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億り人へ!2021年おすすめ草コイン一覧!1円以下@海外取引所バイナンス

この記事では取引所のバイナンスに上場している銘柄分析をします。

10倍アップも狙えるので、仮想通貨で大きな利益を得たい方は参考にしてください。

結論、あまり世に出てない銘柄としてはFTM、SFP、HBARあたりがいいかなと思っています。

時価総額が上位のSUSHI、ADA、LINK、FTT、SOL、DOT、XVS、MIOTA、CHZも買う予定です。

10倍以上の宝くじ銘柄としてはREEF、TLM、ALICE、ACMも少額ならありかなという感じです。

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18日、19日からの買いが良さそう

前提として、アメリカの納税日の関係で17日〜18日まで下げが続くと思います。

買う判断をするのは19日くらいでいいと思っています。

今できることは口座開設くらいなので、サクッと無料でやっておきましょう。

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Venus(ヴィーナス/XVS)

XVSは時価総額102位。(2021年5月17日時点)

Venusは、バイナンスが認めたDeFi(分散型金融)系のプロジェクト

Binance Smart Chain(バイナンス・スマート・チェーン)上で稼働しています。

XVSを所有するだけでVRTをもらるエアドロップなどがあり、盛り上がりました。

月足で連続陽線なので、上がる可能性があり、市場の盛り上がりとともに上昇も期待できます

アイオタ (MIOTA)

MIOTAは時価総額35位。(2021年5月17日時点)

IOTAはIoT(モノのインターネット)に導入することを目的に開発された仮想通貨です。

今後IoTが伸びることが予想されており、IOTA(アイオタ)が求められ価格も上昇する可能性があります

台北市などの大手と提携しており、ドイツの有名な老舗メーカー(自動車部品)から出資を受けています

【5/17執筆】最近のチャートはさえないですが、17日の納税終了後にまた買い戻しが入る可能性もあります。

※少額で購入予定です

ポルカドット(DOT)

ポルカドットは時価総額8位。(2021年5月17日時点)

ブロックチェーンの専門家集団「Web3 Foundation」が開発したプロジェクト

複数のブロックチェーンをつなぐことを目的としています(クロスチェーンといいます)。

チェーン系はインフラ銘柄とも捉えられますが、以下のようなネガティブな側面も。

投資家のポジショントークでは、100ドル突破するという声も。

10倍はないかな?

5/10からの市場全体の暴落で下げ、また盛り返した後、15日から下がっています。

市場全体の盛り上がりで吹き返す可能性はありますが、10倍はなさそうです。

ビットコインと相場全体を見つつ、少しだけなら保有もありかもしれないです。

2018年のバブルを見ても、チェーン系は堅いのでポートフォリオの一部にあってもいいかもしれません

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ソラナ (SOL)

時価総額15位。(2021年5月17日時点)

Solana(ソラナ)は2020年に公開されたプロジェクトで、「高速なパブリックチェーンの実現」を目的としています。

※有名なビットコインやイーサリアムもパブリックチェーンです。

イーサリアムのライバルになる?

イーサリアムの問題「送金詰まり」や「手数料(ガス代)の高騰」を解決するのでは?としてSolanaが注目されています。

手数料の安さと処理能力の高さが評価されており、イーサリアムのライバルになる?といった見方もあります。

現時点、SOLANAチェーン上にはRAYDIUMなどのプロジェクトも展開されており、実需もあります

今後も上昇が見込めそう

2021年に入ってからは2.7ドルから52.6ドルまで上昇しています。(約19倍)

仮想通貨全体の暴落関係なく、5/16に52.6ドルでATHしており、月足で陽線なので、まだ上に行く可能性があります

開発も進んでおり、なかなか有望な銘柄と言えそうです。

FTXトークン(FTT)

時価総額41位。(2021年5月17日時点)

FTXトークン(FTT)は、取引所FTXの独自トークンで、取引所バイナンスにおける独自トークンBNBと考えましょう。

FTX内での各取引における手数料などでも利用され、BNB同様、価格が上がるようにうまく設計されています

FTTを使えばお得なので買われる

たとえば、25FTTトークンを取引所に預けていると、メイカー手数料はゼロになります

※取引所に預けることをステーキングと言います

150FTT預ければ、メイカー手数料がマイナスになり、トレードするほど手数料がもらえてお得です。

このように、FTTを保有する動機が生まれ、買いが入り、価格も上昇しやすくなります

FTTは上がるのか?

