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【比較】CFD取引のデメリット、投資でおすすめの証券会社まとめ

この記事では、CFD取引のメリット・デメリット、おすすめ銘柄などをまとめます。(やり方は以下の記事でどうぞ)

少ない資金でハイリターンを狙いたい方は参考にしてください。(GMOクリック証券だと200円から始められます

cfdとは?の説明

GMOで米国株ナスダックなどを取引し、2日で1.4万円稼げました(放置でOK)

cfdのおすすめ証拠金

2020年も米国株で1日に+9,345円儲かり、その後も利益を出せました。

gmoのcfdでの利益

CFDはGMOクリック証券メインでやっており、銘柄数が多くスプレッドも狭いのでおすすめです。(レバレッジ10倍でもやれます

公式サイトでは人気銘柄もわかるのでチェックしておきましょう。

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【追記】損するリスクはありますが、儲かってます

CFDも投資の1つなので、損する危険性はありますが、ぼくは対策して投資してるので、利益を出せてます

詳細は上下でツイートしてる記事でまとめてます。

CFD取引をわかりやすく説明した記事

CFD自体の詳しい仕組みは以下の記事で書いてるので、そちらを参考にしてください。

cfdのおすすめ銘柄

この記事では、ざっくり概要だけの説明にとどめます。(利益やおすすめの銘柄、使ってるサイトの紹介がメインです)

もらえる配当や手数料などの詳細は以下の記事でチェックしてください。

CFD取引とは?少額でハイリターン?

CFDを一言でいうと、ナスダック、日経平均(日経225)などの株価指数にレバレッジをかけて投資できる手法です。

cfdとは?の説明

※アマゾンなどの個別株、原油・金などにも投資でき、売りの新規注文もできるためコロナショック以降に注目されてます

FXもCFDの1つ(外貨を用いたレバレッジ取引)

CFD(Contract For Difference)は、「差金決済取引」と訳され、FXもCFDの1つです。(FXの仕組みは以下の記事でどうぞ)

他だと、債券先物CFD、商品(先物)CFD、バラエティCFDなどがあります。(ETFもあります)

CFD投資のメリット

CFDのメリットは以下の通り。

・休日もOK!ほぼ24時間取引できる
・商品の値が1動くだけで、10円儲かる
・商品の値段が下がった時も儲かる
・世界中のあらゆる資産を1つの口座で売買できる

1つずつ解説します。

休日もOK!ほぼ24時間取引できる

CFD取引で売買される銘柄は株、株価指数、金、原油などの価格に連動されるよう設計されており、その値動きで投資家は利益を得られます

ネット証券などで普通にインデックスファンド、ETFなどを買う場合と違って(商品)現物の受け渡しをしないのがCFDの特徴です。

休日も取引できるcfd
(ほぼ24時間取引でき、休日もやれるため平日忙しい人にもぴったり)

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商品の値が1動くと、10円儲かる

さらに、CFD取引では「CFD独自の商品の値段が1動くと、約10円の利益を得るチャンスが生まれる」という特徴もあります。

CFD取引で売買される商品は、こんな感じで値段が上下します。

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CFD取引の商品例(日経225や金)

例えば、日経225に連動するCFD銘柄(日本225)の場合、

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商品の値段が1上がると10円の利益を得られます

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空売り注文の場合、1下がると10円の利益が得られます

これは、金スポットなどの銘柄でも同じです。

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取引手数料は無料

株などの現物取引より、大きな利益を得られる

GMOクリック証券のCFD取引に上場してる「金スポット」は1値が上がると、10円の利益を得られます

スクリーンショット 2018 10 23 16 25 33
(通常は、1動いたら1円しか利益は得られませんよね)

このように、ちょっとの値動きで大きなリターンが得られるのが特徴です。(その分、リスクも高いということ)

口座開設は無料なので、興味があるなら今すぐ口座を作っておきましょう(株が下がっても儲かる投資は他にないので)

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少ない資金で利益を狙える

また、CFDは少額から取引できるのも特徴。

例えば、原油であれば4000円以内で買えます。(1単位買うことを「1枚買う」と表現します)

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恐怖指数に連動した米国VIは4000円ちょっとで買えます。(宝くじ銘柄として人気があります

