>1,000円もらう方法やオススメ投資を知る>

トライオートFXの自動売買セレクトのメリットを解説(インヴァスト証券で1000通貨から!1万通貨もOK)

どうも。5600万円を資産運用に回してるタクスズキです。

この記事では、ぼくが儲かってる「トライオートFX」のやり方や「損しないための大事なこと」をまとめます。

また、使ってわかったメリット・デメリットも紹介するので参考にしてください。

トライオートFXの証拠金

はじめに無料での口座開設が必要です>>【かんたん】トライオートFXの口座開設のやり方(運営は上場企業)

トライオートFX初心者の割合

トライオートFXの始め方、注文の流れを解説

以下、記事に書く内容。

トライオートFXの始め方(ログイン〜入金〜自動売買の設定)

・自動売買セレクトページの使い方(注視すべき箇所)

トライオートFXの自動売買セレクト

・運用する上での注意点(過去の成績はあくまでも過去のもの)

・メリット・デメリットまとめ

トライオートFXの利益率

では、それぞれ説明していきます。

トライオートFXの始め方(ログイン〜入金)

トライオートFXを始めるには、まずログインし資金を入金します。

トライオートFXに入金

その際は「クイック入金」や「銀行振込での入金」を選びます。(24時間対応で、すぐ反映されるのでクイック入金がおすすめ)

トライオートFXでの入金方法

※以下、ぼくの直近6ヶ月の入金履歴

トライオートFXで入金反映
(都度キャンペーンに参加し、キャッシュバックもゲットしてます)

自動売買の設定をしていく

入金したら、以下のボタンからトライオートFXを選び、取引画面に進みます

トライオートFX取引画面へ

取引画面では「自動売買セレクトでの注文」「マニュアル注文」の2つを選べます。

トライオートFXの証拠金

ちなみに、取引画面ではポジション照会や

トライオートFXの建玉

約定履歴をチェックできます。

トライオートFXの約定履歴

では、自動売買セレクトページからの注文方法を説明していきます。

自動売買セレクトの使い方(注視すべき箇所)

自動売買セレクトページでは、以下のようにコアレンジャー 、ハーフ、スワッパーといったロジックが並んでおり、

トライオートFXのコアレンジャー

それぞれの成績をチェックできます。(グラフでも評価損益、実現損益がわかります)

自動売買セレクトの過去実績

ロジックは低リスク順、ハイリターン順、バランス順、人気順で並び替えできます

トライオートFXのバランス順

低リスク順では、「ハーフのスイスフラン円」が上位。(ドル円、ユーロ円も成績いいですね)

トライオートFXの始め方の流れ

人気なのは、ぼくも運用してるコアレンジャーの「豪ドル/NZドル」

コアレンジャーの豪ドル/nzドル

自動売買の必要資金などをチェック

そして、気に入ったロジック(自動売買のシステム)があれば、「詳しく見る」のページで証拠金などをチェックします。

自動売買ロジックを詳しく

すると、ここ2年ほどでの成績グラフをチェックできます。

トライオートFXの運用成績

総合損益や期間収益率、推奨証拠金(資金)もわかります。

トライオートFXの推奨証拠金

セット数(取引量)を減らすことで、必要な証拠金も減らせます。(「1」は1000通貨)

トライオートFXのセット数

下の方では、コアレンジャー というロジックの仕組みも書いてあります。

コアレンジャーの説明

>【人気】当ブログ限定のお得なキャンペーン開催中です!
トライオートFXとタイアップ

注文を減らし、必要な資金を減らすのも可能

他に、コアレンジャー「スイスフラン円」での注文設定も確認できます。(自動で注文幅、利確幅を決めてもらえます。損切りなし)

トライオートFXの注文設定

コアレンジャー「スイスフラン円」の場合、64本注文されるように設定されてますが、多いと思えば後で削除できます。

トライオートFXで注文削除

注文本数を減らすことで、もっと少額でトライオートFXを始められます

トライオートFXで注文削除

約定メールで成績をチェックできる

そして、気に入ったロジックがあれば自動売買をスタートさせます。(カートに入れればOK。注文確認があるのでご安心を)

※自動売買がはじまると、注文されるたびにメールが来ます

トライオートFXでの約定メール

注文詳細は以下の通り。

トライオートFXの注文詳細

>トライオートFXのサイトで他の人の実績を見てみる
トライオートFX

運用する上での注意点

なお、自動売買を始める際は以下の注意点があります。

・過去の成績はあくまで過去のもの(これからの成績を保証するものではない)