直近では5/10に63ドルの最高値をつけて以来、下がっています。

ただ、日足で見れば高値切り上げにも見えて、悲観するようなチャートではないともとれます。

今後のFTXの将来性を考えても、買いというのは選択肢としてありです。

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チェーンリンク(LINK)

時価総額13位。(2021年5月17日時点)

チェーンリンク(ChainLink)はその名の通り、チェーン関連のプロジェクト

チェーンリンクプラットフォーム上で利用される通貨がLINKです。

米大手IT企業のオラクル(Oracle)やSWIFT(国際銀行間通信協会)と提携しています

今後のLINKの見通しは?

2020年末には12ドルでしたが、21年5月頭に53ドルで最高値を更新しました

それ以降は、市場に引っ張られ下落し37ドルくらいです。

こちらも下がりきってから、上がる気配があった時に買った方がいいです。

プロジェクト的には有望なので、19日くらいから買いを検討します

ヘデラハッシュグラフ(HBAR)

時価総額60位。(2021年5月17日時点)

HBARは高速で低コストで取引できる仮想通貨です。

Hedera Hashgraph(ヘデラハッシュグラフ)は、「ヘデラ運営評議会」という団体が運営しています。

この団体には、大手のボーイング(航空)、IBM、野村ホールディングスなどの有名企業が所属しています

他の所属企業
・インド通信大手「TATA Communications」、インドIT業界2位のウィプロ

韓国のLG、中東の通信大手なども

Googleとの提携も発表されており、今後に期待できるプロジェクトです。

HBARはこれからどうなる?

HBARは2020年10月に10ドル弱でしたが、5/10に最高値の53ドルをつけました

その後は、他の通貨同様に下げて36ドルほどになっています。

18日か19日に判断したいですが、将来性があるので、チャートを見つつ買っていってもいいと思います。

ぼくは買う予定です。

SafePal(SFP)

時価総額253位。(2021年5月17日時点)

セーフパル(SafePal)は仮想通貨のウォレットを提供する会社で、ハードウェアウォレットやアプリを開発しています。

SFPは、SafePalウォレットの購入などで利用されるトークンです。(Tポイントのようなものとイメージしてください)

価格が上がるために必要なこと

ウォレットアプリ内での仮想通貨の交換時、手数料の割引などもあります。(BNB的な要素あり)

つまり、SafePalウォレットの利用者が増えれば、それに伴いSFP価格も上昇する可能性があります

取引所トークン的な要素がありますね

バイナンスに認められたウォレッット&通貨

SafePalウォレットは、バイナンスから支援を受けており、それが信頼につながっています

世界70か国以上にサービスを展開し、世界中の人々から使われています。

BINANCEの調子に左右される銘柄とも捉えられて、伸びも期待できます

SFPはこれから爆上がりする?

SFPは21年2月の4.45ドルが最高値で、今は1.86ドル。

相場全体に引っ張られて下落中ですが、実需がありますし、バイナンスの後ろ盾もあり、プロジェクト自体も将来有望です。

また上がり出したら買うのもありと思っており、ぼくは購入予定です。

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ファントム(FTM)

時価総額76位。(2021年5月17日時点)

Fantomは、次世代のブロックチェーンと言われる「DAG」を活用した仮想通貨。

ざっくり、イーサリアムとリップルのいいとこ取りをした通貨と覚えておきましょう。

DeFiにも対応!

イーサリアムのようにDAppsも開発できますし、最近流行りのDeFiにも対応しています。

一方で、イーサリアムよりも手数料が安く、送金詰まりなどの問題も起きにくいので、これからに期待が持てます。

※この辺は、これまでのOS戦争を考えると投資すべきかイメージしやすいかもしれません

外部機関からも評価されている

ファントムで大事なのは、「Weiss Ratings」という権威ある格付け機関から高評価されていること。(1971年創業)

これはアメリカの格付機関で、株式や投資信託などの商品を格付けしています。

Weissは技術力という点で最高の「Excellent」と評価しました。(ADA、テゾス、コスモス(ATOM)と同じ)

技術という項目だと、イーサリアムは1ランク下のGoodで、ビットコインはさらに下のFairでした。

信頼ある機関からも評価されているのが、ファントムです。

ファントム(FTM)は期待できる?

