>20万円もらう方法やオススメ投資を知る>

副業で月10万の不労所得を!初心者向けのおすすめ投資などを解説

どうも。不労所得(副業OK)に関する本を出版したタクスズキです。

今回は不労所得の作り方とその種類を紹介します。(どれもぼくが実践中で儲かってるものです)

トライオートFXで16万円

副業で稼ぎたい人や月10万円〜20万円ほどの投資収入がほしい人は参考にしてください。

結論、ぼくは以下のように月数万円稼げる不労所得をたくさん持って、月15万円稼げています

fxで実際確実に稼げる

特におすすめは「みんなのシストレ」という投資で、こちらでは簡単に月5万円ほど稼げてます

上場企業の運営する「みんなのFX」で口座を持ってると始められて、当サイト限定のキャンペーンで53,000円もらえてお得です。

まずは無料で口座だけでも作っておくのがおすすめです!

\ キャンペーンで53,000円もらう /

不労所得については以下の動画でも解説してるので、チェックしてください。

不労所得とは?

不労所得とは、字の通り「労働せずに入ってくる所得(収入)」のことです。

不労所得のイメージ
(本業の仕事中や睡眠中にも稼げます)

自分が働いてない間も、自分の代わりにお金を生んでくれるものが「不労所得」に該当します。

今回はこういった「働いてない間もお金を生む方法」を紹介します。

不労収入を得るにはある程度のお金が必要

不労所得を得るには「投資するためのお金」や「資産(例:自動販売機)」が必要で、これらがゼロの人は不労所得をゲットできません

なので、お金(資産)がない人は以下の記事を読んで、まず「手元のお金」を増やしましょう

当サイト限定のキャンペーンで合計20万円もらえるので、ぜひこのチャンスを活用してください

トレイダーズ証券 みんなのFX

\ キャンペーンで53,000円もらう /
\ キャンペーンで123,456円もらう /

【体験談あり】不労所得の種類まとめ

不労所得には以下の種類があるので覚えておきましょう。

投資での不労所得
・不動産投資(家賃収入)
・FX
・株での配当金、ETFでの分配金
・ソーシャルレンディング
・投資信託
・債券
・預金での利息
投資以外の不労所得
・ブログ・アフィリエイト
・YouTube
・バッグや車など保有物のシェア
・民泊
・自販機、コインロッカー
・本の印税

それぞれ解説します。

不動産投資(家賃収入)

■難易度     :★★★(5点満点中)
■リターンの大きさ:★★
■リスクの大きさ :★★

不動産投資は都内のワンルームマンションや地方の一棟アパートなどに投資して、家賃収入を得ます

ワンルームマンションでも2000万円ほどの資金が必要ですが、ほぼ全額ローンでも始められて自己資金なしでもOKです。

家賃収入を得ながら物件の売却益も狙えて、運用中は放置でOK

家賃収入での利回りは3~4%と低めですが、手堅い投資です。(詳細は以下の動画をチェックしてください)

\ 得られる収入を知る /

FX(値動きと金利で収入を得られる)

■難易度     :★★★(5点満点中)
■リターンの大きさ:★★★★
■リスクの大きさ :★★★

FXはドルなどの外貨を売買して利益を狙えて、トルコリラなど高金利通貨を保有するだけでも金利収入を得られます。

金利収入はスワップポイントと呼ばれており、外貨を保有し放置してるだけで日々収入が入り、簡単です。

金利差から計算されるスワップポイント

スワップポイントで年利+8%も狙えて、レバレッジをかければ年利40%も可能です。(以下の動画でチェックしてください)

自動売買も不労所得になる

FXでは、じぶんで都度注文するイメージがありますが、自動売買を使えば、ほったらかしで利益を出せます

みんなのシストレ」は自動売買システムを選ぶだけで簡単で、自分で注文する必要がなく、ほったらかしで運用できます

上場企業が運営する「みんなのFX」の口座があると始められるので、まずは無料で口座だけでも作っておきましょう。

当サイト限定のキャンペーンで53,000円もらえてお得ですので。

\ キャンペーンで53,000円もらう /

株での配当金、ETFでの分配金

■難易度     :★★★(5点満点中)
■リターンの大きさ:★★★
■リスクの大きさ :★★★

株式を持っているだけで日本株では半年ごとに配当金をもらえます。(米国株なら3ヶ月ごと

高配当銘柄だと、+6%もあり100万円投資していれば、年間6万円の不労所得が得られます

個別銘柄に集中投資するのが怖いなら、ETFに投資することでリスク分散できます。

ETFとは?
いろんな企業の株に分散投資できる商品で、投資先はプロによって選ばれている。毎月分配金がもらえるETFもある

値動きで配当以上に損する可能性があることを頭に入れながら投資しましょう。

ソーシャルレンディング

■難易度     :★(待つだけで簡単)
■リターンの大きさ:★★★
■リスクの大きさ :★★

ソーシャルレンディングは、待つだけでOKで株のように値動きで損せず、最大で+13%のリターンを狙えます

仕組みなどは動画でも解説してるのでチェックしてください。

1万円から始められて、投資家から集めたお金を企業に融資し、企業からの返済利息を投資家に分配します。

ソーシャルレンディングの仕組み

投資家の損失がゼロのサービスも!

