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トライオートETFでセミリタイア!ビルダー設定方法(10万~30万円)

この記事では、トライオートETFのビルダーなどでの設定方法や注文する際の必須知識、ロジックについて解説します。

自動売買で放置で利益を出したい方、やり方を知りたい方、セミリタイアを目指している方は参考にしてください。

結論、設定は数クリックで簡単にでき、運用開始後はすぐ全停止などもできます

おすすめ銘柄はナスダックやS&P500の銘柄であり、ロングかへジャーといったロジックがおすすめです。

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トライオートETFのおすすめ設定方法

トライオートETFでのおすすめ設定は、自動売買セレクトから選ぶことです。

トライオートetfの自動売買セレクト

すでに設定された自動売買システムを選ぶだけで始められて、楽ですし、しっかり実績も出ています

運用中の手間もないので、楽に始めたい初心者の方などに向いています

※認定ビルダーのシステムも選ぶだけです

ビルダーからの設定方法

ビルダーからも独自の設定ができます。(自分だけの自動売買システムを作れます)

ビルダーでは「シングル」と「マルチ」の2つの設定方法があり、だいたいは「マルチ」を使えばOK

トライオートFXのビルダーおすすめ設定

「シングルカスタム」は本数1本しか設定できず、一気に自動注文を発注したい人には不便です。

リピート注文ならではの複数注文をしたいなら、「マルチカスタム」から設定しましょう

設定項目:想定値幅、本数、利確幅など

マルチで運用する銘柄を決めた後は、想定値幅を決めていきます。(最低は、100pip)

想定値幅、注文本数、取引数量をきめていきます。

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ちなみに、トライオートでは、1発目の注文を指値注文にできます。

損切り、順張り、逆張りでとるポジションも決める

次は、利確幅や損切り、フォロー値(順張り、つまりトレンド追尾でとるポジション)、カウンター値(逆張り)の設定。

トライオートFXの利確幅

ぼくはこのように20pipsで設定しました。

用語の解説
・利確幅:新規注文から利益確定する注文までの値幅

トライオートFXのビルダー・マルチカスタム

・損切り:基本はなしでOK(資金効率を高めたいなら、ありにする)

・フォロー値:トレンドを追いかける際にする注文。基本はなしでOK

・カウンター値(逆張り):ナンピン注文の間隔(例:買い下がり)

※中期〜長期運用でまったりやるなら、損切りはなくてOK(フォローは、トレンドでも利益を取りたいなら設定するといいです)

Money toushi seikou

このように設定されると、自動で利益確定がされていきます。

ナスダック100トリプル_ヘッジャーなどのロジックも

人気の銘柄として、ナスダック100トリプル_ヘッジャーなどがあり、これも選ぶだけで始められます

基本的にはナスダックの買いですが、暴落時はショート(空売り)の注文もし、リスクヘッジできます

コロナショックのような数年に一度の暴落に備えたい方におすすめです。

上昇を想定し、買いだけでいいのなら、ロングのロジックがおすすめです

資金10万円、30万円ならダブル、トリプルもあり

資金10万円、30万円ほどではじめて、大きな利益を狙うなら、ナスダックのダブルやトリプルもあります。

ダブルは2倍の値動き、トリプルは3倍の値動きをする商品で、ハイリスク・ハイリターンとなります

少額からセミリタイアを目指すのであれば、レバレッジを効かせて、こういった商品に投資するのもありです。

トライオートでは、当サイト限定キャンペーンをやっており、53,000円もらえてお得なので、ぜひチェックしましょう!

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Q&A!疑問に回答

以降では、ユーザーの方がいだきそうな疑問に答えます。

稼働しないのはなぜ?

カートに追加後、取引量を変更し、稼働開始しても注文されない場合があります。

その場合、1発目の注文を指値にしており、その値段に達していない可能性があります。

エラーではないので、注文される値段までレートが動くのを待ちましょう

自動売買を全停止したら、ポジションはどうなる?

自動売買システムを停止したら、ポジションはそのままで自動で一括決済はされません

注文設定は残ったままで、指定したレートでその後に自動決済されます。

的確なタイミングで手動決済するのも可能です。

トライオートETFのカウンター固定について

トライオートでは、カウンター固定も設定でき、『なし』に設定すると2回目以降はスプレッド分約定価格がずれていきます

毎回初期設定と同価格で約定させたい人は『あり』にしましょう。

カウンター固定機能をONにしておけば,急な変動があっても,そのあとの注文はしっかりされます

用語の意味を教えてください

トライオートでは、証拠金という用語がありますが、これは取引で使われるお金のことです。

他の用語は以下の通り。

用語の説明
①証拠金預託額:
預けている証拠金の総額

②有効証拠金:証拠金預託額+含み損益-出金指示額(これから、純粋に取引で使われる金額)

有効証拠金の画面にある%は「有効証拠金額 ÷ 必要証拠金額 × 100」で計算

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必要証拠金「注文していて、これから支払うことになるお金」

用語の説明
③ 必要証拠金
現在保有している建玉(注文は通ったけど、未決済)を維持するために必要な証拠金

④ 発注証拠金:
注文中(未約定)の新規注文の必要証拠金

約定(やくじょう)とは、売買が成立すること。

「含み損益」と「実際の損益」を理解する

「評価損益」と「実現損益」も理解しておきましょう。

評価損益は、「含み損益」です。

保有している建玉を今決済したらどのくらいの損益になるかというもの。(決済はされてない)

実現損益は、実際に決済して実現した損益です。

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建玉(たてぎょく)とは?

トライオートのような先物取引では、「建玉」という言葉も出てきます。

建玉は、「注文はしたけれども、まだ決済が終わってない取引のこと」です。

取引では、株などのことを「玉(ぎょく)」、もしくは「ポジション」と言います。

解約はインヴァスト証券のサイトから簡単にできます。

【まとめ】ハイブリッドでゴールド取引もあり

トライオートETFでは、かんたんに自動売買を始められて、米国株などの銘柄が人気です。

世界株の暴落に備えて、ゴールドを取引する人もおり、ハイブリッドというロジックも人気です。

ハイブリッドではいろんな銘柄に分散投資でき、リスクヘッジもできるので覚えておきましょう。

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