FTMは2021年1月の0.0129ドルから上がり始め、5月頭に0.95ドルの最高値を記録しました。

それ以降は下落し、0.61ドルあたりを推移しています。

5/17時点、チャートの形はよくないですが、プラットフォーム系ということで再度注目が集まる可能性はあります

少額投資であれば大丈夫かなと思い、ぼくは投資予定です。

ドージコイン(DOGE)

時価総額5位。(2021年5月17日時点)

2021年1番盛り上がった仮想通貨で、草コインの基軸通貨でもあり、爆上げしました。

開発のベースはLuckycoinで、Luckycoin自体のベースはライトコインです。

MONA(モナコイン)もライトコインベースなので、犬と猫ということでDOGEとMONAは似ています。

懸念点として、発行上限が無いというものがあります。

数年で3万円が1億円に

これまで爆上がりによって、数年で3万円が1億円になるなど夢のある仮想通貨です。

納税のアノマリー通り、5月8日くらいから下落してますが、月足では陽線で今後の上昇も見込めます

また、イーロンマスク氏のツイートで価格に影響が出ており、今後もその恩恵を受けられる可能性はあります

少額投資ならありかなという感じで、ぼくは宝くじ感覚で少額買ってみます。

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エイダ(ADA)

時価総額4位。(2021年5月17日時点)

エイダコインはカルダノ財団が発行している仮想通貨で、財団はオンラインカジノのプラットフォームも運営しています。

オンラインカジノは「カルダノ」と呼ばれ、そこでエイダコインが利用できます。

ADAの開発者はイーサリアムの開発に加わった有名な方であり、注目が集まっています。

日本にも関連会社があり情報を得やすい

Cardanoプロジェクトでは3社あり、そのうちの1社にEMURGO(エマーゴ)があります。

ブロックチェーン技術の提供や投資を目的に設立されました

日本にもオフィスがあり、CEOは日本人のKen Kodamaさんです。

日本語での情報発信もあり、日本人でも情報を得やすく人気があります

ADAは今後も期待できそう

ADAは順調に最高値を更新しており、5月10日あたりからの市場の下落に関係なく伸びています。

5/16から下落していますが、月足で陽線であり、今後の上昇も見込めます

堅そうなので、バイナンスで投資します。(日本の取引所での取り扱いも始まるのでは?と勝手に思っています)

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テラ(LUNA)

時価総額30位。(2021年5月17日時点)

韓国のTerraは「ブロックチェーン版PayPal」と言われており、仮想通貨の取引所から3,200万ドルを資金調達しています

Terraでは、ステーブルコインの「Terra」と、二次トークンの「LUNA」で構成され、LUNAコインを使って「Terra」を購入します。

Terraの取引があると、LUNA保有者に報酬が支払われます。(決済の手数料で充填)

Terraのネットワークが広がるにつれ、LUNA保有者に旨味が出る設計となっています。

LUNAは上がる?下がる?

バイナンスでLUNAは21年3月に22.4ドルの最高値をつけて以来、下がっており、15ドル付近で推移しています。

他の通貨と同じで5/10以来、高値切り下げで下落トレンドとなっています。

短期は下ですが、面白そうなプロジェクトなので、少額だけ投資してみます

無理して投資する銘柄ではないと思います。

REEF Finance(REEF)

時価総額149位。(2021年5月17日時点)

手堅いチェーン系銘柄であり、次世代金融のDeFiをもっと身近にすることを目的として開発されています。

2020年12月に0.3ドルの最高値をつけてからはズルズルと下がっています。

下落トレンドという感じではないですが、紹介してきたものと比べると強く推奨はできないです

10倍銘柄にかけたい人であれば、挑戦してもいいかもしれません

Alien Worlds(TLM)

時価総額155位。(2021年5月18日時点)

Alien Worldsはゲームであり、ゲーム内で使える仮想通貨がTLMです。(NFT採用)

ゲーム内では、マイニングや所有する土地を貸したりして報酬を得ます。(TLMをファームし増やすのも可能です)

TLMはこれからどうなる?