・推奨証拠金のとおりに運用すると危ない(ロスカットで損失確定する可能性がある)

・スワップ支払いに気をつける(ドル円の場合、買いだけでいい場合も)

これらも1つずつ解説します。

過去の成績はあくまで過去のもの

自動売買セレクトページで、ここ2年ほどの成績をチェックしますが、これは過去のものでこれからもそうなるわけではありません。

たまたま成績が良かった可能性があり、これからは損する可能性もあります。

なので、参考程度にして、短期で成績がいい場合は疑ったほうがいいです。

※長期で右肩上がりで推移してるものがおすすめ(豪ドル/NZドルのコアレンジャー、ハーフなど)

>トライオートFXのサイトでユーザーの実績を知る
トライオートFX

推奨証拠金のとおりに運用すると危ない

トライオートFXのセット数

表示される推奨証拠金はレバレッジ15倍〜20倍くらいで計算されてるので、そのまま運用するとロスカットで損する可能性があります。

なので、最低でもその3倍は入金しておいたほうがいいです。(推奨証拠金の5倍くらいの資金があれば安全圏かなという感じ)

※理想は10倍の資金を入れてレバレッジ2倍以下でやること

>【無料でかんたん】トライオートFXの口座開設のやり方(スマホからもすぐ終わります)
トライオートFXとタイアップ

スワップポイントの支払いに気をつける

トライオートFXでは、スワップポイント支払いのポジションを保有し続けると、日々利益が削られていきます。

トライオートFXの建玉

※豪ドル/NZドルのように上がり下がりを繰り返している通貨ペアで、予想不要でやりたいなら支払いが発生する両建てもあり

(売り、買いで支払い・受取りのポジションが都度変わりますし)

しかし、ドル円の場合、売りで新規注文をしてスワップ支払いをする必要はないと思っています。

ドル円のハーフで売りは不要かも

ドル円であればここ何年もレンジ相場を形成しており、急激に下へ行くことは考えにくいです。

そのため、買いのみでナンピンしてスワップポイントを受け取りつつ、上がった時に自動で利確する手法が合理的です。

そういった中で、売りでポジションを持って、スワップ支払いで利益を減らす必要は正直ないと思っています。

両建てであれば利益のチャンスを増やせるわけですが、スワップでのマイナスというのは精神的にダメージがあるので、

ドル円で安心して運用したいのであれば、ぼくは買いだけでいいと思っています。

※参考程度に覚えておきましょう

運用中に心がけること

運用中は基本ほったらかしでもいいです。(特に、過去数年で値動きの幅が狭くレンジを掲載してる「豪ドル/NZドル」なら)

しかし、たまには想定してる変動幅からレートがずれてないかチェックは必要です。

あまりにもずれすぎている場合は、運用を停止して、他の通貨ペアで運用することも想定したほうがいいです。

※とは言っても、ドル円やユーロ円など先進国同士のペアなら、ほぼレンジになるので、あまり心配しなくていいですが

トルコリラ、ランドのスワッパーはやめたほうがいい

トライオートFXにはスワップ狙いのスワッパーというロジックがありますが、これはやめておきましょう。

なぜなら、トルコリラ円の買い、ランド円の買いは値動き(為替)で損する可能性が高いからです。(チャートを見れば明らか)

トルコリラが終わった

なので、やるならドル円やユーロ円、豪ドル/NZドルのハーフ、コアレンジャーあたりがおすすめです

>トライオートFXのサイトを見てみる
トライオートFX

終わり方の見極め方法

最後に利益を確保して終わるための必須知識は以下の記事に書いてます。

>>【トライオートFX】コアレンジャー豪ドル/NZドルのデメリット!ハーフとの違いを比較(全ポジション決済が難しい)

最近は「豪ドル/NZドル」のコアレンジャーよりハーフの方がいいと思ってる話です。

メリットは1000通貨から少額でやれること

以下、トライオートFXのメリット。

・ほったらかしの自動売買で利益を積み上げていける(副業にもおすすめ)

・1000通貨から少額でやれる(2000円あればOK。3ステップで始められる)

・上場企業が運営しており、安心できる

・スマホアプリからも注文でき、場所を選ばず利益を狙える(楽で簡単)

