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アメリカ株のおすすめ証券会社!SBI、楽天、マネックスの米国ドル為替手数料も比較

どうも。3500万円ほどを資産運用に回してるタクスズキです。

この記事では、米国株やETFを買うのにおすすめの証券会社を紹介します。(ぼくが利用してるサイトです)

米国株の伸び
(普通の人でも過去30年間で資産が12倍に)

これまで投資家を儲けさせてきた米国株で資産を増やしたい人は参考にしてください。

米国株・ETFの配当だけで暮らせるように

以下、記事に書くこと。

・人気なのはSBI、楽天、マネックス証券

・おすすめはSBI証券(使いやすさ、コストの安さから)

・アメリカ株では為替手数料も大事

・米国株のチャートを見れるアプリもある

では、それぞれ説明していきます。

>>【お得でカンタン】SBIネット銀行で「ATMと振込手数料」を無料にし、預金金利を10倍にする方法

人気なのはSBI、楽天、マネックス証券

米国株を取引できる証券会社で有名なのは、SBI証券、楽天証券、マネックスあたりですね。

実際、ぼくはこの3つの名前をよく聞いていたので、3つで米国株を買いました

>>【米国株の買い方】SBIでのETF定期買付(自動積立)の手数料、設定方法を紹介

おすすめはSBI証券(使いやすさ、コストの安さから)

そして使ってみて、「便利な独自機能」「使いやすさ」と「手数料の安さ」の面からSBI証券が1番とわかりました。

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積立機能と買うまでのスピードがすごい

まず、SBIの最大の強みである自動積立がかなり便利です。

これだと、都度めんどうな買い付け作業をせず、放置でほしい商品を買って資産形成できるのです。

ドルの調達から買うまでがスピーディ

あと、買う作業の簡単さ、スピード感もSBIがよかったですね。

マネックスだと、ドルを調達するまで時間がかかり、そこからドルを外国株口座に送るまでに1日待たなければならないのです。

結果、ほしいと思ってから米国株を買うまでに時間がかかったんですよ。(マネックスのデメリット

しかし、SBIであればSBIネット銀行を使ってすぐドル調達ができ、証券口座に即時出金できるので、株を買うまでがかなり早いのです。

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>>SBI証券で外貨決済するために、SBIネット銀行でドルを買った(外貨預金):即時振替の方法も紹介

アメリカ株では為替手数料も大事

また、SBI証券は米国株・ETFを入手する際のコストも安く、助かっています

SBI、楽天、マネックス共に株の売買手数料は0.45%と最安水準ですが、為替の手数料で差が出るのです。

マネックスと楽天での為替振替には、1米ドルあたり25銭の手数料が発生します

一方、SBIネット銀行の外貨積立を使えば、1ドルあたり2銭でOKなので手数料が最安になるのです。

このような大きな要因があるため、米国株・ETFを買うならSBI証券を使ったほうがいいのです。

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おすすめの証券会社ランキング

なお、証券会社のランキングなどは以下の記事に書いてるので、そちらもどうぞ。

>>ネット証券での株の買い方(注文方法)、口座開設のやり方や審査、キャンペーンまとめ

>>SBI証券でアメリカ株の手数料がゲキ安になったので、実際に買ってみました!買い方と注意点まとめ

>>初めてネット証券を使う初心者に大手のおすすめ一覧や口座開設のやり方、キャンペーンを紹介

>>【インカムゲイン】配当金生活を目指す!優良株、高配当なディフェンシブ銘柄の長期保有が大事

米国株のチャートを見れるアプリ

なお、米国株のチャートアプリだと、マネックス(トレードステーション)、GMOクリック証券CFD)、ワンタップバイがありますね。

>>【実績】GMOの株価指数CFDで米国NQ100(ナスダック)に投資!利益(損失)が出るか検証

>>ワンタップバイは儲からない?積み株で儲かった人や2chの感想、定額機能、スプレッドまとめ

>>【評判】つみたてロボ貯蓄の手数料やデメリット、配当金、積み株アプリについてまとめ

リアルタイム株価は無料で見れるか

必須でないですが、かなり頻繁に取引したい人向けのリアルタイム株価も提供されてます。

GMOクリック証券CFD):無料

>>SBI証券で米国株価・チャート・板(気配値)をリアルタイムで見る方法(500円で有料)

楽天証券:月300円(1ヶ月以内に1回の約定があれば無料)

楽天証券のリアルタイム株価

マネックス証券:月500円(ドル、米国株の口座残高があれ無料)