中には、9年の運営で投資家の損失ゼロの「クラウドバンク」というサービスもあり、人気です。

毎月分配金を得られるので、不労所得がほしい方は口座だけでも無料で作っておきましょう。

\ キャンペーンを見てみる /

投資信託での分配金

■難易度     :★★★(5点満点中)
■リターンの大きさ:★★
■リスクの大きさ :★★★

投資信託でも分配金を得られますが、元本を切り崩して分配してるものが多く、おすすめはしません

値下がりでの損失リスクもあるので、分配狙いなら株やETFかソーシャルレンディングがおすすめです。

債券(社債、国債)

■難易度     :★★(5点満点中)
■リターンの大きさ:★
■リスクの大きさ :★★

債券も値動きでの損がないですが、年利+1%ほどとリターンは低いです。

返済期限が決まっており、年2回利子のようなものがもらえます。

かなり手堅く増やしたい人におすすめの不労所得です。

預金での利息

■難易度     :★(5点満点中)
■リターンの大きさ:★
■リスクの大きさ :★

元本保証の預金であれば、数ヶ月に1回利子をもらえますが、日本であれば金利がほぼゼロなので、額はかなり少ないです。

外貨預金であれば、年利+1%~8%を狙えます。

しかし、これはFXのスワップポイントと仕組みが同じであり、外貨預金のほうが手数料が1000倍ほど高いので、やるならFXがいいです。

FXで不労所得のスワップポイントを得る場合、スワップポイント受け取りが最高の「みんなのFX」がおすすめです。

当サイト限定のキャンペーンで53,000円もらえてお得なので、まずは無料で口座だけでも作っておきましょう。

\ キャンペーンで53,000円もらう /

他には、4円からFXをやれてレバレッジ1倍に設定して、低リスクでOKのSBI FXトレードもおすすめです。

\ キャンペーンを見てみる /

投資以外の不労所得

投資以外でも不労所得になるものがあるので、紹介します。

ブログ・アフィリエイト

■難易度     :★★★★★(5点満点中)
■リターンの大きさ:★★★★★
■リスクの大きさ :★

ぼくはこれを副業で初めて、本業の会社員としての収入以上に稼げたので、独立しました。

初期費用と運用コストがほぼゼロで始めやすいですが、稼げるまでに数ヶ月かかり、難易度は高めです。

実際、かんたんに稼げると夢見て始めた人のほとんどがやめています。

かなり地道な努力が必要であり、それができれば安定した不労所得となります

YouTube

■難易度     :★★★★★(5点満点中)
■リターンの大きさ:★★★★
■リスクの大きさ :★★

こちらは動画版のアフィリエイト、広告収入という感じです。

ブログと比べるといろんな人に見てもらいやすいですし、これから5Gの時代になりますからチャンスはあります

ただ、動画制作の手間がかなりかかり、外注する場合もブログ記事に比べてコストが多めにかかります

こちらも積み上げが必要で、月30万円稼げるまでに時間がかかり大変です。

また、1PVあたり0.1円と収益性が低く、月100万円以上稼げるのは一握りです。

バッグや車など保有物のシェア

■難易度     :★★(5点満点中)
■リターンの大きさ:★★
■リスクの大きさ :★

ブランドバックや車、駐車場、家のちょっとしたスペースなど持っているものを他人に貸し出すことでも不労所得を得られます

シェアリングサービスと呼ばれるサイトでかしたい人と借りたい人のマッチングができ、貸す方にお金が入ってきます。

ただ、大きく稼げるわけではなく、利益は月数万円ほど。お小遣い稼ぎをしたい人に向いてます

民泊

■難易度     :★★★★★(5点満点中)
■リターンの大きさ:★★★
■リスクの大きさ :★★★★

一時期稼げると人気になった民泊ですが、今はライバルが増え、訪日外国人の方も減っているので、おすすめはしないですね。

民泊のルールも厳しくなり参入もしづらくなってますし、部屋のクリーニングコストなどいろいろと支出が多いです。

部屋のそうじなどは外注でき、かける手間は少なめですが、利益率は低めです。

自販機、コインロッカーの設置

■難易度     :★★★(5点満点中)
■リターンの大きさ:★★
■リスクの大きさ :★★★★

土地を持っていれば、自動販売機やコインロッカーを設置することで不労所得を狙えます

しかし、こちらも利益率は高くないです。

