人にとってデメリットになります。

また、人気のファンドでは投資家同士の競争が激しく、クリック合戦となり投資できないリスクもあります

こうした点を考えると、安定したファンドで長く運用できた方がありがたい、とも言えます。

元本割れなどのリスクがある

パートナーズファンディングでは全ての投資と同じように、元本割れで損する可能性もあります

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他には物件が壊れるリスク、売却先が見つからないリスクもあり元本保証はありません。

想定利回りを得られないこともあり、いろんな状況を想定する必要があります。

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利回りがNo.1ではない

パートナーズファンディングの利回りは8%と高めですが、ワラシベであれば12%ともっと高いです。

ワラシベでは物件の売却先が決まった上で募集をかけ、投資家が出資できます。(保証のようなものがあり、安心ということ)

運用期間中の現金化もできて流動性が高く、パートナーズファンディングより優れた投資と言えます。

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パートナーズファンディングの評判、口コミ

ユーザーからは以下の感想がありました。

利回り8%、最低投資金額1万円、途中解約可能でありがたい。
競争率が2倍で、投資が難しい
投資額が多いと、特別優先制度があり、投資家同士で格差が広がる

パートナーズファンディングがおすすめな人

パートナーズファンディングは3ヶ月の短期運用をしたい人におすすめです。

ただ、以下の人にはパートナーズファンディングをおすすめしません。

・利回り+12%と最高のサービスで投資したい
・低リスクな投資がしたい
・仮に損失が出ても、運営側が補填してくれるサービスを使いたい
・お得なキャンペーンを活用したい

こういった方であれば、利回り12%であり、売却先が決まった安全なファンドに投資できる「ワラシベ」を使いましょう。

運用で55%まで損が出ても、運営が負担してくれるため、損はしづらいです。

Amazonギフト券やお米などお得なプレゼントもあるので、ぜひチェッックしましょう!

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パートナーズファンディングの質問に回答

以降では、ユーザーの方が持ちそうな疑問に答えます。

利益に税金はかかりますか?

税金はかかり、サイトの方で20%ほどの源泉徴収があります。

確定申告は必要ですか?

普通のサラリーマンなどは利益が20万円を超えたら雑所得として確定申告が必要です。

所得に応じて税金は変わり、還付される場合や追加で納税が必要な場合もあります

利用条件はありますか?

日本国内に住む、満20歳以上~70歳以下の個人の方であれば、申込めます。

出資を行う際には個別審査があり、口座を作れない場合もあります

法人口座は作成できません。

パートナーズファンディングの始め方(口座開設)

パートナーズファンディングを始めるには、無料での会員登録が必要であり、以下の流れで進めます。

・メールアドレスで会員登録し、パスワード設定

・本人確認書類をアップロードし審査へ

・審査に通れば口座開設が完了

・入金し投資

本人確認では、下記の身分証明書の画像をアップロードする必要があります。

・運転免許証(都道府県公安委員会発行のもの)
・パスポート
・在留カードまたは、外国人登録証明書
・健康保険証+国民年金手帳

運営会社の情報

パートナーズファンディングは、株式会社パートナーズによって運営されています。

会社の情報まとめ
代表取締役 吉村 拓
資本金 1億円

所在地【本社】〒141-0022
東京都品川区東五反田2-8-8 FLEZIO五反田 2F 4F 7F

免許番号
宅地建物取引業 東京都知事(2)第93529号
不動産特定共同事業許可番号 東京都知事第126号
賃貸管理業者登録 国土交通大臣(1)第3942号
住宅宿泊管理業者登録 国土交通大臣(01)第F01666号

加盟協会
全日本不動産政治連盟 東京都本部
社団法人 全日本不動産協会
社団法人 不動産保証協会
財団法人 住宅金融普及協会
社団法人 日本レジデンシャルプランナーズ協会

連絡先 TEL:03-5488-8770 FAX :03-5488-8771

【まとめ】パートナーズファンディングの評判、口コミ

記事の要点まとめ
・パートナーズファンディングの年利は+8%と高利回り

・優先劣後スキームで、劣後出資比率は30%

運用期間は3ヶ月と短め

パートナーズファンディングより利回りの高い不動産投資「ワラシベ」があり、そちらでは+12%なのでオススメです。

劣後出資比率は55%でさらに安全であり、物件の売却先が決まった低リスクな投資となっています。

お得なキャンペーンも開催中なので、ぜひチェックしましょう!

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