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人気のFXトレード手法まとめ!低リスクでやってみた結果も公開

この記事では、以下の疑問を解決します。

・FXの手法はどれがおすすめ?
・初心者でもできるものって何?
・自分に合うトレード手法はなんだろう?

FXのトレード手法にはいろいろありますが、人気でおすすめなのは数個です。

やり方もシンプルで仕組みもわかりやすいものを紹介するので参考にしてください。

結論、ぼくは中期〜長期トレードのスワップポイント運用で利益を出せました

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FXの手法は2軸で考える

FXの手法は2つの要素「トレードスタイル」と「テクニカル手法」の組み合わせから成り立ちます

fxのトレード手法まとめ

トレード手法を知りたい場合、まずこの2要素について理解する必要があります

というわけで、それぞれの要素を解説します。

FXのトレードスタイルの種類まとめ

トレードスタイルには以下の種類があり、それぞれ違った時間単位で利益を狙います。

・スキャルピング:数秒〜数分単位で利益を狙う
・デイトレード:数時間〜1日単位で利益を狙う
・スイングトレード:数日〜数週間で利益を狙う
・中期〜長期トレード:1ヶ月以上の期間で利益を狙う

FXでは短期で利益を狙うほど難易度が高く、スキャルピングが一番難しいです。

逆に、中期〜長期トレードは低リスクで安全に儲かりやすいです。(コツコツ増やすイメージ)

FXのテクニカル手法とは?

2つ目の要素「テクニカル」について説明します。

FXには移動平均線のようにテクニカル指標と呼ばれるものがあり、それを使った手法を「テクニカル手法」と言います。

テクニカル手法では、移動平均線などを使ってチャートの形を分析し、将来の相場予想をします

指標は30種類ほどあり、自分が分析しやすいものを使って相場予想します

トレードスタイルごとのおすすめFX会社

FXの手法では使うFX会社によって成績に大きく差が出ます

その理由は会社ごとにスプレッドやスワップポイントなどの条件が異なり、有利に取引できるところもあればその逆もあるからです。

なので、条件のいいFX会社を使って、有利に取引していきましょう。(これからおすすめを紹介します)

低リスクでやるために1000通貨から少額でやれるところをおすすめします(どの会社もスマホアプリあり!)

※どのFX会社でも、扱っているテクニカル指標はほぼ同じなので、テクニカルに関して差はなし

スキャルピング、デイトレでのおすすめFX会社

スキャルピングやデイトレのような短期売買ではスプレッドと約定力が大事で、

スキャルピングを禁止している会社もあり、公認されているところを使う必要があります。

また、スピードが大事になるのでスピーディーに注文でき、タイムリーな情報配信がある会社を選びましょう

こういった条件を満たし、おすすめなのは以下の2社。

みんなのFXスプレッド最狭水準で、約定力が99.9%と安定してる

FXプライム by GMOサーバーが安定しており約定力に定評あり

それぞれ解説します。

みんなのFXはスプレッド最狭水準

みんなのFXはスプレッドが業界最狭水準で、ドル/円は0.2銭です。

みんなのfxのスプレッド

スプレッドが狭いと手数料負けしづらいですし、約定力も99.9%と高く安定してるので、希望通りのレートで約定します。

他の会社のように不利なレートで約定することがなく、有利に取引できます

みんなのFXでは、初心者向けの無料講座(オンラインセミナー)も充実しており、FXを学びたい人にもおすすめです。

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FXプライム by GMOはサーバーが安定!

FXプライム by GMOはスプレッド最狭水準ではないのですが、約定力が高くサーバーが安定しており、プロトレーダーからも評価されています

>>FXプライム by GMOでの利益、ぼくが儲かってるオススメの投資法まとめ

アプリでは独自の連打機能もあり、スキャルピングをする人から人気です。

他にはレート通知でチャンスを掴めるので、独自機能も気になる方は使っておきましょう。

fxプライムのキャンペーン

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口座開設はいくつ持っていても無料なので、FXトレーダーの多くは2、3社を使い分けています!(ぼくもそうです)

スイングトレードでおすすめの会社

スイングトレードでは以下の点が大事なので、それを満たす会社を使う必要があります。

スワップポイントが業界トップクラス(受け取りが最高水準、支払いが最小水準)

少額から取引できる(ポジションをデイトレより長く持つので、ロスカット対策でレバレッジを低くできる会社)

ファンダメンタルズ分析も必要なので、情報量が豊富

3つの条件を満たす会社はSBIFXトレードみんなのFXです。(それぞれ解説します)

4円からFXできるSBIがおすすめ

SBI FXトレードでは4円から少額FXでき、レバレッジは最大3倍までに設定でき低リスクでやれますし、

スワップポイントの支払いが少なく、米ドル/円などのショートでスイングトレードしやすいです。

少額OKなので資金管理もしやすく、相場予想のための情報も充実してます。

4円からの定期的な自動買い付けもでき、高金利通貨の買いポジションでも有利にスイングトレードできます

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みんなのFXはスワップ受け取りが最高水準

みんなのFXはスワップポイントの受け取りが最高水準で、米ドル/円の買いポジションなどで有利にスイングトレードできます。

スイングトレード限らず、トルコリラ、メキシコペソ、南アフリカランドなど高金利通貨の受け取りスワップも多く、


中期〜長期のスワップポイント運用をやるのにもおすすめです!

