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【速報】クラウドバンクで「コロナの影響で困ってる企業」を支援するファンドが登場予定!投資家の損を防ぐ仕組みあり!

どうも。5600万円を資産運用に回してるタクスズキです。

クラウドバンクで、コロナの影響で資金が必要になっている企業を支援するファンドが登場するそうです。

投資家の損を回避する仕組みも導入されており、投資家にとってもメリットあるファンドになりそうなので紹介します。

困ってる企業を助けながらも、投資によってリターンを得たい人は参考にしてください。

資金を欲している企業にクラウドバンクで融資

クラウドバンクが投資家から集めたお金を融資するのは以下のような企業。(座組はいつもの融資クラファンと同じ)

・新型コロナウイルス感染症拡大、および拡大抑制に伴う営業自粛などにより一時的な資金需要が生じている企業

そして、こういった企業を応援したい個人投資家をつなぐファンドをこれから組成します。

クラウドバンクで優先劣後

元本割れしても投資家が損しない仕組みあり

なお、今回のファンドで元本の未回収等が生じた場合の損失は、まずクラウドバンクグループから負担されます。(最大20%分)

つまり、融資先から80%の元本が回収できたら、投資家は損しない仕組みになってます

Crowdb 2

※そもそも、クラウドバンクの実績「7年の運営で投資家の損失ゼロ」を考えると、元本回収できないような企業には融資しないだろうけど

通常のファンドより利回りは低くなる

あと、以下のことも覚えておきましょう。(投資というよりは、支援に近いです)

本プログラムによるファイナンスの支援を行う法人等に対する金利は3%~4%程度を予定しておりますので、

投資家の皆様に対してご提示する目標利回りはクラウドバンクで募集する通常のファンドに比較して低くなります

「利回り低い=低リスク」ではない

これはリスク等が通常のファンドより低いというものではございませんので、

プログラムの趣旨にご賛同いただく投資家様よりご投資頂けますようご留意ください

太陽光ファンドなどのように6%くらいのリターンを狙うというよりは、「低利回りでいいから支援したい」というスタンスのファンドです

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クラウドバンクの分配金

クラウドバンクの慈善事業のような感じ

なお、このファンドでクラウドバンクが受け取る営業者報酬は年利0.1%相当だそうです。

通常は1%~1.5%くらいなので、クラウドバンク側の利益はほぼなく、支援メインのプロジェクトであることがわかります

とは言ってもボランティアではないので、資金を返せる見込みのある企業だけが対象となります。(もちろん審査あり)

>支援を受けたい企業はこちらから申し込みを
クラウドバンクで優先劣後

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今回のプログラムでのファイナンスを行う事例

資金を欲している事業者さんは以下のことも覚えておくといいですね。(融資対象となる事例の一部)

政府の緊急対応策等による融資制度を活用する予定であり、その融資制度を活用できる認定を受けている

・しかし、行政・金融機関等の処理時間等の問題で実際に融資を受けられるまでには時間を要する

・クラウドファンディングを活用した支援を早期に受けることができれば資金需要に対応でき、金融機関等からの融資にて借り換え、返済が見込まれる

不動産等を有しており、これを担保に新型コロナウイルス感染症拡大等の影響で生じた資金繰りの対応の為にファイナンスを受けたい

・しかし、金融機関等の混雑等により決済に時間を要する可能性が高いことからクラウドファンディングを活用したファイナンス支援を早期に受けたい

・一定期間で事業等が改善されれば返済が可能であり、万が一の場合であっても担保物件を処分することで返済することが可能と見込まれる

というわけで、興味ある方はぜひ。

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