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少額でやれてCFD独自の商品の値段が1上がるたびに10円の利益を得られるため、他の投資と比べて資金効率が高いのです。

少額でハイリターンを狙いたい方は人気銘柄などをチェックしておきましょう。

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24時間リアルタイムで買える

あと、商品をいつでも買えるのも特徴ですね。

米国のETFをネット証券で買おうとすると、売買時間が限られ、好きな時に手に入りません。

しかし、CFDだと海外のETF銘柄(厳密には価格が連動するようにつくられたもの)がすぐ売買できます

GMOクリック証券では、最長で月曜〜金曜の8:00〜翌7:00まで取引できます

【ショート】商品の値段が下がった時も儲かる

FXなどと同様にショート(空売り)でも儲けられるのも特徴です。

「安く買って高く売る」が投資で利益を出す方法としてなじみ深いですが、

その逆の「高い値段で売って、下がったら買い戻す」でも利益を出せるのです。

「上がっても下がっても儲かる」については、動画でも解説してます。

世界中のあらゆる資産を1つの口座で売買できる

このように、あらゆる投資商品(株、ETF、債券、現物、不動産)に少額で投資でき、

ショートでもロングでも利益を出せるため、ハイリターンを狙う投資家から人気です。

CFDでおすすめはGMOクリック証券であり、ここならレバレッジ20倍でも取引できるのでチェックしておきましょう。

\ 人気銘柄などを知る /

8時間で資産を8.7%増やせました(放置でOK)

そして、ぼくもGMOクリック証券でCFD取引し、資金8万円で7,000円ほど稼げました

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しかも、利益を出すのにかかったのは8時間ほど。(注文は数分で完了)

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こんな感じで試しに少額でやってみたら意外と稼げたので、今後もチャンスを狙って投資していきます。

GMOでは都度お得なキャンペーンをやっていますので、気になる方は公式サイトをチェックしましょう!

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【追記】2日で1.4万円稼げました

この後も取引を行い、追加で7000円稼げました。(1.4万円稼ぐのにかかった時間は2日弱)

ほったらかしで、働かずとも会社員の1日分の労働収入くらいは稼げることがわかりました。

ナスダック銘柄の「買い」がおすすめです(理由は以下の記事をどうぞ)

CFDには店頭と取引所での取引がある

CFDの取引方法には「店頭」と「取引所」の2種類があります。

店頭CFDだと、IG証券、サクソバンク証券、GMOクリック証券、DMM.com証券があります。

取引所CFDだと、東京金融取引所が「くりっく株365」を提供しています。(SBI証券でも「くりっく株365」を使えます

DMMは銘柄数が7つしかないので、多くの銘柄で取引したい人には物足りないかもしれません。

銘柄数が多く手数料・スプレッドが安いのはGMOクリック証券なので、気になる方は人気銘柄などをチェックしましょう。

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CFDのリスク・デメリットについて

ここまで、CFDのメリットを紹介してきましたが、デメリットも紹介しておきます。

以下のようなデメリットがあるので、投資の際は注意しましょう。

・損失(元本割れ)リスクがある
・ロスカットで強制決済の可能性も
(レバレッジをかけすぎると危険。資金は多めに)

※レバレッジ、ロスカットについては以下の動画で説明してます)

CFDのデメリットまとめ
・元手以上に損する場合もある(追証)

・オーバーナイト金利で利益が減る可能性がある

現物の株式口座以外に専用の口座を用意する必要がある

・確定申告が必要

・大豆や原油、香港やインド株など情報収集しづらい銘柄もある

補足が必要な箇所を説明していきます。

元手以上に損する場合もある(追証)

