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トラブルの評判ある?メディオテックの太陽光投資の実態と価格を調査

どうも。クラウドバンクで太陽光ファンドに5000万ほど投資し、太陽光に興味を持ったタクスズキです。

投資用の土地付き太陽光を販売する「メディオテック」の営業マンと面談してきたので、その内容と実態を書きます

メディオテックで面談してきた

不動産より安定して毎月の収入が得られる太陽光に興味がある人は参考にしてください。

メディオテックの太陽光資料

結論、借金してまで太陽光投資をするのは怖いと思い、クラウドバンクの太陽光ファンドのみで投資することにしました

※太陽光では20年後の設備の後始末をする必要もあり、リスクも高いです(クラウドバンクではそういったリスクなし

クラウドバンクでは月16万円をほったらかしで稼げており、運営8年で損失ゼロです。

クラウドバンク21年3月の分配金

国に認められた証券会社が運営しており、あんしんなので毎月収入を得たい方は、サイトをチェックしましょう。

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太陽光は怪しいと思ってる人へ

以下、これから書くこと。

本記事の内容まとめ
・販売会社「メディオテック」の信頼性について(9年ほど太陽光を販売してる会社)

・メディオテックで扱ってる案件の特徴

・実績(すでに黒字転換して不労所得を得てる人も

・太陽光投資のメリット・デメリット

・利益の仕組み(毎月の収入だけでなく、売却で利益を出すのも可能

それぞれ解説します。(上場企業も太陽光が儲かることを知り、狙っています。こちらについては以下の記事をチェックしてください

メディオテックは創業23年!太陽光の独自ノウハウあり

まず、メディオテックという会社について紹介します。(変な会社じゃないです)

ここは創業23年の実績ある会社で、資本金は5900万円。(エネルギー事業がメイン)

メディオテックの運営会社

国から認められた免許でエネルギー事業などを運営しており、

スクリーンショット 2019 12 17 16 57 09

社長も顔出しで企業サイトに載っています。

メディオテックの社長

このように、ちゃんとしてそうだったので、面談してみることにしました。

メディオテックで扱ってる案件の特徴

メディオテックでは、立地にこだわっており、収益を上げられないような土地には無理して太陽光の設備を作りません

他の事業者だと、最近の太陽光発電の人気から、イケイケどんどんで立てるところもあるそうですが、メディオテックはそういったことをしません

メディオテックの土地選定

「投資家が儲かりそうな土地に設備を作って、投資家の利益に貢献している」とのこと。(これが本当かはわかりませんが)

メディオテックの実績
(投資家の感想)

実績(すでに黒字転換して不労所得を得てる人も)

実際、投資家の中では黒字になっており、不労所得を毎月ゲットしてる人がいます。

そういった人が「太陽光は儲かる」ということで、メディオテックから別の投資用設備を買っていくんだとか。

太陽光発電の利益の出し方は不動産とほぼ同じです。(売却時のキャピタルゲインと毎月のインカム収入で利益を出します

【くわしく】不動産と太陽光の利益の出し方

※不動産投資については、営業マンに実態を取材してるので、以下の記事でチェックしてください

太陽光発電の利益の出し方は、以下の記事でチェックしてください。

メディオテックの評判、口コミ

太陽光投資のメリット・デメリット(注意点あり)

太陽光投資のメリットを紹介します。

メリットまとめ
不動産よりも安定して毎月収入が入ってくる(電力を20年間、固定価格で買い取ってもらえる。国策の恩恵あり)

・設備の10年保障つき(災害時の保険もある)

手元資金がなくても始められる(ローンを組む)

・始めたら何もしなくていい(メンテなどもやってもらえる)

※「不動産よりも安定して収入が入る」「電力を20年間、固定価格で買い取ってもらえる」などは以下の記事で解説してます

それぞれ補足します。

メディオテックの実績

不動産よりも安定して毎月収入が入ってくる

太陽光投資で大きいのはこれですね。

太陽光で発電した電力を電力会社が固定価格で20年買い取ってくれるので、20年は安定収入が得られるのです。

ちなみに、20年の買取制度はFITと呼ばれ、国が再生可能エネルギーの普及を促すために作った制度です。

このように、国策のおかげで20年も安定収入をゲットできることが決まっているのです。

※こうした制度があるため、クラウドバンクでも安定収入を得られてます

\ 仕組みや実績を知る /

空室リスクがなく、不動産より安定

不動産投資だと、空室リスクがあり、家賃収入が入ってこない月もありますが、太陽光であればそうした不安がないです。

20年は同じ値段で電力を買ってもらえるので、太陽光の設備が動く限りは安定収入が入ってくるのです。

不動産のような「2年更新」でヒヤヒヤせずに済むし、めんどうな人とのやりとりもなし

始めたら何もしなくていい(メンテなどもやってもらえる)