TMLは5.95ドルで最高値をつけてから急落し、0.37ドルを推移しています。

最高値との幅は20倍ほどあり、また盛り上がってきたらおもしろい通貨かなと思います。

まだ買いの状態ではないのでステイですが、ウォッチしていてもいいのではないでしょうか。

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My Neighbor Alice (ALICE)

時価総額225位。(2021年5月17日時点)

「My Neighbor Alice」はどうぶつの森のようなゲームで、ゲーム内で使える仮想通貨がALICEです。

仮想通貨ゲームのalice

ゲームでは土地を買ったり、アイテムを集めたりプレイヤー同士で交流などができます。

さまざまなゲーム内イベントに参加することで、ALICEを得られて、ステーキング報酬もあります

ALICEで億万長者いける?

21年3月に最高値60ドルをつけた後は急落し、現在は12ドル付近を推移しています。

買いの判断はまだ早いですが、最高から5倍の差があり、今後も市場全体が盛り上がるとすれば、少し仕込んでもいいかなという感じです。

宝くじとして保有するのも悪くないと思います。

Uniswap(UNI)

時価総額11位。(2021年5月17日時点)

Uniswap(ユニスワップ)とは、イーサリアムのブロックチェーン上で動く人気の分散型取引所(DEX)です。

イーサリアムはMac(iOS)、WindowsのようなOSをイメージしてください

Uniswapを利用するのに必要なトークン(コイン)がUNIです

Uniswapは人気であり、ユーザーが増えていて、利用するためにUNIが必要ですから、これからもUNIが買われ上がって行く可能性はあります

UNIは爆上がりするか?

5月の頭に45ドルの最高値をつけて以来下がっており、5/17では33ドルほど。

2020年11月には2.5ドルであり、そこから上がりきった感じもあります。

10倍アップは狙えないかもしれないです。

SushiSwap(SUSHI)

時価総額101位。(2021年5月17日時点)

SushiSwapは、イーサリアム上で動く分散型の取引所(DEX)で、Uniswapのフォークとして始まりました。

フォークは、派生や分岐、曲のカバーといった意味合いで捉えてください。

SushiSwapで交換できるコイン(トークン)として、SUSHIがあります。

ざっくりと、バイナンスがSushiSwapで、バイナンスにおけるBNBがSUSHIとイメージしてください

SUSHIは100ドルいく?

2020年11月の0.266ドルから21年3月8日の23.4ドルまで約100倍の値上がりとなりました

右肩上がりの逆三尊にも見えて、今後上昇するかもしれません

高値切り上げ安値切り上げの上昇トレンドですので、買い妙味がありそうです。

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Burger Swap (BURGER)

Burger Swapは、Binance Smart Chain(バイナンススマートチェーン)上の分散型取引所(DEX)です。

DEXのUniswapやSushiswapは、イーサリアムのERC20トークンに対応したもので、少し違います。

仮想通貨を預けて、高利回りで利息収入を得るのも可能です。(イールドファーミングと言います)

Uniswapと何が違う?

Binance Smart ChainにおけるUniswapのような存在がBurgerであり、Uniswapの問題も解決しています。

イーサリアム系のDEXでは手数料(ガス代)が高騰しており、手数料負けもしやすいです。

しかし、Binance Smart ChainのDEXでは、比較的コストが安く、送金も早いため、利便性でメリットがあります。

こういった点から、今後のDEX戦争において、Burgerは有利なのではないかという見方もあります。

BURGERで利益は出る?