ほったらかしで楽なのはいいですが、1回の利用あたりの単価が低く、回転数を上げる必要、集客力が必要です。

これでおお金持ちになるのは難しいです。

本の印税も不労所得になる

■難易度     :★★★★★(5点満点中)
■リターンの大きさ:★★
■リスクの大きさ :★★

本を出版してみて、本の印税で暮らすのはかなり難しいと実感しました。(年間だと数十万円の収入です)

印税は10%が相場で(ぼくは7%)、1500円の本が1冊売れたら150円の収入となります。

本が1年で1万冊売れてベストセラーになっても、印税は150万円でけっこうしょぼいです。

そもそも、本を出版するまでに相当な実績を出す必要があり、その時点でハードル高め

これは一部の人だけに許された不労所得です。

副業でも初心者はやめとけ?不労所得の注意点

なお、投資で不労所得を狙う場合、損する可能性もあります

貯金とは違い、元本保証がないので、余剰資金でやるようにしましょう。

また、民泊など初期費用が多くかかる副業もあり、あまりおすすめはしません

理想の不労所得は初期費用と毎月のランニングコストが安く、在庫を抱えず、ひとりでやれるものです。

まずは小さく初めて失敗しづらいものを選ぶのも成功に必須です。

体力的にしんどくない、スキマ時間でやれる、平日も24時間やれる、スマホだけでもOKといった条件も大事です

月10万円の不労所得に必要な金額

月10万円稼ぐなら、年利(リターン)で考えると、わかりやすいです

年利1%なら100万円が1年で1万円増えますから、月の収入は1000円ほど。

これを10倍にするわけですから、1000万円ほど必要です。

年利5%なら100万円が1年で5万円増え、月の収入は4万円ほど。これを2.5倍にするわけですから、250万円必要です。

年利10%であれば100万円ちょっとあれば月10万円を達成します

月1万円なら簡単(セミリタイアの第一歩)

ちなみに、年利5%~10%(それ以上)を達成できるものだと、FXのスワップポイントや自動売買があるので、活用しましょう

FXは「みんなのFX」で有利にやれて、当サイト限定のキャンペーンで53,000円もらえてお得です。

トレイダーズ証券 みんなのFX

ぜひこのチャンスを活用しましょう

\ キャンペーンで53,000円もらう /

不労所得の税金に関する注意点

不労所得には税金がかかるので注意です。

株やETF、投資信託、債券での利益に対しては上限が最大20%と決まっていますが、それ以外の不労所得では最大45%かかります

利益の半分くらいが税金になる場合もあるので注意です。

税金を減らしたいなら、非課税制度のNISAやiDeCoを活用しましょう

NISAを使えば株やETFでの分配金に対する税金がかかりませんし、iDeCoでも税金ゼロです。

こちらも賢く活用しましょう。

他にある不労所得まとめ

紹介した以外だと、以下の不労所得もあるので覚えておきましょう。

コンテンツ販売(楽曲、ハンドメイド作品、デジタルコンテンツ、スナップマートで写真販売、電子書籍・KDP)

・ネットショップ運営、オンラインサロン、家の屋根を使って太陽光発電し売る

飲食店などの店舗が空き時間などでスペースを貸す(野菜販売所、荷物預かり、チラシをおくなど)

・個人が持ってる土地で稼げる(駐車場の貸し出し、看板広告の設置、賃貸マンションの駐輪スペースレンタルも

【不労所得への道まとめ】おすすめ投資などで稼ごう

最後に要点をまとめます。

・不労所得があれば、働かない間も収入が入ってくる
・株、FX、債券、不動産などいろんな投資で稼げる
・アフィリエイト、YouTubeなどの広告収入は低コストで始められる
・民泊は厳しい
・副業で初心者でもやれるものがおすすめ
簡単に不労所得を得るなら、ぼくが実践してる「低リスクFX」がおすすめです。(「トライオートFX」など)

これなら知識なしでほったらかしでやれて、当サイト限定のキャンペーンで123,456円もらえてお得です。

\ キャンペーンを見てみる /

他には、みんなのFXで53,000円もらえるキャンペーンをやってるので、活用しましょう

\ キャンペーンで53,000円もらう /

4円からレバレッジ1倍で、外貨預金のようにFXをやれる「SBI FXトレード」もおすすめ!(口座開設だけで500円もらえます!)

\ キャンペーンを見てみる /
関連記事