>>SBI証券での概算約定代金、受渡金額で不安な方へ @米国(海外・国内)株の成行注文

アメリカ株の取引時間

注文は24時間できますが、約定するのは市場が開いてる「日本時間 23:30~6:00」です。

※サマータイム中は22:30~5:00(アメリカの休日・祝日は取引できません)

※米国株用のドルはMMFでプールしておくのもあり

>>外貨建MMFを購入!元本割れリスクや分配金の利回り、積立でのおすすめ商品も調査してみた

>>おすすめ銘柄は?配当ありの米国株・ETFの買い方!証券会社は自動積立できるSBIを

米国の貸株で金利収入もゲット!

>>【SBI証券】米国の貸株カストック(Kastock)を使った感想や始め方・設定方法、金利まとめ

>>楽天証券とSBI証券を使い分け中!両方で口座開設し、楽天ではクレジットカード積立してます

>>これから有望な投資先は米国株、高配当で下げに強いディフェンシブ銘柄、J-REIT(リート)

銘柄数が多いのはマネックス、SBI

個別銘柄数が多いのはマネックスで、MPLXという配当利回り10%のマニアック銘柄もありました。(SBIにはなし)

>>株価上がる?今買うべきおすすめ銘柄、これから買い時タイミングがくる株 @2019

>>【2019年版】元本保証で年利1パーセントと高利回り!おすすめ金融商品まとめ

ネット証券会社の感想と評価

以下、ぼく以外のユーザーの意見。

>>利回り3パーセント、5%、10%を狙える資産運用(株、不動産、投資信託)

>>無理?配当金生活で失敗しないために収入のポートフォリオを考えてみた(米国株ETFもおすすめ)

米国、海外の優良ETF

>>【米国、海外のおすすめETF】国内銘柄「TOPIX連動型」は2018年どうなの?証券会社はどこがいい?

>>米国ETFのおすすめ:国内ランキング、配当利回り、ポートフォリオ(株、債券)まとめ

>>米国株・ETFで配当生活中!SBIやマネックスでの買い方、手数料、長期投資のおすすめ銘柄まとめ

>>【3000万投資し比較】ネット証券のおすすめは?僕の感想と評価、2chでの悪い評判まとめ

為替リスクについても知ろう

海外への投資は為替リスクなども意識しましょう。

>>つみたてロボ貯蓄で高配当ETF「PFF」を積立開始!設定方法、運用実績まとめ #ロボちょ

>>評判悪い?SBI証券のメリット・デメリットや口コミ、口座開設キャンペーン、使い方まとめ

外貨投資のメリット・デメリットまとめ

>>外貨預金のメリット・デメリットまとめ!おすすめじゃないので初心者はリスク抑えてFXやろう

>>分配金生活!配当性向の高い企業(増配株)への投資、利息で年間10万円目指そう

>>【評判、口コミ】株アプリ「STREAM」のデメリットや手数料、使い方まとめ #ストリーム

マイナーな国内証券会社でも海外株OK

※岩井コスモ証券、SMBC、内藤証券もわずかですが海外株の取り扱いあり

>>【手数料高い】楽天証券のロボアド「楽ラップ」の評判は?!手数料や積立などの機能、口コミと共に評価してみた

>>【個別株やめとけ】損失だして「やらなきゃよかった」と後悔する人やNISAの失敗例を知ろう

ETFはロボアドバイザーでも自動で買えます

ほったらかし投資ならロボアドもありますね。

>>2018年、ウェルスナビがマイナス続きだから途中解約しようと思ってる人にベストタイミング教えるよ

>>ウェルスナビで損失を出してすぐやめたら、そりゃ失敗しますよ!長期保有を推奨します

>>全額も可!ウェルスナビでこまめに出金する方法:手数料負けしないために税金についても知ろう

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>>株式投資アプリのおすすめランキング(少額1000円でOK):初心者向けに購入方法もまとめ

アメリカ株の証券口座、非居住者はどうする?

SBI、楽天、マネックス証券が主要証券会社。

>>働かないで稼ぎたい!投資だけで生活するにはいくら必要?2chの「株で生活してるけど」で分配金で生きる人を調査

>>資産形成の初心者におすすめの方法:投資の種類や20代、30代、40代、50代の最適手段まとめ

店舗型の証券会社だと手数料高い

>>マネックスのデメリットは、ドルを調達するまで時間がかかること

サクソバンク、IG証券もあり

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