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ウェルスナビとTHEO両方併用すべき?複数ロボアドの実績比較!楽ラップも

今回は、ロボアドバイザー「ウェルスナビ」と「THEO(テオ)」などの違いや実績を比較してみます。

「どっちがおすすめ?」「併用はあり?」と悩んでる方は参考にしてみてください。(以下、大事な追記

※ウェルスナビのデメリット、特徴、評判などは以下の動画でもチェックしてください

THEOの特徴などは以下の動画でチェックしましょう!

結論、ロボアドバイザーの成績はほぼ同じであり、手数料もほぼ変わりません

どれも年率1%と手数料が高いので、手数料ゼロのAI自動投資「トライオートFX」をおすすめします。(上場企業の運営で人気

トライオートFX21年6月成績
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※AI投資は動画でも解説してます

※楽天証券のロボアド「楽ラップ」は以下の動画で解説してます

【ロボアド】最新の成績(運用実績)を比較

まずロボアドバイザーの成績比較をします。

2018年11月27日、株式市場の暴落直後だと、以下のようにドル建てで成績マイナス

(ウェルスナビで円建てではプラス)

スクリーンショット 2018 11 27 8 47 18

株価が上昇しプラスの時でも、利益は+5%くらい。

THEOは運用コストがウェルスナビより安い

暴落時、THEOは円建て、ドル建ての両方でマイナスでした。

スクリーンショット 2018 11 27 12 33 55

ただ、ウェルスナビを始めた時期が良かったというのもあるので、純粋に比較はできません。

あくまで目安ですが、買っている商品はほぼ同じなので、成績はほぼ同じになります

ウェルスナビ、THEOで買ってるETF

なお、ウェルスナビでは米国株ETFのVTI、AGG、IYR、GLDなどを買っています

米国株(債券)、全世界株(日本込み)、新興国株、不動産、金に分散して投資します

THEOでは以下の銘柄を購入する場合もあります。

・EPP 日本を除くアジア太平洋地域の先進国の大型・中型株
・VOT 米国の中型の成長株
・VTV 米国の大型の割安株

【追記】500円からやれるロボアドが登場!

最近では、500円から始められるロボアド「LINEワンコイン投資」も登場しました。

(以下のように人気です)

LINEの運営で安心感もあります。

THEOなどよりも少額OKで始めやすいので、サイトをチェックしましょう!

他のロボアドの最低投資額(1万円と10万円)

運用を始めるための最初の必要資金は、主要ロボアドで異なります。

ウェルスナビは10万円必要ですが、THEOはたった1万円でOKです。

他のロボアドは、10万円からとなっています

キャンペーンのお得さの違い

主要ロボアドではキャンペーンにも違いがあります。

THEOだと以下のようなキャンペーンをやってます。(すでに運用を始めてる人も対象。)

スクリーンショット 2018 11 27 12 51 45

キャンペーン期間中の入金額 プレゼント額
10万円以上〜20万円未満 1,000円
20万円以上〜50万円未満 2,000円
50万円以上〜100万円未満 3,500円
100万円以上〜200万円未満 10,000円
200万円以上のご入金 15,000円

5.3万円もらえるキャンペーンも

ウェルスナビでもお得なキャンペーンをやってます。

スクリーンショット 2018 11 27 12 10 47

キャンペーンでも2つのロボアドは似ています。(他のロボアドはキャンペーンほぼなし)

上場企業のAI自動投資だと、5.3万円もらえて、投資のやり方・コツがわかる無料レポートももらえます

どのロボアドよりもお得で、上場企業の運営で信頼できるので、ぜひチェックしましょう!

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手数料(運用コスト)、長期割も同じ

ロボアドで年間でかかる運用コストは「資産の1%」で、長期割も同じです。

ロボアドバイザー同士で競争をして、他の機能をマネする傾向になるので、どうしても中身は同じになります

毎月の積立額、おつり機能も同じ

WealthNaviとテオでは、毎月の最低つみたて額も1000円と同じです。

積立頻度も毎日、毎週、毎月と同じで、どちらにもスマホアプリがあります

人気のこの2つではあまり差がありません。

LINEのロボアド「ワンコイン投資」であれば、500円からOKで、LINEアプリから運用を始められます

気軽に始めたいなら、こちらがおすすめです。

連携先はドコモとSBIで異なる

連携先だけが大きな違いです。

ウェルスナビはSBI証券と連携しており、SBI証券からも始められます

THEOはドコモ(THEO+docomo)やSMBC証券と連携しており、SMBC証券からも始められます。

SBI、SMBCそれぞれでお得なキャンペーンを開催しているので、今のうちにポイントなどをもらっておきましょう

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AI機能で低リスク運用も

AI機能はTHEOだけにあります。

これは株価暴落を事前に察知して、利益確定しておき株の割合を減らす機能です。

低リスクで運用したい方にいいかもしれません。

NISA、イデコは非対応

NISAとiDeCoはどのロボアドバイザーでも非対応です。

含み損を実現損にして、節税効果を出すデタックスは両方にあります。

リバランス頻度もほぼ同じで、出金できる額はどちらも1万円からです。(一部出金もできます)

【まとめ】ロボアドバイザーの評判、口コミ

ロボアドバイザーはどれもほぼ同じで、細かい機能だけが異なります。

成績に大きな影響を与えるものはなく、成績と手数料はほぼ同じです。

ロボアド自体、年率1%とコストが高いので、手数料なしのAI投資「トライオートFX」をおすすめします

トライオートFX21年6月成績
(トライオートFXでの成績の一部)

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※楽ラップは解約(売却)しました。

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