BURGERは2021年4月にバイナンスに上場したばかりで、直後に29ドルの最高値をつけた後、急落しています。

今は11ドルですが、SUSHIのように半値以下に落ちてから、また上がって行くパターンもあるので、期待はできます

まだ買う判断はできませんが、ウォッチしておいていいと思います。

1inch (1INCH)

時価総額117位。(2021年5月18日時点)

1inch(ワンインチ)は、DEXアグリゲーターであり、あらゆるDEXの中から有利に取引できるところを探し約定させてくれます

仮想通貨投資における価格.comのような存在とイメージしてください。

アグリゲーターとは、買いたい人と売りたい人をうまくマッチさせる事業者のことです。

1inchを利用すると、複数のDEXを比較し、最も有利なレートで仮想通貨を交換できます

DEXアグリゲーターの需要も増えそう

DEXアグリゲーターもいろいろありますが、その中でも1inchは規模が大きいです。

これからDEXはDeFiの盛り上がりを受けて、さらに需要が高まりそうです。

そうなれば、1inchのユーザーも増えるはずで、通貨の1INCHの上昇も見込めます

こうした期待からベンチャーキャピタルから出資を受けています

1INCHは買うべきか?

5/8に7.8ドルの最高値をつけた後、下がってはいますが、また上昇して行くのではないかなと見ています。

DEXでは新しいものがどんどん出ており判断が難しいですが、アグリゲーターとしては1inchが頭抜けており、将来性もあります

こちらも買う予定です。

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SHIBA INU(SHIB)

時価総額22位。(2021年5月18日時点)

SHIBA INU(SHIB)は、ドージコインキラーと呼ばれる仮想通貨。

DOGEの爆上げに伴い登場し、公式サイトでは「コミュニティ参会者36万人以上」とも発表されています。

SHIBはイーサリアムのERC20トークンであり、注目度が高まっています。

SHIBは買うべきか?

上場直後に0.00005ドルまで爆上げしましたが、その後は急落し、1/4ほどの価格となっています。

犬ブームは終わり?という見方もありますが、DOGEもこれからと思いますし、可能性はあると思います。(また上がり出してます

宝くじ的にぼくも少額だけ買ってみようかなと思います。

チリース (CHZ)

時価総額63位。(2021年5月18日時点)

Chilzは、スポーツやeスポーツファン向けの「Socios.com」を開発する会社です。

Socios.comの決済で使われるのが、仮想通貨のCHZ。

Socios.comでは、スポーツチームが発行する「ファントークン」を購入でき、ファンはチームにいろんな提案をできるようになります。

ファントークンは、「Chiliz Exchange」という取引所で売買でき、利益も狙えます

※以前、日本で話題になったVALUとも似ています

大手チームなどと続々提携

Chilzは、有名サッカーチームのFCバルセロナやACミラン、メッシ選手の所属するチームなどとも提携中

スポーツ以外だと、大手取引所の「バイナンス」や「OKEx」からも出資を受けており、信頼の証となっています。

コインチェックとも「NFTマーケットプレイス事業」において連携していて、今後の伸びも期待できます

CHZで爆上げ期待(億り人いける?)

CHZは21年3月に0.94ドルをつけ、その後は半値まで戻し、0.83ドルまで上がりました。

それ以来、低空飛行を続けていますが、またどこかで上げそうな気もします。

eスポーツ込みでプロジェクト自体、将来性がありそうなので、こちらも買ってみます。

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COTI

時価総額217位。(2021年5月18日時点)

COTIは、仮想通貨決済のプロジェクトであり、「高速」「低コスト」「高セキュリティ」な決済システムを提供します

3月に0.6ドルの最高値を更新後は0.3ドルくらいで推移しています。

中には、100ドルいくのではないかと強気なインフルエンサーもいますが、参考程度にしましょう。

上に行くようにも思えますが、ATHしても2倍ほどなので、これまで紹介してきた銘柄を買ったほうがいいと思います。

PancakeSwap(CAKE)

時価総額38位。(2021年5月17日時点)

PancakeSwap(パンケーキスワップ)とは、分散型の取引所(DEX)で、一時期すごいブームになりました

CAKEは取引所の独自トークンであり、取引所でBNBなどからも交換できます。

取引所の将来性を考えよう

CAKEはPancakeSwapに仮想通貨を預け、流動性を提供した人への報酬としても使われ、

PancakeSwapのユーザーが増えるほどCAKEが求められ価格も上がりやすいようになっています。

※取引所トークンを買う際は、その取引所の将来性を考えるといいですね

CAKEは上がりきった草コイン?

