【実績を公開】トライオートETFの運用成績、利回りの推移まとめ(2017年からスタート)

この記事は、以下記事の補足です。

>>【感想】トライオートETF(自動売買)のデメリットも知った上でおすすめかを検証!(運用実績あり)

10%弱の成績で安定してます

トライオートETFの実績は以下の通り。

・9月8日に4万円くらい注文(まずは様子見)
・9月18日、やっと注文が通ったが、1200円ほどのマイナスに

・9月19日、北朝鮮など、世界情勢が落ち着いたので、キャンセルしていた注文を復活(投資金は50万ほどに)
・9月26日、9の注文のうち4つが役定して、5,262円の含み損(評価損)に

・10月2日、668円の含み益(評価益)。これで一安心です
・10月17日、初めての約定から1ヶ月経ち、4,315円のプラス(含み益)

「売り」か「買い」ポジションになったとき、評価損益として「マイナス数千円〜2万円」になってることがありますが、

自動売買システムで利益が出るところで決済されるので、慌てる必要はないです。

とはいっても、含み損を不安に思う方もいるかと思いますので、そういった人はウェルスナビを使うといいですね。

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実現損益の実績

なお、ここまでのプラス、マイナスは含み損益で実際の損益(実現損益)ではありません。

以降では、実現損益を書きます。

・10月21日、実現損益がプラス12,199円に
・11月29日、何かのキャンペーンで1万円の実現損益が出ていたことに、今さら気づく

・結果、11月29日時点の実現損益は3万360円(証拠金は52万2305円なので、利回り+5.8%)
・ただ、投資(買い付け)に回ってない金額を除くと、運用で使ってるのは39万1360円なので、+7.7%と考えることもできる

以降の実績は、以下の式で産出されたものをとして買いていきます。
※実現損益 = ①売買損益 + ②キャッシュバックなどでの利益 – 金利・貸株料調整額(コスト)

12月30日:+48,762円(利回り+8.5%)
・2018年2月12日:取引の実現損益が+88,588円、分配金が5,616円

というわけで、相場が荒れていても実現損益でしっかり利益を出せています。

ちなみに、2月12日時点で含み損がでてますが、これは損失を確定させなければ問題なので、静観してます。(上がった時に売ればOKなので)

というわけで、興味ある方は「トライオートETF」をどうぞ。(登録、利用料は無料です)

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