>20万円もらう方法やオススメ投資を知る>

コインチェック貸し仮想通貨のやり方!リップルで承認されない?レンディング検証

コインチェックでの仮想通貨レンディングをやってみたので、そのやり方と成績、仕組みなどをまとめていきます

コインチェックの貸し仮想通貨

仮想通貨の貸し出しでどれくらい儲かるか知りたい人は参考にしてください。(ビットコイン以外のアルトコインも貸し出せます

仮想通貨レンディング

※詳細は動画でもチェックできます

記事の要点まとめ
・ビットコイン、アルトコインの貸し付けで年率5%の収入が得られる

ほったらかしで手間なし

・貸し付け期間中は仮想通貨の売却ができない

貸し付け期間は1ヶ月(年率2%)〜1年(年率5%)

結論、コインチェックでの貸し付けは中期〜長期保有するコインでやってみるのがおすすめです。

貸し付け中売れないデメリットはありますが、何もせずとも最大5%で増えていくので、メリットもあります

コインチェックでは他にも利益を得る方法があり、フォビでも貸し付けできます。

お得なキャンペーンもあるので、2つで口座を無料で作るのがおすすめです!

仮想通貨もらえる
3000円分の仮想通貨をもらえる>>フォビジャパンのサイトへ

お得なキャンペーン中>>コインチェックのサイトへ

貸付できる仮想通貨
・ビットコイン(BTC)、イーサリアム(ETH)、ネム(NEM)、リップル(XRP)、ライトコイン

・ステラルーメン、リスク、IOST、BAT、QTUMなど全銘柄

※QTUMなどで申請してみました。

貸仮想通貨(レンディング)

貸出額が最低1万円からになり、レンディングしやすくなりました。

貸仮想通貨が承認されない
(年率4%で、期間は3ヶ月・半年のプランもあります)

仮想通貨もらえる
3000円分の仮想通貨をもらえる>>フォビジャパンのサイトへ

お得なキャンペーン中>>コインチェックのサイトへ

仮想通貨レンディングの説明

コインチェックの貸し仮想通貨は、銀行などの利息のように預けているだけで仮想通貨を1%〜5%と増やせるサービスです。

仮想通貨は自分で持ってるだけだと値上がり時に売らない限り利益が出ませんが、

レンディングによって、放置してるだけで資産が増えていくのです。

※他の放置投資として、クラウドバンクもおすすめです

コインチェックレンディングのメリット

コインチェックでの貸し付けでは、放置で増やせて、他のサイトよりも貸し付け金利が高いです。

他だと年率2%くらいが平均ですし、貸付できる銘柄も「ビットコインのみ」といったところが多いです。

コインチェックでは、イーサリアムなどすべてのアルトコインでも貸し付けでき、チャンスが多いのが特徴です。

口座を作っておくと、無料で仮想通貨(ビットコイン)が手に入るので、作っておきましょう

仮想通貨もらえる
3000円分の仮想通貨をもらえる>>フォビジャパンのサイトへ

お得なキャンペーン中>>コインチェックのサイトへ

貸し仮想通貨のデメリット

コインチェックでの貸し仮想通貨では、以下のデメリットもあります。

・仮想通貨が貸付されない場合も
・コインチェックの倒産リスク
・分別管理がない

それぞれ解説します。

貸付が承認されない場合もある

貸付額、期間によっては、貸付が承認されない場合もあります。

また、貸し付けた仮想通貨に関しては、指定された期間が経過するするまで、出金、売却、証拠金として利用できません

つまり、預けてる間にコインの値段が上がって「売りたい」と思っても売れないのです。

貸し出しが承認されるまでの間なら、貸し出し申請をキャンセルできます

コインチェックの信用リスク

コインチェック社が破綻した際、貸付けた仮想通貨の全部または一部が返還されないなどのリスクがあります。

(貸仮想通貨サービスを使うにあたり、コインチェック社と締結する契約は、「消費貸借契約」であり、無担保契約)

こういった点が不安なら、もっと安心して放置でお金を増やせるクラウドバンクに注目しましょう。(以下、毎月の利益)

ワンタップバイで配当金生活

\ 仕組みなどを知る /

※動画でも解説してるのでチェックしましょう!

仮想通貨の早期返還リスク

貸し仮想通貨ではソーシャルレンディングの早期償還のように、想定の運用期間より前倒しで仮想通貨を返却される場合があります

そうなると、想定していたほどの利息は得られません

こういった点もあるので、もっと手堅く放置収入を得たいなら、ファンズも知りましょう

1円から投資でき、お得な優待もあり、キャンペーンもお得なので、ぜひチェックしましょう!