デメリットはスプレッドが少し広いこと

以下、デメリット。

・スプレッドが手動トレードの場合より広い(インヴァスト証券のマニュアル注文は狭めの水準だが、自動の分上乗せされる)

※スプレッドはぼくのような中期での利確なら気にしなくていいです(短期のデイトレ、スキャルピングだけで気にしましょう)

・含み損が発生する(ただし、これは将来の利益のタネになる。ロスカットされなければ問題なく勝率100%で稼げる)

こうしたデメリットがありつつも、資金管理をしっかりすれば、ぼくのように稼げますので、資金には余裕を持ってまったりやりましょう。

>サイトで当ブログ限定のキャンペーンも知る
トライオートFXとタイアップ

手数料がかかるが、気にするレベルではない

トライオートFXでは以下の取引手数料がかかりますが、利益に比べたら微々たるものなので、ぼくは気にしてません。

※裁量(手動)でチャートに張り付く必要なく、自動で取引してもらえるのですから必要経費かなと

取引数量 新規 決済 1,000通貨あたり
1万通貨未満 2.0pips 2.0pips 片道20円(対外貨は0.2外貨)
1万通貨以上10万通貨未満 1.0pips 1.0pips 片道10円(対外貨は0.1外貨)
10万通貨以上50万通貨未満 0.5pips 0.5pips 片道5円(対外貨は0.05外貨)
50万通貨以上 無料

※マニュアル注文は手数料0円

>【無料でかんたん】トライオートFXの口座開設のやり方(すぐ終わります)
トライオートFXとタイアップ

取引(決済)損益、評価損益の違いに注意

>>トライオートFXとの限定タイアップで最大123,456円キャッシュバック!お役立ち本ももらえる

>>自動売買トライオートFXとは?始め方、限定キャンペーン、2019~2020年の成績、デモまとめ

>>インヴァスト証券の評判、口コミ!自動売買トライオートFXのビルダー、ETFも使って評価(アプリあり)

>>トライオートFX証拠金30万円での年利は?2019年の利益、手数料、マイナススワップのリスクまとめ

トライオートFXにMT4はなし

>>【トライオートFX】自動売買セレクトのハーフの資金目安は?トルコリラのリスクとビルダー設定も解説

>>トライオートFXで失敗しないための「やめ方」:全ポジション(建玉)決済で勝ち逃げを

>>NZドル急落でトライオートFXで一時的に含み損が拡大したけど、心配なし(狼狽して損失確定させない)

>>トライオートFXのおすすめ通貨ペア、自動売買セレクト、初心者のリスク、デモ口座についてまとめ

大損のリスク、ロスカットや追証について

>>トライオートFX、ETFで勝てない理由や損切り設定、大損のデメリット、ロスカットについてまとめ

>>【コアレンジャー豪ドル/NZドルの実績】トライオートFXで建玉を一括決済し、自動売買も停止する方法

>>【初心者のリスクも紹介】トライオートFXで「豪ドル/米ドル」の通貨ペアに追加投資!(放置で月10万円の利益を)

>>【設定変更とカスタム方法】トライオートFXの使い方、利確幅のおすすめも紹介 @インヴァスト証券

ビルダー注文も(初心者向けの少額設定)

>>トライオートFXを再開!ビルダーのマルチ(シングル)カスタムでの注文方法まとめ(初心者向けの少額設定)

>>トライオートFXの出口戦略!ロスカットを防ぐために証拠金維持率(有効比率)も計算しよう(発注可能額をもとに)

>>レンジ追尾の検証&デメリットまとめ:トライオートFXでのバックテストの使い方も

>>トライオートFXアプリの見方と登録後に123,456円もらう方法!スマホから自動売買のビルダー設定もできる

無料アプリ、取引ツールもあり

>>証拠金不足でエラー?トライオートFXのレバレッジ、最低金額、停止後の再稼働についてまとめ

>>トライオートFXとトラリピの違い!トレールの有無や設定方法、スレプレッドを比較:おすすめはどっち?

>>自動売買のタイアップまとめ!トライオートFX、ループイフダン、トラッキングトレードにて

>>【自動売買FX】リピート系発注の手数料、実績を比較!無料アプリ、AIツール・ソフトもまとめ

>>【FX自動売買を比較】初心者におすすすめの価格無料ソフト(プログラム)、アプリの選び方まとめ

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です