CAKEは、21年2月末の8ドルから、4月末に44ドルの最高値をつけ6倍ほどの上昇をしました

その後は下落し、5/17時点25ドルくらいです。

チャート的に買える形ではないので、市場全体が盛り上がってきてから買うかを検討した方がいいと思います。

コンパウンド(COMP)

時価総額52位。(2021年5月17日時点)

Compound(コンパウンド)とは、分散型レンディングサービスを提供しているプロジェクト。

Compoundで仮想通貨を貸し出すと、利息を独自トークンのCOMPで受け取れます

無人で動く銀行のようなイメージで、Compoundという銀行にお金を預けCOMPという通貨をもらいます

老舗のDeFi(歴史あり)

Compoundは最近流行りのDeFiでもあり、2018年から開発されています。

最近はPancakeSwap、Uniswapなどいろんなプロジェクトが出てきていますが、Compoundはその中でも存在感を示す老舗です。

強みとして高いセキュリティもあり、米OpenZepplinの監査も受け、他のDeFiプロジェクトとは信頼性で頭1つ抜けています

COMPで儲かる?

21年5月に911で最高値をつけてからはズルズルと下がっています。

2020年11月は97ドルくらいで、DeFiブームでどんどん伸びていった銘柄です。

チャートの形的にいま手を出すべき銘柄ではなく、もっと様子を見た方がいいと判断しました。

DeFiのさらなる盛り上がりに賭けるならワンチャンありですね。

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メイカー(MKR)

時価総額45位。(2021年5月17日時点)

メイカー(MKR)は、イーサリアムベースの仮想通貨です。

法定通貨の米ドルと価値が連動する「DAI」とのタッグで利用されており、「1DAI=1米ドル」で交換すために存在するのがMKRです。

法定通貨と価値が連動する仮想通貨はペッグ通貨とも言われており、相場下落時の退避先として利用されます

MKRの将来性は有望?

メイカー(Maker)というプロジェクトは、大手VCなどから12億円の資金を調達しており、OmiseGOとの提携も発表されています

20年12月末から急激に上がり始め(520ドルほど)、21年5月頭には6347ドルの最高値をつけました

以降、下がっており安値切り下げの下降トレンドとなっています。

まだ様子見の銘柄です。

winklink (WIN)

時価総額125位。(2021年5月17日時点)

ざっくりいうと、WINK(ウィンク)はオンラインカジノ(ゲーム)のプラットフォームです。(分散型DApps)

2019年7月にバイナンスのIEOで資金調達を行いました。

21年4月5日に0.00297ドルで最高値をつけた後にズルズル下がっています。

0.000235ドル21年3月13日あたりから上昇していき、1ヶ月ほどで10倍も上昇しました。

買いではない

最近のチャートを見る限り「買い」ではないですね。

2018年のバブルでは、パンプのように最高値をつけた後は上がらないという説がありました。

しかし、最近は2度目の吹き上げが他のコインで見られており、宝くじで夢を見たい人にはありかなと思います。

個人的には怖いのでスルーする銘柄です。

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The Graph(GRT)

時価総額78位。(2021年5月18日時点)

グラフ(The Graph)は、イーサリアムなどから情報を引き出すための仕組みを提供しています。

Googleは検索エンジンの提供により、ユーザーの個人情報を引き出して、自分たちのビジネスで利用しています

そういった仕組みをグラフは提供しており、「ブロックチェーン界のGoogle」とも言われています。

GRTは儲かる?

0.03ドルから2.88ドルまだ上昇後、下がっており、今は1.18ドル。

チャートの形も良くないですし、将来性もあまり感じられないので、スルーします

ヴェチェーン(VET)

時価総額18位。(2021年5月18日時点)

ヴィチェーンはイーサリアムベースのERC20トークンです。

ヴィチェーンでは、商品の情報をブロックチェーン上に残せて、以下のメリットがあります。

コーヒーなどの製造において
コーヒーの製造工程をブロックチェーン上に記録ができ、仲介する卸業者、消費者に商品の安全性を示せる

偽物が出回るブランド物(バッグ、時計)でも製造記録を残せて、本物かを判断できる

ルイヴィトンや大手自動車メーカーのBMWなどからも注目されています。

大損する?VETは稼げる?