CFDでレバレッジをかけて取引するためには、CFD業者に証拠金を預ける必要があります。

その際、買った銘柄が値下がりして含み損を抱え、「評価額」が「必要な証拠金額」を下回った場合、追加の入金が必要になります

これを追証といい、期限までに入金できない場合、強制決済されて損失が確定してしまいます

※こうならないためにもCFDでは「証拠金維持率」という項目を見て、500%くらいは保つようにしましょう

オーバーナイト金利で利益が減る可能性がある

CFD取引は証拠金を担保に売買を行い、資金はCFD業者から実質的に借りる仕組みになっています。

誰かから実質的にお金を借りるわけですから、その分の金利が発生します

CFDの金利はその日の取引の終わりをまたいだ時に発生し、オーバーナイト金利と呼ばれます

オーバーナイト金利は「買い(ロング)」の場合に支払う必要があり、売り(ショート)の場合には受け取れます

金利の計算式

金利の計算式は以下のようになってますので、把握しておきましょう。

・買いの場合:投資対象国の政策金利+CFD会社ごとに決まっている金利
・売りの場合:投資対象国の政策金利-CFD会社ごとに決まっている金利

CFDはGMOクリック証券のがおすすめ

では次にCFDをやるのに、おすすめの事業者(証券会社)を紹介します。

cfdのおすすめ銘柄

おすすめは、GMOクリック証券です

その理由は、「実際にぼくが儲かっている」などがあります。

gmoのcfdでの利益

GMOがおすすめな理由
CFDの国内シェアNo.1の安心感(運営企業も上場企業)

・サイトが使いやすい

・必要な銘柄が厳選されている

レバレッジETFで、よりハイリターンを狙える

手数料も他より安く有利に取引できるので、気になる方はスペックなどをチェックしましょう。

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では、それぞれについて説明していきます。

CFDの国内シェアNo.1の安心感(運営企業も上場企業)

シェアNo.1ということはそれだけユーザーに信頼されてるということですから、安心できます

しかも、GMOクリック証券は上場企業GMOのグループ会社ですから、こういった面でも信頼してお金を預けられます。

CFD取引ができる事業者は他にもあるのですが、運営会社が無名だったりして、信頼度で劣るんですよね。

サイトが使いやすい

GMOインターネットのグループ会社だけあって、やはりサイトが使いやすいです。

レガシーな証券会社だと、「取引はできるけど、サイトが使いづらい」みたいなことがあるのですが、GMOクリック証券にはそれがないのです。

CFD限らず、FXなどの取引もでき、迷わず使えて気に入ってます。

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必要な銘柄が厳選されている

あと、取引できる銘柄の量と質をトータルで見ると、GMOクリック証券はダントツです。

銘柄数は他の店頭CFD業者であえるDMM、IG証券を上回っています。(DMMには7銘柄しかないけど、GMOクリック証券はその20倍

サクソバンク証券も銘柄が多いのですが、数が多すぎて初心者はどれで投資すればいいか迷うし、探すのも大変です。(以下、口コミ)

GMOクリック証券のCFDデモトレードを少し試していたけど、売買単位がSAXO BANKより小さく手数料も安い
SAXO BANKは上級者向き。
チャートはSAXO BANKがとっても見やすいので、やはり両方の口座を開くのがよさそう

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(サクソバンクでは、マニアックな銘柄も混じっていて、探しづらいです)

GMOクリック証券には主要な株価指数の銘柄がある

一方、GMOクリック証券では主要な株価指数に連動した銘柄が厳選されています

つまり「これにさえ投資しておいたらOK」な銘柄をそろえてくれています

GMOの銘柄
・日経平均(日本225)、ダウ平均(米国30)、ナスダック(米国NQ100)

S&P500(米国500)、FTSE100(イギリス100)

・DAX30(ドイツ30)、SSE50(上海A50)、香港H、ユーロ・ストックス50(ユーロ50)、インドNIF

サイトでは以下のような人気ランキングも発表されます

gmoクリック証券cfdの人気銘柄ランキング

他だと、主要国の優良ETF銘柄もあり、必要なものだけを取り扱っているのです。

\ 人気銘柄を知る /

レバレッジETFで、よりハイリターンを狙える

GMOクリック証券では以下のようなハイリターンを狙える銘柄も扱っています。

・中国ブル3倍ETF、米国VIブルETF、金ブル3倍ETF、原油ブル2倍ETF

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少ない資金でたくさんの利益を狙える投資がしやすいです

くりっく株365はどうなの?というお話

ここまで店頭CFDのみの比較をしてきましたが、「取引所」の「くりっく株365はどうなの?」と思っている人もいるはず。

そういった人には「くりっく株365はやめたほうがいい」と断言しておきます

その辺の理由は以下の記事で書いており、一言でいうと「リスクが高い割に儲かりにくいから」です。

なので、CFDはGMOクリック証券を使いましょう。(口座開設など無料で、口座があると株やFXもできます)

