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クラウドバンクでコロナによる元本割れはある?リスク、影響を解説

この記事では、コロナウイルスがクラウドバンクに与える影響や「コロナ関連ファンド」を紹介します。

コロナの影響があるか不安な方や損したくない方、関連ファンドについて知りたい方は参考にしてください。

記事の要点まとめ
コロナの影響はないと公式発表があった

実際、これまで損失ゼロ

・コロナ関連ファンドでは利回り3%~4%(低リスクというわけではない)

以下、コロナショック後のぼくの成績。(損ゼロで安定した利益を得られています

運営8年で投資家の損失ゼロの実績はここだけなので、気になる方はサイトをチェックしましょう。

\ 最新実績を知る /

コロナの影響はないと公式発表があった

クラウドバンクは「コロナの影響は確認されてない」と発表しています。

投資家へのメールにて
新型コロナウイルス感染症の感染拡大による融資先からの利払・返済の遅延など、

ファンドの運営に影響が生じる問題は現状確認されておりません

今後もより一層の注意を払って融資先のモニタリングを行い、ファンドの適切な運営に努めてまいります

これを見て、安心して投資できると思い、ぼくは継続し毎月分配金を受け取れてます。

クラウドバンクの21年4月分配金

担保がありコロナの影響を受けづらい

そもそもクラウドバンクはコロナの影響を受けづらいようになっています。

なぜなら担保を設定しており、融資先に万が一のことがあっても、それを売却し現金を用意できるからです。

景気の影響を受けにくい太陽光の設備や不動産を担保にしているため、損が出づらいです。

為替リスクもなく、こういった理由からぼくは投資し、毎月の安定収入を得られています

担保の詳細や最新実績などはサイトでもわかるのでチェックしておきましょう。

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コロナ後は影響のないファンドが出ている

そもそもクラウドバンクでは、ファンドを公開する際、プロたちが厳しい審査をしています。

審査の詳細
貸金業務の取り扱い主任者資格、証券業の内部管理・責任者資格、宅建資格などをもつ役職員、コンプライアンス担当者が審査

・融資先の収益性、万一の場合の担保権実行などを考慮

出席者の全員が資金の回収が可能と判断したものに限って融資を承認する

このように厳しく融資するかどうかを審査しています。

コロナ後は影響のないファンドが出ている

コロナ後は損を出さないように、特に慎重に審査していることも考えられます

逆に言うと、2020年以降に出ているファンドは以前より手堅い可能性もあり、しっかりお金が返ってきています

クラウドバンクの21年4月分配金

なので、損せず安心してお金を増やしたい方はこういった実績もサイトで知りましょう。

\ 最新成績を知る /

クラウドバンクでコロナ関連ファンドも登場!

クラウドバンクでは、コロナの影響で資金を欲している企業に融資するファンドも登場しました。

投資家から集めたお金を融資するのは以下のような企業。(仕組み・流れはいつもと同じ)

・新型コロナウイルス感染症拡大、および拡大抑制に伴う営業自粛などにより一時的な資金需要が生じている企業

困っている企業を応援したい個人投資家をつなぐファンドとなっています。

クラウドバンクで優先劣後

元本割れしても投資家が損しない仕組みあり

今回のファンドで元本の未回収などが生じた場合の損失は、まずクラウドバンクグループが負担します。(最大20%分)

つまり、融資先から80%の元本が回収できたら、投資家は損しない仕組みになってます

Crowdb 2

※そもそも、クラウドバンクの実績「8年の運営で投資家の損失ゼロ」を考えると、元本回収できないような企業には融資しないはず

通常のファンドより利回りは低くなる

コロナファンドでは、以下のことも覚えておきましょう。(投資というよりは、支援に近いです)

利回り低め
本プログラムによるファイナンスの支援を行う法人等に対する金利は3%~4%程度を予定しておりますので、

投資家の皆様に対してご提示する目標利回りは、クラウドバンクで募集する通常のファンドに比較して低くなります

通常の利回りのいいファンドを知りたい方は、サイトをチェックしましょう

\ 利回りなどを知る /

「利回り低い=低リスク」ではない

これはリスク等が通常のファンドより低いというものではありません

プログラムの趣旨に賛同する投資家が投資するものです。

太陽光ファンドなどのように6%くらいのリターンを狙うというよりは、「低利回りでいいから支援したい」というスタンスのファンドです

クラウドバンクの慈善事業のような感じ

なお、このファンドでクラウドバンクが受け取る営業者報酬は年利0.1%相当だそうです。

通常は1%~1.5%くらいなので、クラウドバンク側の利益はほぼなく、支援メインのプロジェクトであることがわかります

とは言ってもボランティアではないので、資金を返せる見込みのある企業だけが対象となります。(もちろん審査あり)

今回のプログラムでのファイナンスを行う事例

以下、融資対象となる事例の一部。

担保は必須
・クラウドファンディングでスピーディーに資金調達できれば、金融機関からの融資にて借り換え、返済ができる

・金融機関等の混雑等により決済に時間を要する可能性が高いことからクラウドファンディングを活用した支援を早期に受けたい

・一定期間で事業が改善されれば返済が可能であり、万が一の場合であっても担保物件を処分することで返済することが可能と見込まれる

融資先として、いつも通り厳しい審査を行うようです。

【まとめ】クラウドバンクでのコロナの影響は?

記事の要点まとめ
コロナの影響はないと公式発表があった

実際、これまで損失ゼロ

・クラウドバンクはコロナの影響を受けづらい

・担保もあり、投資家にお金を返す仕組みがしっかりしている

国家資格を持つメンバーによって融資先を厳しく審査している

株などですと値動きでハラハラしますが、クラウドバンクではそれがありません。

ストレスなく安心してお金を増やしたい方は、公式サイトで利回りなどをチェックしましょう。

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