太陽光投資を始めたら、やることは何もありません。

メンテナンスなどはメディオテックにやってもらえますし、

土地探しもすでに終わって、設備がある物件に投資するだけですから準備もいりません

不動産だと、土地探しで手間がかかりますが、そういった面倒な作業が不要なのです。

手元資金がなくても始められる(ローン)

こういった「かんたん投資」は初期費用ゼロで始められます。

初期費用ゼロの太陽光投資

不動産投資と同じでローンを組めるんですよ。

メディオテックの信販会社

つまり、他人にお金で資産形成できるわけですね。

毎月の返済額を収入が下回らないように

ローンを組む投資の場合、毎月の返済があり、不動産投資だと空室がある場合、「毎月の返済額」を「毎月の収入が」下回る時があります

しかし、太陽光であれば固定額で毎月電力を買い取ってもらえますから、そういったリスクがほぼないのです。

※太陽光の設備が壊れない限り、電力を発生させられて、それを収入に変えられます(詳しい話は以下の記事でチェックを!)

借金が嫌な人におすすめの投資

太陽光では、ローン(返済分)込みでトータル1500万円〜2000万円くらいの投資額になります。

ただ、金利は2%ほどと高めなので、借金がイヤな人は借金せず1万円から投資できるクラウドバンクを知りましょう
クラウドバンクの荒川良々

こちらでも太陽光で低リスクで収入を得られ、8年で投資家の損失ゼロです。

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転売(中古)市場がこれから盛り上がる

あと、電力の買い取り制度「FIT」が終わることを受け、固定で買い取ってもらえる太陽光設備がプレミアム化する可能性もあり、

すでにそういった設備を持っている人は転売で利益を得られる可能性が高いのです。

FIT終了後は安定収入が入ってくる設備を買えなくなるわけですから、仕入れ費用以上の価格で売れそうですよね。

※実際、今後はそういった二次流通市場が盛り上がる予測が関係者の間でされてます

これからは蓄電池とのセットが熱い

今後は蓄電池を組み合わせることで、低圧の高容量設備で売り上げがアップする可能性もあり、そういった設備が人気になってます。(まだ実現はしてない)

※FITの買取単価は14円まで下がりましたが、それでも先見性のある投資家から買いが殺到してるそうです

どういうことかというと、太陽光で発生させた電気を蓄電池に貯めて、それを販売することで売り上げを増やせるようになるのです。

今までは生んだ電気を捨てていた

これまでは、太陽光パネルで発電された電気が、パワコンという設備に送られた時、

パワコンで処理できる容量を超えてしまったら、それが捨てられていました。(ピークカットと呼ばれます)

しかし、蓄電池によってこうした損失がなくなり、より効率的に電気収入を得られるようになるのです。

このように将来性もあり、太陽光投資はメリットが多いのです。(※1年目だけ、消費税が還元されるメリットも)

太陽光で消費税の還付

クラウドバンクでの太陽光は、1万円からでおすすめです!

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太陽光投資のデメリット(リスク)

とは言っても、完璧な投資でなく、以下のようなデメリットもあります。

注意点
災害などで設備が壊れることがある

・土地によっては、設備が二度と使えなくなる場合がある(土地選び大事)

・設備の10年保障つき(災害時の保険もある)だが、11年目から保証が効かない

・整備トラブル、施工不良のリスクあり

・計画停電があると電力を生めない(パワコンが動かない)

利回りはそれほど高くない(10%。FXならもっとハイリターンを狙える)

・分譲だと、転売できない(キャピタルゲインを得られない。ID剥奪の可能性あり)

銀行融資が通らない(信販会社で金利2.1%ほど

・運営を任せる代わり手数料がかかる

これらも解説していきます。

災害などで設備が壊れることがある

2019年は台風などの災害が多かったですが、これがあると太陽この設備が壊れて、電力発生に支障が出る場合があります。

台風などは年に数回のイレギュラーイベントですが、もしものことは考えていた方がいいです。

土地によっては、設備が二度と使えなくなる場合がある

山を壊して斜面に作った太陽光の設備は、雨が降った時に土砂で崩れる可能性があります

太陽光で感電
>>【西日本豪雨】太陽光発電所12カ所被災 感電恐れ、注意呼び掛け

こうなると、使い物にならなくなるので、平地がいいらしいです。

※木が斜面に立っているのは根っこ同士が繋がっているからで、それがなくなると、崩れやすくなってしまうんだとか

メディオテックでは設備の10年保障つき

こういったリスクもありますが、メディオテックでは災害時の保険があり、パネルやパワコンが壊れた時は無料で修理してもらえます

※保証期間は10年で、11年目から保証が効かないので注意が必要です

整備トラブル、施工不良のリスクあり

業者によっては、施工不良で太陽光の設備が壊れるリスクもあります。

業者選びをミスると、ろくでもない設備を買うハメになるので、しっかりと実績のある業者を選びましょう。

こういった点が怖い方は、設備をしっかり見極めた上で投資できるクラウドバンクがおすすめです。(以下の記事でチェックを!)