1000通貨から1000円ほどで少額取引でき、プロの相場予測などトレードで役立つ情報も充実してます

もちろん重要な経済指標や要人発言などもリアルタイムにチェックでき、これから数日の予想も立てやすいです。

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人気のテクニカル手法は何か?

次にトレーダーから人気のテクニカル手法を紹介します。

いろいろありますが、FX会社で多く紹介されているもの、書籍で人気の手法を厳選して紹介しますね。

もっとも有名で人気!移動平均線

移動平均線は、1番有名で利用者の多い分析手法。(以下の特徴があります)

・複数のラインと組み合わせることで、値動きなど相場の状況を把握でき、売買タイミングもわかる(シグナルにもなる)

初心者の方でも簡単に扱えて、FX中級者や上級者、多くのプロの投資家も使用している

このように便利で人気なのが移動平均線です。

fxのテクニカル手法の移動平均線

移動平均線でトレンドがわかる

移動平均線では、一定期間における終値の平均値の変化をチャート上にグラフで表しています。

ローソクの終値、始値

移動平均線では、今の相場が上昇トレンドにあるのか、下落なのかを把握しやすく、


移動平均線の傾き(向きとその角度)でトレンドの勢いなどもわかります

※移動平均線の傾きが特に大事です

向きでトレンド継続を把握する

まず向きについて説明します。

上向きの場合は上昇トレンドを表し、下向きの場合は下降トレンドを表します

どちらか判断しづらい横ばいの場合はレンジ相場を表します。

その時の移動平均線の角度が急であるほど勢いが強く、トレンドが継続する可能性が高いとわかります。

現在の価格が線より上かで予想ができる

今の価格が移動平均線より上か下かで値動きの予想もできます。

fxのテクニカル手法の移動平均線

上側にある場合は買いの勢力が強い状況で、「押し目(上昇トレンドでの一時的な下落)」で買うチャンスです。

価格が下がった時に、以下のような動きをしたら買いシグナルと考えられます。

移動平均線での買いシグナル

逆に今の価格が線の下側にある場合は弱い相場、売りの勢力が強い状況です

fxテクニカルのフィボナッチ

期間の異なる3本の移動平均線で相場がわかる

3本の移動平均線の並び方を見るだけで、これから上がるかどうかもわかります。

例えば、以下の図では、移動平均線が上から短期・中期・長期の順に並んでいます。

Screenshot 20180508 180535
(短期、中期、長期はそれぞれ7日、25日、50日)

こうやって3本がきれいに並んでいるときはトレンドがはっきりしていて、上昇トレンドになります

反対に下から短期・中期・長期の順に並んでいたら下落トレンドになるのです。

以下のチャートでは、上から短期、中期、長期の順に並んでいます。

IMG 7423
(短期は赤、中期は黄色、長期は青)

上昇トレンドというわけです。

ゴールデンクロスとは?

トレンドの変化を表す移動平均線についてさらに詳しく解説します。

トレンドのシグナルとして、ゴールデンクロスとデッドクロスがあります

ゴールデンクロスは短期線が長期線を下から上へ突き抜ける状態で、上昇トレンド入りを表し、買いのシグナルとなります

fxのゴールデンクロスとデッドクロス

デッドクロスは短期線が長期線を上から下へ突き抜ける状態で、下降トレンド入りを表し、売りのシグナルとなります

新規で買いか売りか迷ったらこれらを使いましょう。

ボリンジャーバンドを使った手法も人気

他のテクニカルだと、ボリンジャーバンドを使った手法もわかりやすくて人気です。

ボリンジャーバンドは、中心線(移動平均線)と上下のバンド(線)から成り立っています

バンドには、1σ(シグマ)、2σ、3σがあり、それぞれにプラス・マイナスがあります。

ボリンジャーバンドのシグマ

中心線の上部がプラス、主に使うのは中心線と2σの線

ボリンジャーバンドの2σ

ボリバンでトレンド、ボラティリティがわかる

ボリンジャーバンド(ボリバン)からわかるのは「トレンド(相場の方向性)」と「値動きの振れ幅(標準偏差をもとに)」。

トレンドは中心線の傾きによってわかり、右上がりであれば上昇トレンド、右下がりであれば下降トレンドと判断できます

ボリンジャーバンドのトレンド

ボリンジャーバンドが示す「値動きの振れ幅」は、以下のようにまとめられます。

・1σのバンド内に値動きが収まる確率は68.26%

2σのバンド内に収まる確率は95.44%、3σに収まる確率は99.74%

こういったデータがあるため、2σが最も参考にされます。(3σに収まることはほぼないし、1シグマ内におさまらないことも多いため)