0.016ドルから上昇を始め、21年4月には0.27ドルの最高値を更新しましたが、その後下がっています。

高値切り下げで、まだ下の予想です。(逆張りはあまりおすすめしません)

買わなくてもいい通貨と判断しました。

VETのガス「VTHO」も上場

5/21、市場全体の暴落後に高騰しているのが「VTHO」。

これはVETのガスであり、NEOにおける$GASのような存在です。

VeChainのネットワーク内でのスマートコントラクトの手数料支払いに使用されます。

NEOのように、VETのステーキングでVTHOをもらえたり、VET保有者にVTHOのエアドロップもありました

VETの盛り上がりとともに跳ねそうなので、VETに期待してる方はウォッチしておくといいですね。

WING

WINGはDeFiプラットフォームWing上で使われるトークン(コイン)です。

バイナンスが運営するイールドファーミングプラットフォームでも提供されており、WINGのイールドファーミングも可能です。

イールドファーミングとは?
DeFi上で、仮想通貨を預けて流動性を提供することにより利益を得る方法

貸し株のようなものをイメージしてください。(バンバン取引したい人のために資産を提供し利息を得ます)

イールド=利回り、ファーム=耕して利息を得ること。

Wingというサービスが有名になり、ユーザーが増えるほどWINGの価格も上がっていきます。

※現時点、チャートの形的にも買いではないですね

Arweave(AR)

Arweaveはクラウドストレージに関するプロジェクト。(通貨名はAR)

仮想通貨のプロジェクトは素人に分かりづらいのですが、「VCからの出資」があるといくらか判断できます

Arweaveに出資しているのは、アンドリーセン・ホロウィッツやコインベースVCなどの有名VC

個人の妄想ですが、コインベースVCが投資しているなら、将来的コインベースに上場するかもしれません。

長期銘柄としてはあり

5/14に上場したばかりで77.8ドルをつけて以降は、下がっています。

バイナンスの上場銘柄にありがちな動きですが、VCを見る限り将来性はありそうです。

上場後に下がっても再度上がる例もありますし、長期の期待を込めて、少額買うのはありと判断しました。

Ontology(ONG)

ONGはOntologyでネットワークを運用していくための燃料であり、NEOにおけるGASのような存在。

トランザクションの処理を行うと報酬が発生し、OntologyではONGが発生します。

5/21に暴落後、謎に吹き上げて0.5ドルから3.3ドルまで上がりました。(約7倍)

原因は謎ですが、Ontology次第で今回のような好投もあり得ます。

Ontologyの将来性にかけるなら、握っておいてもいいでしょう。

iExec/アイエグゼック(RLC)

iExecは、ブロックチェーンを活用してコンピュータのリソースを有効活用しようとするプロジェクト。

ネットワークに接続された複数のコンピュータの空きリソースを活用し、アプリケーションを提供します

世界中のPCの空きリソースを使ってAWSやグーグルクラウドのようなサービスを提供するイメージです。

RLCはそのサービス上で使われる仮想通貨です。

5/10に16.5ドルで最高値をつけた後、下がってきてますが、ジワジワ盛り返してきてます。

注目しておくと面白そうです。

AC Milan Fan Token(ACM)

ACMはサッカーチーム「ACミラン」のファントークン。

チリースにおけるファントークンのようなもので、

21年2月の上場後に25.4ドルの最高値をつけて下がりましたが、じわじわ上がっていき、5/15には20ドルまで上がりました

市場全体の動きに巻き込まれましたが、しっかり回復し上昇しています。(5/21時点)

週足、月足で陽線なので、まだ上に行く力はありそうで、宝くじ銘柄として有望かもしれません

スポーツ系銘柄にチャンス?

ASローマのトークン「ASR」、パリ・サンジェルマンのトークン「PSG」も同様に上がっており、注目です!

