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【トライオートFX】10万円での年利は?推奨証拠金を減らす方法も解説

この記事では、自動売買「トライオートFX」を運用する際に絶対に知っておきたいことを紹介します

「必要な資金」「儲かる額や年利」「損しないための必須知識」を知りたい方は参考にしてください。

これから書くことを知らないと、失敗して後悔しますので、必ず読みましょう

記事の要点まとめ
10万円からでもやれて、年利は10%〜(+80%の実績も)

・1000通貨あたり片道20円の手数料あり(1万通貨以上で無料)

結論、トライオートFXでは年利10%くらいで利益を出せており、当サイト限定のキャンペーンもあっておすすめです。

53,000円もらえるのでチェックしましょう。

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資金はいくらから?10万円?30万円?

トライオートFXでの必要資金は、目的によって以下のように異なります。

目的ごとの額
・仕組みを理解するために、まず少額のお試しでやりたい:資金1万円〜2万円でOK

・月5000円くらい稼ぎたい:資金10万円

月3万円〜5万円は稼ぎたい:資金30万円〜50万円

月10万以上を稼ぐ:資金100万円以上は必要

狙う利益が多いほど資金も必要になるので、この関係性は理解しておきましょう。

推奨資金はページでもチェックできる

公式では、運用で必要な資金を「推奨証拠金」として出してますので、そちらもチェックしてください。

コアレンジャー必要資金

「推奨証拠金」はレバレッジ10倍くらいで計算されており、これで運用するのは危険です。

公式でも「この額の2倍〜3倍が望ましい」と書いているので、22万円が推奨であれば、44万円は用意しましょう。

資金がほしいなら、当サイト限定のキャンペーンで53,000円もらえるので、もらっておきましょう。

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10万円以下で運用する方法

トライオートFXで10万円以下で運用するなら、自動でされた注文を削除する必要があります。

マイページから作業していきます。

トライオートFXでリニューアル後に注文

今回は、注文範囲の上部と下部を削除してみます。

トライオートFXで注文削除

緑のメーターをクリックすると確認後に注文削除でき、「・・・」をクリックすると条件の変更ができます。

注文削除すると、その注文は「稼働停止」の状態になります。

トライオートFXで稼働停止

停止すると、緑のメーターが黒(空)になります。

トライオートFX注文を削除

あとは同じようにして一部の注文を削除(稼働停止)していけばOK。

豪ドル/NZドルで1000通貨でやる場合、1本あたり3000円ほどの資金が必要ですから、手元の資金と推奨証拠金を元に調整してください。

推奨証拠金が20万円で、手元の資金が10万円なら33本(100,000 / 3,000)の注文を削除すればいいことになり

一番上の注文から16本、一番下の注文から17本削除していくイメージです。

コアレンジャーの注文一覧

自動売買セレクトからカートに入れて稼働開始しても全ての注文が一気にされるわけではないので、安心してください

それぞれの注文で指定したレートに達した時だけ注文が実際に行われます

自動売買の稼動後すぐに準備段階の注文を削除すれば、その注文は今後されることがありません

結果、資金も少なくて済みます

※自動売買セレクトのコアレンジャーやハーフは注文数が多めになっているので、少額でやりたい人は紹介した通りに注文を削りましょう

資金をもらいたい方は、ぜひキャンペーンを活用してください

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年利は?トライオートFXの最新成績(2019年から)

トライオートFXの最新利益は以下の通り。

トライオートFXの21年4月実績

今のところ月6000円ペースなので、1年間の利益は72,000円になりそう

資金は22万円(コアレンジャー「豪ドル/NZドル」)でやってるので、年利は+32.7%の計算です。(貯金の32,700倍!

トライオートFXでは含み損に注意

ただ、これは今の実現利益での計算結果であって、含み損を考慮してません。

トライオートFXでは、以下のように「含み損(評価損)」が出るので、これと取引損益のトータルを考える必要があります

トライオートFXの含み損

なので、+32.7%にはならず、利回り+10%〜15%くらいで終えられるのでは?と思っています。

今なら当サイト限定のキャンペーンで53,000円もらえてお得なので、チェックしておきましょう。

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損しないために手数料(スプレッド)も知ろう

手数料も成績に関わってきますから、把握しましょう。(コストは低い方がいいです)

トライオートFXのスプレッドは、以下の通り。(単位はpip[銭])

・USD:0.3、EUR:0.5、GBP:1、AUD:0.6、NZD:1.7

トライオートFXでの手数料はこちら↓

取引数量 新規 決済 1,000通貨あたり
1万通貨未満 2.0pips 2.0pips 片道20円(対外貨は0.2外貨)
1万通貨以上10万通貨未満 1.0pips 1.0pips 片道10円(対外貨は0.1外貨)
10万通貨以上50万通貨未満 0.5pips 0.5pips 片道5円(対外貨は0.05外貨)
50万通貨以上 無料

1000通貨より1万通貨の方が低コスト

そして、スプレッド込みで取引でかかるコストは以下の通り。(※1番メジャーな取引通貨「米ドル円」での計算)

・1000通貨で新規〜決済注文する場合、40円+3円=43円のコストがかかる
・1万通貨だと、コストは50円のみ

1000通貨でやると、他の自動売買FXと比べてコストは高くなりますが、1万通貨単位でやれば最安レベルになります。

できるならトライオートFXでは1万通貨より多い単位で取引したいですね。

マイナススワップへの理解も必須

トライオートFXで注意が必要なのは、両建てにおけるスワップポイントの支払いです。

これまでコアレンジャーなどで両建てをして、スワップ支払いで利益を削られて、地味にきつかったんですよね。

マイナススワップでの損
(3,300円もマイナスになってしまう)

なので、こうしたデメリットを把握して、運用するようにしましょう。

マイナススワップを回避!利確幅を狭くする

スワップポイントでのマイナスを避けるためにぼくはコアレンジャー(AUD/NZD)を選びました。

これだと利確幅が狭く、新規注文から決済までの期間が短いので、極力スワップ支払いでのマイナスを避けられます。

利益を最大化するためにも、こういった値幅狭めのプログラムで運用するのもありです。

コアレンジャーなどの説明は、当サイト限定の特別レポートでもしてるので、そちらをチェックしてください。

トライオートFXのレポート 2

53,000円もらえるキャンペーンもあるので、ぜひ活用してください。

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両建てするならレンジ相場の通貨で

コアレンジャーやハーフといったシステムの場合、買い・売りの両建て運用となり、上がるか下がるかの予想が不要です。

なぜなら、豪ドル/NZドルのように規則的に上下している通貨ペアで運用するからです。

コアレンジャーでの利益

このようにレンジ相場を形成する通貨ペアがトライオートFXでおすすめで、トレンドを形成するものは不向きです。

豪ドルなどはスワップ支払いが多い

たまに「米ドル円」「豪ドル円」が下がり、ショートポジションを持ちたくなる時もあります。

しかし、これはスワップ支払いがきついので、オススメしません

米ドルの下落分で利益を取りたいなら、「AUD/USD」のショート(売り)も検討しましょう

これなら日々のスワップ支払いはありません。(ポジションを決済できず、損が膨らんでいくのは悲しいですし、かなり不安です)

【検証まとめ】トライオートFXの利回りは?

ぼくは年の利回り10%ほどですが、トライオートFX公式サイトでは、+80%の年率も発表されてます

トライオートFXのハーフ

これは10万円が18万円に増えるということで、すごい結果です。(ぼくの特別レポートでも触れてます)

トライオートFXのレポート 2

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トライオートFXタイアップ

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