中心線でトレンドを判断できる

トレンドを判断するためにチャートに表示するのは、ボリンジャーバンドの中心線と2σの線。(週足。ボリバンの期間は20に設定

ボリンジャーバンドの中心線

トレンドの判定には、チャートと中心線の位置関係を利用し、具体的には以下の条件をチェックします。

・チャートが中心線より下で推移していた場合、2週連続で終値が中心線を上回れば、上昇トレンドに転換したと判断

ボリンジャーバンドでトレンド転換

※終値などの必須知識の説明は以下の画像でしてます

ローソクの終値、始値

1週のみ条件を満たしてもダメ

逆に、中心線より上にチャートがあった場合、2週連続で終値が中心線を下回れば、下降トレンドに転換したと判断できます

ボリバンでトレンド転換確認

条件を満たしたのが1度だけで、翌週にもう一度満たさなければ「トレンド転換」と判断せず、逆のポジションでの新規注文も必要ないです。

こういった予想方法も覚えておきましょう。

5本の線で分析!一目均衡表

テクニカルには、一目均衡表を使う手法もあります。

fxのトレード手法まとめ

一目均衡表は①転換線、②基準線、③④2本の先行スパン、⑤遅行スパンの5本の線から構成されています

基準線は、過去26日間の最高値と最安値の平均を結んだ線で、相場の中期的な方向性を示します

たとえば、過去26日間の最高値が100円で最安値が90円だった場合は95円が基準値となり、この基準値を結んだ線が基準線となります。

最高値と最安値の平均を結んだ線を使う

転換線は過去9日間の最高値と最安値の平均を結んだ線で、相場の短期的な方向性を示します

基準線と同様に、最高値と最安値を足して2で割った数値を結びます。

先行スパンから未来予測ができる

先行スパンは、現在の値動きが未来におよぼす影響を2本の線(先行スパン1、先行スパン2)を使って表したものです。

先行スパン1は基準線と転換線の平均値を26日先行して表示させたもので、


先行スパン2は過去52日間の最高値と最安値の平均値を26日先行して表示させたものとなります。

2つの線の間を塗りつぶすことで「雲」と呼ばれるエリアが見えてきます。

一目均衡表の「雲」は、相場予測において注目されやすいポイントです

fxのトレード手法まとめ

最も重要な遅行スパン

遅行スパンは一目均衡の中で最も重要で、当日の終値を26日前に遅行させて記入します。

このように、一目均衡表は多くの要素で構成されており、相場の状況を様々な観点から的確に分析することが可能です。(日足でのみ使います)

転換線と基準線での分析手法

基準線を見る際は、その向きと転換線との交差部分に注目します

fxのトレード手法まとめ

基準線単体での向きは相場のトレンドを示し、上向きの場合は上昇トレンド、下向きの場合は下降トレンドと判断します。

基準線と転換線を組合せる場合、その交差点が買いや売りのシグナルとなるケースになりやすいです。

代表的なのは次の2種類。

・転換線が基準線を上抜く:買いシグナル(ゴールデンクロス)
・転換線が基準線を下抜く:売りシグナル(デッドクロス)

移動平均線と同様で、基準線が短期線の役割を、転換線が長期線の役割をしています。

先行スパンでは雲に注目する

先行スパンでの分析では「雲」に注目します。

ローソク足が雲の上に位置していれば強気相場、ローソク足が雲の下に位置していれば弱気相場と判断します。

fxのトレード手法まとめ

また、雲とローソク足を組合れば、売買シグナルとしても活用できます。

・ローソク足が雲を上抜けする:買いシグナル(上昇サイン)
・ローソク足が雲を下抜けする:売りシグナル(下落サイン)

ローソク足が雲を上抜けたり下抜けたりしたら、順張りでエントリーするのが一般的です。

遅行スパンとローロク足で売買シグナルに

遅行スパンもローソク足と組み合わせて、売買シグナルにできます。

・遅行スパンがローソク足を上抜く:買いシグナル
・遅行スパンがローソク足を下抜く:売りグナル

高精度な3つの買いシグナルもわかる

一目均衡表では、三役好転を狙うことでより高精度な分析ができます。

三役好転とは以下3つの買いシグナルがそろっている状況です。

・転換線が基準線を上抜く
・遅行スパンがローソク足を上抜く
・ローソク足が雲を上抜く

この条件がそろった時は強力な買いシグナルとなり、強気相場の状態が続くと予想できます。

この逆の条件がそろった際には三役逆転といい、強力な売りシグナルとなります。

こちらは他のテクニカル手法と併用するとより効果的なので、覚えておきましょう。

チャートを見やすいFX会社を使おう

こういった手法ではチャートの見やすさが重要になり、利益にも関係してくるので、見やすい会社「みんなのFX」を使いましょう。

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FXのおすすめトレード手法まとめ

最後に要点をまとめます。

・FXの手法はテクニカルとトレードスタイルの2軸で決める
・短期トレードほど難しい
・テクニカルにより相場予想ができる
・初心者にも人気でわかりやすいテクニカル手法がおすすめ

紹介した手法はチャートが見やすく、スプレッドも狭くてスワップポイントの条件がいい「みんなのFX」などがおすすめです。

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