\ キャンペーンなどを知る /

分別管理の対象ではない

仮想通貨レンディングでコインチェックが借入れる仮想通貨は、分別管理の対象ではありません。

ちなみに分別管理とは、金融サービスでユーザーから預かっている資産を自社と分けて管理することで、

金融サービス提供会社が破綻した時でもユーザーの資産が守られる制度です。

コインチェックのレンディングの場合、それがないわけですから

コインチェック社が破綻したら、預けた資産はかえってこない可能性があります

コインチェック社がつぶれることはないと想定

ただ、コインチェック社は上場企業マネックスのグループ会社ですし、

コインチェック単体でも黒字(四半期での純利益が1.5億円)ですから、つぶれないと思っています。

コインチェック社の純利益

なので、信用リスクについては心配してません。

コインチェック社の損益計算書

※口座を作っておくと、無料で仮想通貨(ビットコイン)が手に入るので、作っておきましょう

仮想通貨もらえる
3000円分の仮想通貨をもらえる>>フォビジャパンのサイトへ

お得なキャンペーン中>>コインチェックのサイトへ

ユーザーの評判、口コミ

実際にコインチェックで貸し仮想通貨をやってる人からの評判は以下の通り。

貸し仮想通貨がおすすめな人

以下の人に貸し仮想通貨はおすすめです。

・仮想通貨を放置で増やしたい
・1ヶ月から1年で自由にやりたい
・貸付できる銘柄が多いところでやりたい
・高利回りなサイトでやりたい

これに該当するなら、無料で口座を作っておきましょう

仮想通貨もらえる
3000円分の仮想通貨をもらえる>>フォビジャパンのサイトへ

お得なキャンペーン中>>コインチェックのサイトへ

貸し仮想通貨をおすすめしない人

以下の人には、コインチェックでの貸し仮想通貨をおすすめしません。

・コインチェックを信用できない
・貸付されないリスクが嫌だ
・もっと手堅くかんたんにお金を増やしたい

こういった方には、運営開始から9年で投資家の損失ゼロであるクラウドバンクがおすすめです。

ワンタップバイで配当金生活
(毎月の利益)

公式サイトでは有名人のCMも見れるので、ぜひチェックしておきましょう!

暗号資産レンディングのやり方

次にやり方を説明します。

コインチェックでのレンディングは、取引アカウントと別で「貸し仮想通貨」というアカウントが必要です。

貸し仮想通貨アカウント

ただ、これはコインチェックの取引アカウントがあれば、すぐに作れます

コインチェックの貸し仮想通貨

上の画面の「貸し仮想通貨サービスに登録する」をクリックし、以下の画面で同意し登録すればOK。

貸し仮想通貨に同意し登録

すると、「貸す」といったメニューのあるページが表示されます。

コインを貸す、送る、受取る

ここに取引アカウントのコイン残高は反映されないので、貸す場合は取引アカウントか別のウォレットから送金する必要があります。

ちなみに、即時振替できるので、すぐ別アカウントにお金を移せます。(かんたん作業でOK)

コインチェックで貸しから取引へ振替

以下のように振替すると、

コインチェックで資金振替

振替が完了します。

コインチェックで振替完了

このようにしっかりと取引アカウントに振替されました。

コインチェックの取引残高

アクティビティには以下のように表示されます。

スクリーンショット 2020 02 26 15 40 56

というわけで、貸しアカウントへ送金します。(先に受け取り側のアドレス、宛先タグを取得しておきましょう)

リップル送信でのアドレスとタグ

赤字で書いてあるように、送金時、必ず宛先タグを指定しましょう。

では、取引アカウントの送金ページから送る量などを指定して、送ります。(セルフGOX防止のために1発目は少量で)

コインチェックでリップル送金

(取引アカから貸しアカに送る際は手数料が無料です)

リップルの送金手数料無料

うまくいくと、貸しアカウントの受け取り履歴に送った分が反映されてます。

貸し仮想通貨の受け取り履歴

では、次に「コインを貸す」からレンディングする量を決めます。(10万円相当の仮想通貨が必要)

貸し出すリップルの量

ぼくは5962XRP(リップル)を貸し出すことにしました。

貸し出し期間ごとに利率が変わる

利率は、14日の貸し出しで年率1%、30日だと2%、90日だと3%、365日だと年率5%です。

仮想通貨レンディング

期間が終わった後、自動的に再度レンディングに回したい場合は「返却時に再度貸出申請を行う」にチェックを入れます。

そして、申請すると「貸出注文の一覧」にデータが表示されます。

コインチェックの貸し出し注文

承認されたらレンディングが始まる

なお、レンディングではコインチェック側での承認があり、承認が降りていない場合は、注文が「貸出注文の一覧」に表示されます。

※貸し出し期限が終わったら、利子分と貸し出した仮想通貨が一括して付与されます

QTUMで貸し出された!利子も追記

申請した6時間後くらいにQTUMで承認されました。

貸仮想通貨で承認された

貸出中の通貨一覧には以下のように表示されてます。

コインチェックで貸仮想通貨

内訳は以下の通り。

qtumで貸し仮想通貨

※この後、しっかり利子(利息)ももらえました

仮想通貨もらえる
3000円分の仮想通貨をもらえる>>フォビジャパンのサイトへ

お得なキャンペーン中>>コインチェックのサイトへ

リップルの貸し出しが承認されないことも

リップルの場合、貸し出し申請してから1ヶ月以上たってるのに、貸し出しの承認がおりませんでした。(これはぼくだけじゃないようで)

こういった点が嫌なら、安定投資で人気のクラウドバンクや1円投資のファンズを使いましょう

損失ゼロの実績
毎月30万円以上の放置収入>>クラウドバンク

お得なキャンペーン中>>ファンズ

Liskステーキングもある【年率は+1%未満】

なお、コインチェックではLiskのステーキング報酬も得られています。(仮想通貨におけるインカムゲイン)

liskのステーキング報酬

年率は+1%未満ですが、保有してるだけで収入が入ってくるのはありがたいですね。

コインチェックで不労所得

【まとめ】CoincheckではアルトコインもOK

コインチェックでの貸し付けは中期〜長期保有するコインでやってみるのがおすすめです。

貸し付け中売れないデメリットはありますが、何もせずとも最大5%で増えていくので、メリットもあります

コインチェックでは他にも利益を得る方法があり、フォビでも貸し付けできます。

お得なキャンペーンもあるので、2つで口座を無料で作るのがおすすめです!

仮想通貨もらえる
3000円分の仮想通貨をもらえる>>フォビジャパンのサイトへ

お得なキャンペーン中>>コインチェックのサイトへ

貸付できるのは、GMOコイン、ビットポイント、ビットバンク、ビットフライヤー、バイナンスもです。

関連記事