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中期〜長期投資向きな銘柄もある

基本的にCFDは短期で利益を出すのに適してますが、配当狙いの長期投資も可能です。

その場合、以下の銘柄だと「買い」でたくさん配当がもらえます。

日本225、ナスダックやダウ銘柄、イギリスのFTSE100

※キャピタルゲインも狙いつつ、インカムゲインも得られます

配当利回りは日本20.9%、イギリスは30%

GMOクリック証券のCFDではポジションを維持してるだけで数ヶ月ごとに配当がもらえます。(価格調整額と呼ばれます)

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買いポジションだと、日本、イギリスの株価指数で3ヶ月ごとに受け取れて、その金額も大きいです。

この2つで配当利回りを計算したところ、日本225は20.9%、イギリス100は30%とかなりの高利回りでした。

日本225を1枚買うのに2万円ほど、イギリス100だと1万円ほどかかります

他の銘柄の配当利回りも気になる方はサイトをチェックしておきましょう!

\ 配当などを知る /

ここ1年はキャピタルゲインも得られていたが

日本225とイギリス100ではインカムゲイン(配当)に加えて、キャピタルゲイン(値動きでの利益)も狙えます。

インカムでプラスでも、キャピタルと合わせてマイナスだったら意味ないですからね

以下、日本225の値動き

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こちらは、イギリス100の値動き。(チャート)

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イギリス100はちょっと怖い

ただ、このチャートを見る限り、イギリス100は怖くてちょっと投資できませんよね。

これと比べると、日本225の方が安定してます。

なので、長期で利益を得ていくなら、日本225という選択肢があることを覚えておきましょう。

米国株価指数の売りはおすすめしない

価格調整額での利益でいうと、ナスダック(米国NQ)の買いであれば3ヶ月で1000円ほどプラスになります。

Gmo cfdの配当カレンダー

今後もナスダックは最高値を更新し続ける可能性が高いので、こちらも買いがおすすめです。

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(米国NQのチャート。きれいに上がり続けています)

実際、ぼくはナスダックの買いで利益を出せてます

Gmoのcfdで11万円の利益

公式サイトでもいろんな利益実績がわかるのでチェックしておきましょう。

\ すごい実績を知る /

税金について:申告分離課税(雑所得)

税金については、公式サイトから引用しておきます。

CFD取引により発生した利益(金利調整額、価格調整額、権利調整額を含む)は、雑所得として申告分離課税の対象となります。

雑所得が年間20万円を超えた場合には、確定申告が必要です

他の「先物取引での雑所得など」との損益通算が可能で、税率は20.315%です。(所得税15.315%、住民税5%)

【まとめ】ハイリターンで、仮想通貨より税制が有利

少額資金でハイリターンを狙えるCFDは税率が最大20%で、仮想通貨の「最大55%」と比べるとかなり有利です。

なので、こういった穴場な投資法があることを知っておきましょう。

※GMOクリック証券の口座は無料で作れて、株式投資、FXなどもできます

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CFDのスプレッド比較後に見えてきたこと

CFD取引コストは無料です。

※ロスカット発生時の手数料、最終清算価格による強制決済時の手数料も無料です

「くりっく株365」はスプレッドがかなり広く損しやすいです。

なので、CFDはスプレッドの安いGMOクリック証券をおすすめします。

デイトレやスイングトレードも可能

スキャルピングは無理ですが、デイトレといった短期売買はできます。(先物オプション同様に)

【評判、口コミ】CFDでMT4が使える国内、海外の事業者

なお、海外はXMがMT4使えるそうです。

IG証券にはノックアウトオプション、先物あり

以下、銘柄数の多いIG証券の特徴。

要点まとめ
・スマートフォン、タブレットに対応したトレーディング環境を提供

・原油や天然ガス、金・銀、コーヒー、大豆、トウモロコシ、小麦まで多様な商品を少額で取引可能

・債券先物CFD取引では、米国債、ドイツ債、英国債としてフランス債やイタリア債など、主要国の国債を取引することが可能

・ノックアウトオプションもあり、リスク限定なので事前に最大損失額が把握できる

・値動きの激しいブル・ベア商品あり

運営のIGグループはロンドン証券取引所に上場し、FTSE250種総合株価指数にも採用されています。
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