計画停電があると電力を生めない

2011年のような震災時の計画停電があると、パワコンが動かなくなり、電力を生めなくなってしまいます

そうなると、電力を売れなくなります

計画停電の起こる可能性はかなり低いですが、こういった点も意識して起きましょう。

利回りはそれほど高くない(10%ほど)

メディオテックの想定利回りは10%で、ハイリターンは狙えません。(ぼくにとっては十分ですが)

なので、少ない元手でレバレッジを効かせてがっつり稼ぎたい人はFXをやったほうがいいですね。

当サイト限定のキャンペーンで53,000円もらえるので、以下の記事をチェックしておきましょう!

太陽光はあくまで、ローリスクローリターンな投資を探してる人向けです。

分譲だと、転売できない

メディオテックが扱ってるような区画の太陽光だと、途中で売却して利益を得られます。(キャピタルゲイン)

しかし、分譲型だと売却できず、インカム収入しか得られません。

※ルール的にダメみたいで、ID剥奪の可能性があるんんだとか

なので、数年で早期売却を狙ってる人は区画の設備を購入しましょう。

銀行融資が通らない(信販会社で金利2.1%ほど)

太陽光では不動産のように銀行からの融資が通らず、信販会社でローンを組むことになります。

結果、ローン金利が2.1%と銀行よりは高くなります。(銀行だと1.5%くらい)

ただ、太陽光で売り上げが出てくると、銀行から信用してもらえて、借り換えも可能になります。

最初はちょっと高い金利でお金を借りるわけですね。

借金をしたくない人には、8年の運営で投資家の損失ゼロであるクラウドバンクがおすすめです。

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運営を任せる代わり手数料がかかる

メディオテックでは、メンテナンスなど運用の手間の手数料が年16.5万円かかります

太陽光投資の手数料

高いと思うかもしれませんが、太陽光なら年間170万円ほどの収入が見込めるので、この通りであれば高くはないかもしれません。

太陽光投資の想定収入

太陽光を自分でやるとなると、以下のような手間がかかりますから、それを代行してもらえるなら妥当とも捉えられます。

かかる手間
・自分で1から土地を仕入れる(土地探しと営業電話が大変

・地主さんと交渉し購入(司法書士とのやりとりが必要で手間がかかる)

メーカーと交渉してパワコン、パネルをできるだけ安く仕入れる

・その後、設備を作ってメンテナンスもする(草刈り、パネルの掃除など)

転売で利益を出すのも有望

FITが終わり、固定買取で買い取ってもらえる太陽光設備が少なくなってくると、希少性からFIT適用の設備の価値が上がります

結果、太陽光のオーナーは仕入れた額よりも高値で売れる可能性があり、3年ほどで利益を出すのも可能になります

太陽光のこうした旨味に気づいてるのは個人投資家だけではありません。

上場企業のような大企業も、すでに太陽光ID取得済みの設備を狙っているのです。(個人とは違い、もっと大型の高圧設備)

このように、国策とも言える太陽光事業は個人でも法人でも狙い目なんですね。

【結論】不動産よりは安定してる

最後にまとめます。

太陽光への投資はリスクもありますが、不動産のような空室リスクがなく、安定収入が見込めるメリットがあります。

しかも、FIT終了による設備の価値アップ、蓄電池との組み合わせでさらに効率的に稼げるようになるなど、将来性もあります。

なので、投資する余裕がある人であれば、検討する余地はありますね。(年収300万円以下の人とかはやめたほうがいいです)

ローン投資より太陽光クラファンがおすすめ

ちなみに、ぼくはローンを組んだ太陽光投資はやらない予定です。

なぜなら、クラウドバンクで1万円から太陽光ファンドに少額投資できるからです。

こちらであれば数ヶ月の運用でOKで設備不良のリスクに悩むことはありません

クラウドバンクの荒川良々

20年後にさら地にする手間もなく、損失ゼロの実績もあるので、こちらを利用していきます。

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メディオテックの評判、口コミ by 2ch(5ch)

なお、2ちゃんねる(5ちゃんねる)には以下のような感想(評価)がありました。

メディオテックって業界No.1の契約者数を誇る企業みたいじゃん!
誇るって紹介されてたよ。
先日クソミソに叩かれてたのは同業者の僻み(ねたみ)だったんだよね。
ネットの歪んだ情報は怖いわ(迷惑)

メディオテックは、信販から融資を引っ張る力が強い

メディオテックは、信販から融資を引っ張る力が強いと思います。
私はジャックスで他社が1000万円までしか引けなかったのが、
メディオテックは1700万円引いてきたので
高いとわかっていても買ってしまいました。。。

※株式会社メディオテックには取締役の浅野瑞基さんがいます(メディオテクノという会社もある。業績は不明)

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