※アトレティコマドリードのATMも急上昇しており、サッカー以外のファントークンも探すとおもしろそうです

Heliumとは、インターネットに接続できる製品(IoT製品)をネットに繋げるための無線ネットワークを構築する仮想通貨プロジェクト。

つまり、IoT専用のネット環境を整えるプロジェクトですね。

もちろん、これだけなら「仮想通貨」の仕組みを使う必要なんてありません。

[HNT]Helium(ヘリウム)

Heliumは、IoT関連のプロジェクト。

Heliumの専用機器を購入して、IoT製品をネットにつなげるサポートをするとHNTという仮想通貨がもらえます

20年11月から上がり始め、4/5に21.5ドルの最高値をつけた後は、10ドル台でヨコヨコしています。

IoTの市場を考えれば、長期投資としてはおもしろいかもしれません

最高値を考えると、10倍はなさそうですが、IT好きなら注目するのもありです。

Everipedia(IQ)

Everipediaは分散型オンライン百科事典であり、IQはそこで使われるトークンです。

Everipediaで記事の投稿や編集を行うと、その内容に応じてIQが支払われます。

より正確なWikipediaを目指すプロジェクト。

こちらも投資妙味はないように思えます。

Mainframe(MFT)

Mainframeは、現在のインターネットのプライバシーに関する課題を解決するプロジェクト。

個人データが中央管理者や第三者によって管理・改ざんされる問題を解決しようとしています。

21年3月に0.034ドルの最高値をつけてからは下落トレンド。

材料的にも、あまり今後に期待が持てない銘柄なので、スルーします。

MovieBloc(MBL)

MovieBlocは、映画などコンテンツ関連の権利関係をわかりやすくするプロジェクト。

通貨名はMBLで、5/21時点、市場全体の暴落後に+16%ほど上昇しています。

21年3月に0.043ドルの最高値をつけてからは、下降トレンドで下がっています。

スルーした方が良さそうな銘柄です。

SKALE(SKL)

SKALEは、「安全な高速通信の提供」を目的としたプロジェクト。

政府向けに「大容量の音声やビデオ通信の提供」も検討されています

2021年3月に1.24ドルの最高値をつけてから、ズルズル下がっています。

2018年もこういうプロジェクトはあったのですが、あまりさえない感じだったので、SKLも投資はしなくてよさそうです。

とりあえず仮想通貨を無料でもらっておくのはありなので、気になる方はチェックしましょう。

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Oasis Network(ROSE)

オアシスは次世代の金融システム「DeFi」で取引性能を向上させるためのプロジェクト。

多くのDeFiはイーサリアムベースで手数料が高騰しがちで、オアシスはそういった問題を解決します。

パンテラキャピタル、a16Zなど大手VCなどから出資を受けています

ROSEも投資見送り

なかなか良さそうな銘柄にも思いましたが、チャート的にはイマイチです。

21年3月に0.25ドルの最高値をつけて以来、下がっています。

時価総額の低いコインというのは一気に上がりやすい特性もあるのですが、それをもう一度期待するのは難しそうです。

DeFi関連でワンチャン狙いたいなら、少しだけ持ってもいいのかもしれません。

Dock (DOCK)

時価総額527位。(2021年5月18日時点)

Dockは、個人の職歴やスキルなどの情報を管理するためのプロジェクトです。(個人情報の改ざん、漏洩を防ぎます)

ビジネス版SNS「LinkedIn」をブロックチェーンを使って開発してるイメージです。

DOCKはイーサリアムベースのERC20トークン。

DOCKとは?これから期待できる?

2020年12月の0.014ドルからじわじわ上がり始め、21年4月に0.18ドルの最高値を更新しました。

その後は半値くらいに戻しています。

上がる気配は見られないので、しばらくしてから投資を検討するのがいいでしょう。(今はスルー)

まずは仮想通貨をもらっておくという選択肢もあるので、こちらもぜひ。

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草コイン投資で大事なこと

2018年に草コインを手を出した経験から、ファンダはあまりあてになりません。

それよりはチャートを見て買うか判断した方がいいです。

※最低限、運営元がトンズラしないなどは見ておいた方がいいです

過去にはBINANCEで上場廃止も

バイナンスに上場する銘柄なら大丈夫かなと思いますが、2018年でまだ未整備だった頃の銘柄では上場廃止になったものもあります。

油断せず、リスクを把握した上で投資してください。(正直、国内のアルトでもいいと思います。IOSTとかMONAとか)

というわけで、気になる方はサイトをチェックしてください。

国内の取引所では、仮想通貨の取扱数が最大のコインチェックとフォビがおすすめです。

下落時の今仕込むと国内アルトコインでも10倍行く可能性があるので、ぜひチェックしましょう。(MONAに期待してます)

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